ジュエルライブ マダムライブ

思ってるよりも全然簡単なイククルの攻略方法はこれだ!!

写メコンてやっぱ美男美女ばっかりなんだなぁ…。
まぁ俺は携帯アプリで写メいじるから気にしないで投稿しちゃうけど!
女もやってるし別にいいよな!
イククルだと一番重要視されがちなのはやっぱ写メになると思う。
こっちからも写メばっかで決めちまうし、あっちからも写メばっかりで決められてる気がする。
化粧+アプリなんて裏ワザ使ってる女に画像いじったのを文句言われる筋合いはない!
正々堂々(?)ズルしてやれ!

イククル攻略方法

イククル特有の活用法

運命って自分で決めるもんなんじゃねえのかなぁ、って思うけどイククルにある「今日の運命の人」ってのは面白いぞ!
5位くらいまで表示されるんだけど、気に入ったプロフィールの女がいたらそこにスマホ画面を撮って送ってみると食いつきが良いんだ!
今日は相性が良いみたいですね!なんて返ってくるけど、そこから話を広げるのも簡単だし、運命だから遊びに出よう!とかも悪くない雰囲気になる気がする!

LINEのIDを交換するには

「今日の運命の人」を上手く使うとLINEのID交換は実は簡単なんだけどなぁ…実際メールしたい女がそこに居ることって少ないよなぁ。
でも大丈夫、イククルにいる女は基本声掛けさせるのを待ってるしLINEに誘われるのも待ってる奴ばっかなんだ!
お前のアクション次第で全然違う反応が見れるはずだから怖がらずに聞いてみるだけで問題なし!
おれはいつも楽しんでやってるぞ!
LINE教えてくれよ!仲良くなりたくねえの?ってさ!

身体の関係になるには

イククルの掲示板って用途別に分かれてて本当に楽になってる!
今すぐ会いたい、ってのは割り切り関係募集みたいなもんだけど、中には無料ですぐ会えてヤれる女もいるからビックリだよな。
最もオススメなのは「秘密のエッチ」って項目の掲示板!
相手もこっちも秘密持ち、って感じだから主婦とかが使うみたいだけど、やっぱお金は掛からないしバレないように必死だから弱み握れる事だってあるぞ!
女はMばっかな気がするのは俺がSだからなのかな?まぁいいや!

イククルでやっちゃいけないのは一つだけ

基本自由にやっちゃって問題ねぇかな!ポイントも安いし、システムも使い易い。
ただ一個だけあるとすればそれは自分のプロフィールを全く弄らないこと。
誰だってどんなやつかわからない奴に話しかけたりするのは怖えもんだよ!
お前のプロフィールが全然埋まってなかったら誰にも話しかけてもらえないのは仕方ない事だと思う!
写真は加工してでも表示させたほうがいいし、詳細まで好みを書いたほうがいい!
他人に文句ばっかじゃ出会えないぞ!じゃあな!

出会いはライブチャット

何事も真剣に取り組めない俺は25歳になってもやりたいことが見つからずフリーターだ。

最近は昼はバイト、家に帰るとすぐパソコンと向かい合い、知らない女の子と話をするのにハマっている。
ライブチャットというパソコンにカメラをつけると相手の顔を見ながら話せるめちゃいいシステム(笑)。

出会いはライブチャット

その日も良さげな女を見つけ世間話をしていた。
同じくフリーターで23歳のアイリ。
アイリも俺と似ていて目標もなくただ生活するためだけにバイトをしているってかんじだった。

