佐世保市×ハッピーメール+地味女=女子中学生

派手な女と地味な女のどっちが好きかと問われたら、俺は間違いなく後者だ。
地味と言っても『王道の清楚系』とか『可愛いけど控えめ』って感じじゃなくて、『目立たなくてパッとしない、田舎くさいタイプ』の地味な。
「B専かよw」とか言われる事もあるけど、そうじゃないんだよ。
考えてみてくれ。
『目立たない』っていうのは、特筆して可愛くもないしブサイクでもないからこそ『目立たない』わけで、世間一般に言うB専とは一線を隔するものだ。

で、俺はそういう『目立たない女』を、気ままに振り回しながら付き合うのがたまらなく好きな男だ。
自分はこいつより上なんだって思うことで、自己満足してるんだろうな。
器の小さい人間だってことは重々承知してる。
お前自身の話しはどうでもいいよって思うだろうけど、本題に入る前にもうちょっとだけ付き合ってくれ。

地味女が好きな俺は、当然服装も地味なものが好きだ。
というか、派手な服装してる時点でそいつは地味女じゃないんだけどな。
顔立ちショボい女がピンクとかの気合入れた服着てる姿って、むしろ醜悪だと思う。

最近俺がハマッてるコスチュームはずばり、”女子中学生”だ。
JKではなくJCってとこがミソだな。

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女子高生ともなると、スカートは短く、化粧もバッチリしてるイメージだけど、女子中学生はまだ学校指定のダサい着こなしを遵守してる感じがする。
黒髪を黒いゴムでまとめて、スカートは膝下、紳士物の靴下みたいに中途半端な丈の白ソックスを履いて、ダッサい白のスニーカーでぼそぼそ歩いてる、みたいな。
俺は別にロリコンじゃないけど、地味なファッションは一律に好きなんで、その中に女子中学生も含まれている。

さて、ここらでいい加減女を登場させようか。
名前はかすみ(仮)。
本名はもっと大輪の花の名前なんだが、地味なこいつにはかすみ草くらいが似合っている。
これといって顔に不具合があるわけじゃないのに、美人とか可愛いとかいうカテゴリには決して入らない、まさしく俺好みの女。
出会い系サイトはいくつか掛け持ちしてるけど、その中のハッピーメールというトコで見つけたのがかすみだった。
なんていうのかな、プロフを見ても日記を読んでも、人付き合いが苦手で友達少なそうな子だなって思った。

高校卒業してペットトリマーになるために専門学校に行ったけど、続かなくて中退。
以来、就職はせずに(というか出来なかったんだろうな)、現在22歳で、佐世保市の文房具兼書店でアルバイトしてるフリーター。
アニメと漫画が大好きで、いわゆるオタクとか腐女子とか呼ばれてる層の女だ。
知り合って間もなく、デートしてエッチして、5ヶ月ほどずるずると関係が続いている。

とある日、俺は中佐世保駅の近くにあるかすみの自宅へ車を回した。
約束の時間に連絡ナシで10分遅れて着いたけど、かすみは普通に路上に出て待っていた。

かすみは以前、この状態で約50分待ってたことがある。
デートの日に俺が寝坊して、連絡するのが面倒だったんで特に何も言わずに家を出た。
その間かすみからは【どうしたの?何かあったのかな?】【事故とかしてないといいけど…】【来られなくてもいいから一言だけでも連絡ください】とか、ひっきりなしにメッセージが届いてた。
全部既読スルー。

何の連絡もなしに一時間弱遅れて到着した俺に、かすみは怒るどころか、
「良かった…もう来てくれないのかと思った」
とか言ってめそめそ泣き出した。
地味女のそういう反応に、俺は充実した満足感を覚える。

本日のかすみのファッションは、グレーとネイビーのボーダーのシャツに、ドット柄の入ったベージュのパンツと茶色のローファー。

いつも思うけど、こいつのファッションセンスは限りなくダサい。
なんでボーダーとドットを組み合わせようって思ったの?
よく、『可愛い子は何を着ても可愛い』って言うけど、こいつの服を着たらエマ・ワトソンも石原さとみもさすがに魅力半減すると思う。