始めはフツーな話をしてたんだけど話してるうちにアイリをもっと知りたくなった、というかアイリの洋服の中に興味を持ち始めた。結果下心アリアリだな(笑)
ダメもとで「アイリはどんな下着つけてるの?」と聞くと「えー、内緒」とまんざらでもない様子。押せばいけるかと「可愛い顔してるよね、モテるでしょ」「スタイルいいね、モデルみたい」「色が白くて肌がキレイ」と褒めれるとこは全部褒めてみた。
すると「…じゃぁ恥ずかしいから顔はうつさないよ…」と顔から下にカメラを向け、Tシャツを脱いでくれた。カメラには首から下のブラジャーとショートパンツといういやらしいアイリの姿がうつり俺は興奮してしまった。
「キレイだ。ブラを少しズラして乳首見せて」とお願いするとのってきたのかアイリは素直に聞き入れてくれる。「ちょっと大きいんだけど…」と見せてくれた乳首は黒っぽく乳輪がとにかくデカかった。吸いつきたくなる衝動を抑えながらも俺のムスコはみるみるでかくなりやがる。
自分でチンコを触りながら「アイリの乳首、しゃぶりつきたい。下も見せて」というと何も言わずアイリがショートパンツに手をかけた。
「マジ?見せてくれんの!」ってテンションが上がりながらもまじまじと画像に見入る。

腰をクネクネさせながらショートパンツを脱ぐと俺の大好きなTバックー!「ぁあ、いいよ…アイリいやらしい。そのまま四つん這いになってお尻を見せて」…興奮してるとはいえ無茶なお願い言いすぎたかと反省しているとゆっくりカメラに背を向け、ぷりっぷりのお尻を突き上げて見せてくれた。
女性らしい肉付きのいいお尻にくい込むTバックがたまらなくエロかった。

俺はたまらなくなり「アイリ…俺アイリとやりたい。直接会わね?」とダメもとで聞くと「アイリも俺くんとエッチしたい」と嬉しい返事。そのまま待ち合わせ場所を決めすぐ愛車で迎えに行った。
待ち合わせ場所に着くと画像で見たままの格好で少し顔が赤らんだアイリの姿が。
「早かったね。そんなに俺に犯されたかった?」と聞くと「うん…」と素直に答えてくれてハンパなく興奮した。

ホテルに着くやいなやアイリと舌を絡ませながらTシャツ、ショートパンツを脱がせた。
そのままベットに押し倒し、頭の上で両手を押さえつけながらでっかい乳輪を舌でチロチロ攻めた。
早く乳首を舐めて欲しいのか乳首はピンっとたっている。
乳輪の周りをチロチロ攻めながらチョンっと舌で乳首をつついてみる。「ぁあんっ」と可愛く鳴くアイリ。四つん這いにしてお尻を突き出させ、さっきと同じ格好をしたアイリをなめるように見てやった
。Tバックからは少し毛が出ているがそれがまたいやらしい。
お尻をスリスリ撫でながらキスする。ピクッと反応させ「はぁっ」と息が漏れるアイリ。「Tバックをずらして穴を見せつけてごらん」と言うと「はぃ」と言いながら両指でマンコを開いて見せた。
「黒いマンコだな、使いまくってるんだろ。お仕置きだ」と舌を穴の奥まで入れ、マン汁をかき出してやった。
ときどきジュルるるぅと大きな音を立てて吸い付くとクリがヒクヒクしているのが見えた。

「お願いします。俺くんのオチンチンを下さい」って素直におねだりされちゃったからそのまま硬くなってパンパンなチンコを奥までグリグリ突っ込んでやった。
ライブチャットのときから濡れまくってたらしいアイリのマンコはぬるぬるで俺のチンコをすっぽり飲み込んだ。丸みをおびた腰を持ってパンパン腰を振る。マジ気持ちよかった。
肌が綺麗なアイリの背中をちゅうちゅう吸いながら右手で乳首をコリコリすると俺のチンコを締め付け、自ら腰を振り出した。そんなんされたら俺もイキそうになって夢中で腰を振り続け、アイリの中にたっぷり出してやった。

俺のペット

俺21歳、大学3年生、テニスサークル所属。
同じテニスサークルの後輩、大学1年生、2つ下のミカは俺のペットだ。

俺のペット

ミカに声をかけ勧誘したのはこの俺だ。
女の子が多いとテンション上がる俺はとにかく女を勧誘しまくった。

ミカは高校時代もテニス部だったらしく大学でもテニスをしたいとすぐに入部してくれた。
新入生の歓迎会と口実をつけいつもの飲み会。テニスサークルといっても活動は飲みの方が多いかもしれない。

ミカは初めてお酒を飲むらしく(未成年の飲酒はダメです)、1杯目のカシスオレンジを半分飲んだだけで気分がよくなりずっと笑っていた。
そんなミカの隣に座り下心丸見えでいろいろ話していたら「私、彼氏いるんで」と酔っているわりにハッキリ断られてしまった。
断わると言っても別に「付き合って」とか「ヤラせて」って言ったわけでもないのに俺の態度が見え見えだったのか。

それから俺にだけ壁があるようで「ミカちゃんおはよー」と後ろから抱きついても「やめてください」と払いのけられ、「どこ行くのー」と聞いても「先輩には言いません」とけっこう冷たくあしらわれた。
別にタイプでもなんでもないけどそんな態度をとられると燃えるってかミカを俺のものにしたくなった。

ある日いつものように「ミカちゃん、次どこの教室?」と聞くと目が合ったのにシカトされた。
プチンと何かが切れた俺はミカちゃんの手を引き、すぐ近くの空いている教室に連れ込んだ。
「なんで俺にだけあーゆー態度なわけ?気を引きたいの?」と聞くといつも無表情に近いミカちゃんの顔が赤くなりうつむいた。
「マジ?」と思いながら下から顔をのぞき込むと「見ないでください」って小声で言い返された。

いつもと違うミカの表情にスイッチが入った俺は教室の鍵を閉めミカに覆いかぶさった。
「やめてください!」って抵抗するけど女の力なんて弱い弱い。
片手で押さえつけて首をペロンベロン舐めてやった。「ほんとに…やめてください」って涙声で言われたけどSっ気たっぷりな俺には逆効果。
もっと泣かせてやりたくなった。

ブラウスのボタンをバチンって引き裂いてブラジャーをあらわにした。
谷間に吸い付き、乳首に吸い付き、ベルトで両手を縛りつけ、抵抗できなくしてやった。
「やめて、やめて」と泣きながら訴えるミカを無視してパンティーの上からクリを舐めまくった。
閉じようとする足を思いっきり持ち上げアナルを舐めると「ひゃぁんっ」ってお漏らしした。
こいつ感じてると感づいた俺はまんぐり返しでマンコから肛門までベロンベロン舐めまくった。
アナルにとんがらせた舌先をつっこむとキャンキャン鳴くミカを見てもっと虐めてやりたくなった。
なぜか持ち歩いているローターをミカに渡し「オナニーをして見せろ」と命令すると「そんなことできません」、俺「それじゃぁその姿のまま教室から出すぞ」と脅すとおとなしくローターを自分のクリに当てだした。涙目でクリをローターで刺激しているミカを見て興奮しまくった。
オナニーを見られる恥ずかしさよりも気持ち良さが上回ったみたいでミカはすぐイッてしまった。
「えらい子だ」とトロトロなマンコに俺のものを入れてやった。乳首を痛いぐらい摘みながら乱暴に腰を振るとそれが興奮するのか「もっと痛くしてください」っておねだりしてきた。

M女だと知ったからには遠慮はいらない。
突っ込んでいたモノを抜き、そのままアナルに突っ込んだ。「ひゃあんんっ」とさっきよりも大きく喘ぐミカに興奮してガンガン突いた。それからはたまったらミカを犯し、人目を盗んではフェラさせ、奥に突っ込みすぎて吐かせてしまうこともあった。

俺が1番興奮したのはリモコンバイブを入れ1日過ごさせること。
男友達と話しているときに動かすと声を出さないように必死にガマンするミカがたまらない。そろそろ飽きてきたからもう1人仲間を加えて2人がかりでいじめてやろうと思う。

脱!素人童貞

自分で言うことではないが俺の容姿は悪くないし自分では優しい人間だと思っている。
周りの下ネタにだって食いつくし、エッチに興味がないはずがない。
友達が脱チェリーをし始めた中学、高校をなんなくスルーし成人を迎える20歳も童貞を貫いていた。