まあそこはいいや。
地味女は派手でさえなければいい。
むしろそのセンスのなさは、少なくとも俺にとってはチャームポイントでさえある。

ただ、その日のアウターには問題があった。
いつの間に買ったのか、千鳥格子のコートを着て来やがったのだ。
確かにモノクロで配色は地味だけど、俺的にはオサレアイテムなので却下だ。

かすみがいそいそと車に乗り込んでくるなり、俺は言った。
「ゴメン。そのコート、他のに替えて来てくれない?」
「…え……これ、ダメだった?」
「うん、なんか目がチカチカする。運転に集中できない」
「あ…、そっか。ご、ごめんね、すぐ替えてくる」
「路駐だから急いでね」
「うん!」
かすみは小走りでアパートへ引き返した。

これだけのやりとりで、俺とかすみの関係性はわかってもらえると思う。
普通だったらガチギレするっていうか、そもそも付き合わないよな、こんな男と。

アパートに駆け込んだかすみは30秒程で戻ってきた。
いつも着てるグレーのキルトコートに着替えて。
北欧のおばあちゃんとかが着たら可愛いんだろうけど、かすみの場合はただひたすらダサい。
「かすみにはそっちのが似合ってるよ」
「え、そうかな…えへへ」
うん、お前にはそういうのがお似合いだよ。

その日はまず、西海国立公園九十九島動植物園森きらら(長ッ)に行った。

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ペットトリマーを目指してただけあって、かすみは動物が好きだ。
トリマーの学校では意外と厳しく動物を叱ったり躾けたりしなきゃいけないシーンもあったらしくて、それが辛くて中退したってくらいの筋金入りだ。

普段は表情の乏しい女だけど、エサやり体験らや何やらで動物と戯れてる時は全開の笑みを見せてる。
「あらいぐま可愛いね」
「え…あ、うん。すごく可愛いよね、えへへ…」
俺が話しかけると、さっきまでの晴れやかな笑みはどこへやら、へりくだったような、自信のない引きつった笑顔に一転する。
基本的に人と話すのが苦手なんだよな。
「目がくりくりしててさ。俺目が大きいの好きなんだよね」
「そ、そうなんだ…へへ」
かすみは平均より目が小さい。
本人もそのことを気にしてるが、一般的な女達のように化粧で大きく見せるとか、そういう方向の努力はしない。
まあ、したらしたで即座に顔洗わせるんだけど。

目の輪郭も黒目も小さいんで、すごーく地味に見えるんだよな。
鼻の形は割といいけど、唇が薄くて血色が悪いので、どうにもパッとしないというか、女性としての魅力がない。
「やっぱ目の大きさって大事だよね、佐々木希とか堀北ちゃんとかスゲー可愛いもん」
「あは、そうだよね…、パッチリしてて羨ましいな…」
コンプレックス抉られて内心ではガッツリ傷ついてるくせに、こういうときのかすみは貼り付けたような笑みを浮かべてヘラヘラ笑う。
俺に嫌われたくない、俺の言う事に逆らいたくないって必死なんだよな。

昼になって、俺達はmori cafeで飯を食った。
俺はハンバーグプレートとウーロン茶。
かすみは天丼とコーラ。
スパゲティやらパンケーキやらあるのにこのチョイスだよ。
22まで処女だったのもうなずけるよな。

いつだったか、かすみの食事センスをからかってやったことがあったっけ。
フォレストパーク地区にあるトロティネっていう店のランチバイキングに行った時のことだ。
チャーハンだのから揚げだのフライドポテトだの、そんなモンばっか取って来るかすみに、俺はわざわざ二人分のオードブルとアイスティを給仕してやった。
「あ、ありがとう。なんかすごくオシャレだね」
「ごめんね、前付き合ってた子はこういうの全部やってくれたから、俺あんまり盛り付けとか慣れてなくて」
俺の言葉に、かすみの顔色がみるみる青ざめて(大げさではなく本当に)いったのを覚えている。
しどろもどろで『気が利かなくてごめんなさい』みたいなことを言う姿を堪能してから、俺は、
「かすみは好きなもの食べていいよ。気取った注文する女より、そっちの方が好きだから」
と言った。
かすみは、漫画で言うと”パアァ”って感じの効果音が付きそうな勢いで笑顔になった。
変に勉強して、ドヤ顔でアペリティフとか勧めてくる女になられちゃ困るからな。