脱!素人童貞

そんなときバイトの先輩が「人生損してる。男は若いうちにいろんな女とやっとけ。とりあえず童貞を捨てろ」と連れていかれたのが金津園のソープ。
女の子に奥手の俺がナンパできるはずはないし、紹介してくれた女の子に手を出せるはずがないとわかっていたからてっとり早く童貞を捨てられるソープに連れていかれたのだ。

ドキドキしながらも先輩が担当の女の子に「こいつの童貞もらってやって」と口添えしてくれたからか初めてのソープで童貞を捨てることが出来た。女の子がキスをして、全身を石鹸の手で洗ってくれてまず射精(笑)初めてのフェラチオで2回目の射精(笑)もう絶対立たないだろうと思いながらもオッパイを触って勃起後、女の子が騎乗位でイカせてくれた。

もうなんていうのかな、天国だった!帰ってからもオナニーのおかずとしてその日の事を思い出し、物足りなくなったときは風俗に行ってヌイてもらう毎日。

でもそれから1ヵ月、2ヵ月、3ヵ月たつもエッチをする気配はなく、少し自信が持てた俺は紹介してもらった女の子と2人で飲みに行ってはホテルに誘おうと作戦を練っていたがことごとく失敗。
奥手な俺は断られるのが嫌で誘うことすらできなかった。

いわゆる素人童貞のまま1年が過ぎたころ先輩の紹介で1人の女の子と出会った。
20歳のサオリというショートカットが似合う女の子。

その子がソープで働いていたと知るのは2回目に飲みに行ったときだった。
「俺くん1回しかエッチしたことないの?しかもソープで童貞捨てたって先輩が言ってたよ(笑)」あの時ほど先輩を恨んだことはない。
でもその時に「私ソープで働いてたけどハゲかデブばっかりだったから俺くんだったらラッキーって思ってたと思うよー。俺くんは優しすぎて女の子に手が出せないんだよー」と俺を慰めて?くれた。しかも「エッチしたいと思わないの?」と可愛い顔で聞かれ思わず「サオリとエッチしたい!」と大きな声で言ってしまった。
するとサオリはすぐ「お風呂入った後だったらいいよ♪」と返事をしてくれた。

酒をいっぱい買い、女の子を入れたことのない俺の部屋にサオリを呼んだ。

どうしていいかわからなくてソワソワしていると「俺くん先にお風呂入ってきて。そのあと私入るから」と指示してくれるからサオリの言うとおり風呂に入って酒を飲みながら待った。
俺の心臓は今から童貞を捨てるって時ぐらいバックバック言ってた。

風呂から上がって少しほっぺがピンク色のサオリは色っぽくその姿を見るだけでチンコがたった。
「もう硬くなってる!でも今日はサオリを攻めて欲しいの」とバスタオルをとると全裸のサオリが。
興奮MAXの俺はオッパイに吸い付き、赤ちゃんみたいにチュパチュパ音をたてた。「こんなにオッパイ好きなのにエッチしてないの?もったいないよー」と谷間で顔を挟んでくれた。
ポワンポワンと柔らかいけどハリのあるオッパイを堪能していると「サオリはクリが感じるの…」と自分の指で大事なところをぱっくり開き見せつけてきた。
初めて間近で見たけどテカテカして綺麗でいやらしかった。
「触ってもいい?」と聞くと「こんな姿してるんだからわかるでしょ?そんな野暮なこと聞かないで…」とクリをヒクヒクさせた。
恐る恐る指でつっつくと「いぃ…」と気持ちよさそうな顔。

もっと気持ちよくさせたくて手探りで攻め続けた。
ビラビラを舐めてクリに吸い付く。乳首を攻めながらクリを舐め、指を入れる。
全部AVの受け売りだがサオリは本当に気持ちよさそうだった。
「どの体位で入れたい?」と聞かれたので「正常位!」と答えると「やっぱりねー」と寝転がって両足を開いてくれた。
サオリがリードしてくれたおかげで穴の位置もわかり、スムーズに入れることができ、無事発射。

やっぱりオナニーとは比べようがないぐらい気持ちいい!それをサオリに伝えると「じゃぁエッチしたいときは呼んでよ」とセフレ宣言してくれた。
ソープを辞めてからなかなか欲求を満たすことができずオナニーで我慢しているらしい。「私の言うことを聞いてくれるならエッチしてもいい」という条件なのでカーセックスや痴漢ごっこを楽しむ毎日です。

出会いはPCMAX

俺は鹿児島市内のトラックに乗っている33歳男。
長距離でパーキングエリアで過ごすことも多いから昔からよくPCMAXで暇つぶしをしていた。

出会いはPCMAX

近くで会える(ヤレる)女の子を探しては会いに行ったりたまにエッチなこともした。
でも県外の子が多く、一夜だけの関係や数回して自然に連絡をとらなくなったりと割り切った付き合いばかりだった。
特に彼女が欲しいわけでもなかったから適度に遊んで暇つぶしーぐらいの感覚で女遊び。それが1番楽だからね。

ある日同じ鹿児島市内で事務をしているという27歳のハルと知り合った。

地元が近いこともあり地元ネタで大盛り上がり。めずらしく下ネタで盛り上がらずともテンションが上がってしまった。
話していて元気で明るく、素直な女の子のイメージだった。
ここだけでの関係はもったいないなーと思っていると「LINEしてる?もしよかったらLINEで連絡取り合おうよ」と嬉しい誘い。

すぐさまLINEでのやり取りが始まった。「おはよう」「今から仕事」「今日は飲み会」などとこまめに連絡をくれるハルに心惹かれていった。
暇なときは電話してたんだけど電話しながらTVを見ていると笑うタイミングが同じ!俺的に笑いのツボが同じなのって重要ポイントでこれはかなり嬉しかったことを覚えている。
ハルは事務職、いわゆるOLってやつで響きがエロくてそれだけでかなりテンションが上がった。
毎日連絡を取り合うようになってハルも俺に興味を持ってくれているのか自然に「会いたいね」と話すようになる。

でもそう言う時にかぎって県外の仕事ばかり。会えることになったのは連絡をとり始めて1ヶ月後だった。

もう待ち遠しくて待ち遠しくて…会う日の次の日は休みをとってハルと1日ゆっくり過ごそうと決めていた。
会って、いろいろ話して、あわよくばエッチしようかなーとか下心も丸出し。ハルの仕事が終わってからいろいろ食料を持ち込んでラブホでゆっくり過ごすことにした。

この時点でハルもヤル気満々だったんだろうな(笑)会社まで歩いて5分だというハルはOLの制服のまま登場。グレーのタイトスカートに白シャツ、チェックのベストと思ったとおりの制服。茶髪で毛先をくるんっと巻いていて細身、でもオッパイはCカップはありそうなエロ可愛いハル。正直ドンピシャだった。

あとから聞いた話ハルも俺を初めて見たとき「タイプ」って思ってくれたらしい。(ノロケすまそ(笑))買ってきたツマミを食べながらお酒がすすむすすむ。毎日連絡していることもあって初めて会った気がしないぐらいお互い気を許していた。

いろいろ話しまくって落ち着いたから風呂に入ろうと風呂場を見に行くとマットレスとローションが!思わずハルを呼んで「見てみて!ローションあるよ」と言うと「ローション気持ちいいよね」「俺も好き」とエッチもしていないのに一緒にお風呂に入ることになった。