昼飯を終えて、西海国立公園九十九島動植物園森きららにと対をなす、西海国立公園九十九島水族館海きらら(やっぱり長ッ)へ行った。
動物園ほどではないものの、イルカとかの海性哺乳類がやはり可愛いらしく、かすみはニコニコしていた。

途中、ちょっと目立つくらい可愛い子が居たんで、俺はすかさず言った。
「あそこのサンゴの水槽の前に居る子、すっげ可愛くない?」
「あ…うん、そうだね。モデルさんみたいだね…」
「めちゃくちゃ脚細いし、今まで見た中で一番可愛いわ」
「そうだね、本当に綺麗だね、えへへ」
「一回でいいからああいう子連れて歩きたいな」
「あ、そうだよね。美人だもんね、秋くんの気持ち、私もわかるよ…へへ」
何でお前にわかるんだよと突っ込みたいのを我慢する俺。

ちなみに上半身は細身な割に、尻や脚がムッチリしてるのもかすみのコンプレックスだ。
俺は勿論、それを理解した上で発言しているわけだが。

海きららがある西海パールリゾートから車で少し行ったところに、石岳展望台というのがある。
天気が良かったので、散歩がてら景色を見に行った。
「かすみの写真撮ってあげるよ」
俺は展望台にかすみを立たせて、スマホのカメラを向けた。
「え、えへへ…」
「ほら、もっと笑って」
「あ、うん」
「なんかぎこちないな~。かすみの好きなキ〇アドリームの決めポーズしてよ」
かすみの好きなアニメキャラを持ち出して、俺はそんな風に煽った。
そのキャラクターに決めポーズなんてものがあるのかどうか知らないが、女戦隊ものだと言うので多分何かあるだろ、くらいの気持ちだった。
「あ、でも…ちょっと恥ずかしいかな…へへ」
「はぁ?じゃあいいよ。せっかく写真撮ろうとしたのに」
「あ、ごめんなさい。あの、秋くん、私…」
「気が乗らないなら今日は帰ろ」
「待って!ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさい…ポーズするから、お願い」
「いいよ。俺が無理やりやらせたみたいじゃん」
「違うの、私がやりたいの。ごめんなさい、お願いします」
「そう?じゃあ早くして」
かすみは物凄く恥ずかしそうにポーズをとった。

脚を肩幅に開いて、片手を上に向かって伸ばし、もう片手をガッツポーズみたいに曲げるだけの、別にどうってことないポージング。
「ほら、笑って笑って」
かすみは真っ赤になった顔を卑屈な笑みで歪めた。
一刻も早くポーズを解きたいだろうに、ウケる。
「オッケー、じゃあ次は何だっけ、あの赤い奴」
「き、キ〇アルージュかな、あは」
「そうそう。そいつの決めポーズね。3、2、1、はいっ」
一度俺を怒らせかけた恐怖心からか、かすみは公衆の面前で言われるままにアニメキャラのポーズを再現していく。
戦隊5人分のポーズをスマホにおさめて、俺はようやく満足した。

それから、鹿町町の長串山公園をぶらついて、早岐駅から程近いところにあるガラスレンガという洋食屋で晩飯を食べた。

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注文の品が来るのを待ちながら、石岳展望台で撮ったかすみの恥ずかしい写真をじっくりと眺める。
「ほら、これなんてすっごく可愛く撮れてるよ」
「そ、そうかな…でも、恥ずかしいな…」
「なんでえ?かすみ写真写りいいじゃん」
「え、えへへ…そんなことないけど……あの、今度秋くんと一緒の写真撮りたいな」
「俺写真嫌いだって言ったよね」
「あ、そうだよね…、ごめんね」
びくびくびくびく、俺の顔色を伺いながら一喜一憂する姿が俺に幸福感を与えてくれる。