裸になり湯船につかっていると「見ないでね」と恥ずかしそうに入ってくるハル。
エッチもしてないのに体を見られるのはそりゃ恥ずかしいよなと思いながらもその照れたハルに興奮した。ハルを浴槽の外側に腰掛けさせ、ローションをオッパイに垂らす。うつむきながら耐えるハル。高いところからボタボタとハルの体にローションを垂らすといやらしくテカテカ光っている。ヌルヌルな手でハルのやわらかいオッパイを堪能。触っている俺が気持ちいい。
「んふぅ」と気持ちよさそうにするハル。もっと気持ちよくさせたくて内ももからゆっくり股にかけてローションを垂らす。
ピクンピクンと反応するハルに我慢できなくなり夢中で体中をヌルヌルな手で攻めまくった。
クチャクチャといやらしい音が風呂中に響きナマのままハルに挿入。本当にやばいぐらい気持ちよかった。体の相性も合うらしく鹿児島に戻るときは必ず同じ時間を過ごした。それから半年後俺とハルは結婚し、無事夫婦になりましたとさ。

変わった人だなぁ。

私は、高校二年生の演劇部員。
至って普通の大根役者。三年生はもう引退だし、二年生が引っ張っていかなきゃならないんだけど、一年が6人、2年が7人・・これで大丈夫なのかな?悩んでる間もなくコンクールが迫っていた。役者も裏方もバタバタで回す。

変わった人だなぁ。

演出と舞台監督なんて大それた役目の私。本当は憂鬱だった。だって私、お芝居下手だもん。でも失敗はしたくない。大会じゃないからって気は抜けないって一生懸命やった。みんなには恨まれてるかも。。

そしてコンクールの日。客席で別の学校の舞台を見ていた。
「なぁ時間遅れてる?」「はい多分・・」「隣いい?」「どうぞ」他校の三年生が白昼堂々お忍びで舞台を観にきていた。しかも高校演劇では名を知らない人はいない位凄い人。
「いやー時計みえない!見える?あれ?」「・・先輩眼鏡かけてますよね。」「伊達ね。変装、変装」「バレてますよ。」「あれーそう?」「はい」「ねぇ緊張してる?」「いえ・・」「〇〇ちゃんの演出良かったよ。あの大根役者ちゃんがこんなに勉強してるとは思わなかったなぁ。ハハ」「大根って・・確かに大根ですけど、、」「わりぃわりぃ。
でも自信持ちな。」ナデナデ。撫でられるなんて思わなかった。「泣かせちゃったお詫びに日曜日、パンケーキ奢るな。」これが切っ掛けでカリスマ役者の先輩と大根役者の私が付き合う様になった。

今すぐやれる人募集していた

休みの前の日、ムラムラしてたまらなくなった俺は出会い系サイトPCMAXで「今すぐヤレる人」を探した。

今すぐやれる人募集していた

すぐ「旦那が単身赴任中で」と人妻から返信が。

人妻が大好物なのでやり取りもそこそこに2駅先の彼女の家近くのコンビニの駐車場まで車を走らせた。

31歳だという彼女だったが待っていたのは20代前半に見えるゆるふわパーマの可愛いレナ(仮名)。

袖がフリルになっているタンクトップにタイトスカート。引き締まっている尻がなんともセクシー。

車に乗せてホテルに向かう途中いろいろ話したが今からヤレる女とは思えないほど可愛い!控えめなレナを大胆にしてやりたいとSの血が騒ぐ。

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ホテルにつくと「シャワー浴びてくる」というレナの腕をつかみ「そのままのレナを味わいたい」と強引にキス。

初めは「恥ずかしい」だの「いや…」だの言っていたレナの息遣いがどんどんいやらしくなる。舌を絡ませながら柔らかいオッパイを揉みしだくとレナのスイッチオン!俺のチンコを握ってきた。

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さらにギンギンな俺のものをレナが咥え、さっきまで恥ずかしがっていたレナとは思えないほど吸い付いてきた。

やばい、すでにイキそう…するとレナが立ち上がり自ら下着を脱ぎベットに手をつき腰を突き出してきた。

 

興奮MAXの俺は生のまま奥まで一気に突き、ただただ腰を振った。「もっともっとー!お尻叩いてー」と言われ尻をペチペチ叩きながら奥まで突くと締まる締まる。

「イクいっちゃうー」と叫ぶレナと同時に中で発射。「気持ちよかった」とニッコリ微笑むレナは可愛い女の子に戻っていた。

今すぐヤレる相手を探すにはアダルトな掲示板が近道!

adarutokeijiban

性欲が溜まっていて今すぐやりたい時に手っ取り早いのが出会い系の掲示板に募集をかけている女性(男性)に自らメールすることです!

募集をかけたとしても返事がいつになるかわからないので日が暮れてしまいます。

なので、今相手を探している女性を見つけてこちらからアプローチするのが正しいやり方です。

ワクワクメールのヤリモク掲示板、PCMAXやJメールのアダルト掲示板、ハッピーメールの大人の掲示板などです。

ピュア掲示板などは時間がかかるだけなのでやめておきましょう。

また、今すぐ会いたいなどは業者の可能性もありますのでなるべく避けた方が良いです。

課金しなくても無料でメールできる

muryoudeme-ru

上記で紹介した出会い系はすべて無料で登録、利用ができるものなので、たくさん登録してたくさんメールを送り付けましょう。

中には色よい返事が来ることもあるのでそしたら本気を出して即パコまで持ち込みましょう。

出会い系掲示板で知り合ったエリートサラリーマン

私が初めて出会い系掲示板で知り合ったのは〇〇物産のエリートサラリーマン既婚男性42歳。
私は47歳独身。ひたすら仕事の日々です。

出会い系掲示板で知り合ったエリートサラリーマン

出会い系なんてと最初は思っていましたが時々ふとこのまま彼氏もいないままおばあちゃんになっていくのかな?と思うようになり年齢・職業・趣味など諸々条件を掲示板に書き込みました。

はじめて連絡をくれたのが彼でした。最初は怖くてすぐに返事が出来ませんでした。
何度も連絡をくれたのですがその内容が紳士的で「できれば一度会いたい、あなたと話がしたい。」など。
ここ数年、男性からのこんな事を言われた事がなかった私は少し嬉しくなり、思い切って連絡をしました。最初は丸の内のホテルのカフェで待ち合わせをしました。彼は既婚者でしたので商談風にして欲しいと要望があったからです。
私もいい大人ですし、普通に出会った訳ではないので割り切って彼に合わせました。

待ち合わせ場所には先に彼が来ていました。前もって頂いていた情報ですぐ見つけられました。
想像以上に素敵な人で私は瞬間的に彼とのエッチな事を考えてしまいました。
お茶を飲みながら色々な話をしました。彼はとても聡明で朗らかでした。なぜここにいるのかがわかりませんでした。

彼は私に気を使って、すぐにホテルの部屋へ誘うような事はなく、食事か飲みに行くかどうか提案してくれました。
実際私はもうすぐにでもホテルのお部屋に行きたかったのですがさすがに恥ずかしくて言えませんでした。
なので私はお酒を飲みたいと答えました。彼は私の心を見抜いたのか「もしよければホテルの部屋で飲みませんか?」と提案してきました。彼に誘われるがままホテルの部屋へ入りました。
彼は私にお酒を薦めてくれました。私はもともとお酒が大好きなのでお薦めのお酒を美味しく頂きました。

とても素敵な時間を過ごしていると、彼は率直に私に質問をしてきました。
セックスするつもりがあるのかどうかです。彼は無理やりのセックスは望んでなく、私の意思を尊重したいと言って来たのです。
彼の奥さんはあまりセックスが好きではなく、こんな関係を持つようになってしまったようです。私は彼の紳士的な対応にもうメロメロです。もともとプロポーションには自信がありましたし、当然勝負下着つけていたので私から返事の代わりにハグをしました。それから数時間快楽の時間を過ごしました。
本当は朝までしていたかったぐらい気持ち良くしてもらいました。次の約束をした私はその日まで彼を思いながら毎日オナニーしています。