食事を終えて、俺は当然のようにラブホテルに入った。
佐世保駅から徒歩数分の距離にある、パークヒルというホテル。
そこで俺は、用意してきた女子中学生のコスプレをかすみに渡して着替えさせた。
かすみは特に幼く見えるとかいうわけじゃないけど、顔立ちが地味なんで、ダッサい女子中学生コスがすごくしっくり似合っていた。
中学生に見えるっていうより、「ああ、こういう老け顔の中学生いるよね」って感じ。

「いいねー、最高。かすみ、おっぱい見せて」
「あ、う、うん…えへ」
ノーブラを指定してあったので、濃紺の制服をめくりあげると、すぐに胸が丸見えになった。
スマホで動画を撮影しながら、俺はかすみの顔も見ずに言った。
「かすみはおっぱい小っちゃいのに乳輪デカイよねー、乳首陥没してるしw」
「あ、あはは…自分でも気持ち悪いって思う…」
「下も見せてよ」
「あ、うん…なんか恥ずかしいな…へへへ」
「下の毛、相変わらずボーボーだね。ケツもでかいし、こんな中学生見たことねーわ」
「そ、そうだよね。中学生には見えないよね…ごめんね」
「いいからさ、中学生っぽくおねだりしてよ」
「う、うん。あの……お、お願いします。かすみの中学生マ〇コを大人にしてください…っ」
かすみはエロ同人とかも相当読んでるので、経験の少なさの割にこういう卑猥な台詞をたくさん知ってる。
「じゃあベッドに座って、JCマ〇コ広げて」
「へ、へへ…こう、かな?」
「もっと穴広げてクリ剥いて。女子中学生の毛むくじゃらマ〇コ見せてよ」
「えへ、へへぇ……かすみのクリ剥きマ〇コ見てえ」
「よーし、おら、挿入れてやるぞかすみ」
俺は前戯もなく唐突に、毛深いマ〇コをさらす中学生に挿入した。

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「お゛っ、ん゛お゛ぉ゛ーッ」
かすみは挿入するといつも、これ以上ないくらい下品な声を上げる。
「中学生マ〇コ開通だな…っ、ほら、ほらっ」
「お゛ッ、お゛ッ、お゛ッ…、ま、待って秋くん…、んひぃっ、ご、ゴムは…?」
「大丈夫、外に出すから」
「オッ、お゛ッ、おッ、おほッ…で、でもっ」
「可愛いよかすみ。大好きだよ」
「おおおっ、お゛ッ、秋くぅんッ」
オットセイみたいな声でヨガるかすみは、ちょっと可愛いとか好きとか言うだけで、生挿入への文句も飲み込んでしまう。
「オ゛ーッ!オ゛ォ゛ーッ!イグイグイグイグ!イっぢゃう゛う゛う゛ぅ゛」
「いいぞかすみっ!何回でもイケッ!エロ中学生のアクメ顔撮ってやる!」
「ん゛ああああぁあぁぁあーっ!!」
ひき殺されるガマガエルみたいなイキ様だった。

しばらくピストンを続けると、俺も精子が上がってくるのを感じた。
「出すぞっ!オラっ!口広げてザーメンおねだりしろ!」
「あ゛ーッ、あ゛ーッ、出してえ、お口マ〇コに出してえ」
かすみはそう叫ぶと、俺が教え込んだとおり、のどちんこが見えるくらい口を開けて、思いっきり舌を突き出した。
このおねだり顔が、俺のスマホに何枚保存されているか知れない。
これ以上ないくらい醜悪で、これ以上ないくらいエロい。
俺は爆発寸前のチ〇ポを引き抜き、かすみの口と言わず顔面にくまなくかける勢いで、びゅるびゅると吐精した。
あー、マジでイイ。
愛してる、かすみ。

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