ノリのいい女と居酒屋セックス

金曜日の夜、ワクワクメールで一緒に飲める熊谷市の女を探した。

ノリのいい女と居酒屋セックス

明日が休みだからがすぐに返事がきた女は保育士24歳、タメの女のアヤカだった。
初対面だからいろいろ話がしたいと静かに飲める個室のある居酒屋に誘った。ワンピースにおだんごのアヤカは笑顔が可愛く元気いっぱいなイメージ。

タメということもあって気が合い、話もはずむ。お酒好きようでビール、酎ハイ、カクテル、焼酎といろんな酒を2人で楽しんだ。酒が入ると話題もエッチな方向に。
どの体位が好きだの、どこが感じるだの話しているとアヤカが一瞬真顔になった。

それを見逃さなかった俺はアヤカが弱いと言った耳に軽くキスをした。
「ふぁっ」と思いのほかセクシーな声を聞いた瞬間理性が吹っ飛んだ。耳を舌先でチロチロとくすぐりながらオッパイを優しく揉む。「だめっ、声出ちゃうっ」「出せば?店員がきちゃうよ」と意地悪を言いながら激しく揉みしだく。声をガマンして顔を真っ赤にしているアヤカは色っぽかったー。元気なイメージとのギャップがたまらなくて攻め続けた。指もすんなり3本入ってグチャグチャかき混ぜてたら「ガマンできないよう、入れてっ」とおねだりされちゃったから膝の上に座らせて生で入れちゃった。
下から突き上げるとギューッとしがみついてきて声を耐えているようだ。締め付けもいい。店員がいることなんか気にせず腰を振り2人でイッた。アヤカのマンコから出てきた精子を畳に垂れ流しちゃったのは秘密で(笑)

清楚な女を俺好みに調教

26歳独身な俺は彼女と別れたばかりで暇だった。

清楚な女を俺好みに調教

周りも結婚していき飲みも付き合ってくれない。スネた俺は暇つぶしにハッピーメールでセフレを探した。
正直長身で顔も悪くない俺に寄ってくる女は少なくなく、可愛くて甘え上手な女には飽きていた。

いつものように「今からエッチしてくれる人ー」と探していると「今日は旦那が出張で。私も暇なのでよかったら会ってもらえないでしょうか」と控えめな返信が。
興味をもった俺は「どこ住み?何歳」と聞くと「平塚市です。33歳です。年上でもいいですか」「年上大好き!じゃぁ会おっか」と近くの駅で待ち合わせ。想像どおり花柄のスカートに白のカーディガンの清楚な女、カオリ(仮名)が目の前に現れた。

「俺さんですか?」と少し緊張気味に聞かれたが恥ずかしいのか全く目が合わない。こんな女は始めてでワクワクしてきた。近くのホテルの部屋に入るがモジモジして立ちっぱなし。「緊張してる?」とビールを渡し座らせた。話を聞くと旦那が1人目の男で他の男を知らないまま結婚して今に至ると。
ピアノの講師をしているので接するのは女性ばかりで男性が苦手とのこと。妙に納得した俺はガツガツ行かず言葉で攻めることに。「カオリのその唇にキスしたい」「綺麗な肌が見たい」「脱がせていい?」と少しずつ距離を近づけていく。恥ずかしがりながらもうなずいてくれたカオリの服を1枚1枚脱がしていく。旦那がいるとは思えないほど白く透き通った綺麗な肌。やば、触れたい。

唇、首筋、鎖骨、胸と唇を這わせていき肌の感触を楽しむ。よほど気持ちよかったのかカオリが「私も何かしてあげたい。舐めてもいい?」と上目遣いで言われチャックからチンコを出してきた。
パクッと咥えたのはいいが歯があたる!「いてっ」と言うと「ごめんなさい。実はやったことがなくて…」と。でも初めて舐めてくれようとしてくれたことが嬉しくてカオリの頭を撫でながら「ここを舌で舐めてみて」「裏すじを舌でなぞって」「たまに吸い付いて」と言うと素直に従ってくれてめちゃ気持ちいい。経験が少ないなら俺が俺好みにしていけばいいと思いついた俺は週1でカオリに調教中だ。