ジュエルライブ マダムライブ

女装趣味の僕とハッピーメールのSっ子美少女が福岡で女装デート

女装癖というものをご存知だろうか。
なんて聞くまでもなく、大体の人は知ってると思う。

テレビやネットで取り上げられる事も多いし、女装した姿を自らネットにアップしてる人も少なからずいる。
かくいう僕も、女装趣味にハマっている男子の一人だ。

誤解されがちなんだけど、女装癖があるからって、男性を恋愛対象にしてるわけじゃない。
中にはそういう人も居るけど、少なくとも僕は女の子が好きだし、男と付き合うとかセックスするとか、考えただけでも無理だ。

そして、僕としては、自分の彼女には僕の性癖を知って欲しいと思っている。
出来るなら、女の子の格好をして一緒に隣を歩きたい。

自分で言うのも何だけど、僕の女装は結構クオリティが高いと思う。
露出の少ない冬場なら100%女性に見られる自信があるし、街を歩いててナンパされた事も少なからずある。

とはいえ、理解してもらうのはなかなか難しい。
前の前の彼女は、女装癖には難色を示しながらも一応受け入れてはくれた。
ただ、自分の前では女装とかは一切しないでくれと言われた。
前の彼女には、カミングアウトした翌日に別れを告げられた。

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だから、ハッピーメールに登録したは、我ながら合理的だったと思う。
プロフに『女装癖のある男性です。彼女募集中』って書いておけば、『女装癖男無理ぃ』な女の人は最初から振るい落とされるわけだから。

かくして僕は、ハッピーメールで彼女探しを始めた。
ハッピー日記に自分の女装写真を載せたりもした。

しばらくして、さくらちゃんという24歳の女の子が僕に会ってみたいと言ってくれた。
『女装についてはOKです。女の子の格好でデートするのも問題ないですよー。一度会ってみて、まずはお友達から始めませんか?』
みたいな内容が送られてきた。

僕らは西鉄福岡駅で待ち合わせした。
ウィッグを着け、メイクもバッチリ。
パッド入りのブラとパンティの上から、お気に入りのニットとハイウエストのワンピースを着て、黒いニーソックスを履いた。
身長を抑えるために、足元はローファー。

どこからどう見ても女の子になった僕は、最寄の駅から電車に乗った。
今日は、さくらちゃんが西鉄福岡駅まで車で迎えに着てくれる事になっていた。

ハッピーメールバナー

僕が待ち合わせの場所に行くと、さくらちゃんは先に到着していた。
「ごめんね、待った?」
僕はどきどきしながら車に乗り込む。
芳香剤じゃなく、アロマオイルのいい匂いがした。
「ううん、私も今来たところだよ。うわー、歩ちゃん、そのスカートすごく可愛い!」
「えー、ホント?これお気に入りなんだー!嬉しい」
まるで女子会。
まさしく僕の望んでいたデートだった。

写メを交換した時も思ったけど、さくらちゃんはすごく可愛い。
髪がさらさらで、目が大きくて、肌も綺麗だ。
僕としては、某アイドルグループの不動のセンターって言われてた子に似てると思うんだけど、さくらちゃんに言ったら、一度も言われたことないよって笑われた。

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白い丸襟のついた深緑のワンピースが、清楚な彼女にすごく似合ってる。
お忍びで修道院を抜け出してきたシスターみたいだ。
「さくらちゃんのワンピースも可愛いよ~。どこで買ったの?」
「これはねー、確かマリアノシティだったと思う。わけアリ品でファスナーが歪んでたから自分で直して着てるんだ」
「えー、なにそれすごーい!!」
こんなふうにきゃっきゃしながら、僕らはまずランチしに行った。

西新駅のすぐそばにあるストロベリーフィールズ。
二人で二種類のパスタをシェアして食べて、デザートのショートケーキとパフェも取り合いっこしながら食べた。
女装して外出した事は何度もあるけど、こんな風に女の子とデートするのは初めてだ。
すごく楽しい。

ランチの後、キャナルシティ博多へショッピングに行った。
見るのは当然、レディースファッションオンリーだ。

僕がとある店で試着室を使っていると、さくらちゃんがするりと中に滑り込んできた。
「えっ!?」
僕は驚き、下ろしかけていたファスナーを慌てて戻す。
さくらちゃんは屈託なく笑って、手に持ったブラウスを広げて見せた。
「他の試着室空いてなかったから。一緒に着替えていいでしょ?」

その店の試着室はやたらと広かったので、確かに二人くらい一緒に着替えても支障はない。
とはいえ、いくら僕が身も心も女の子になっている状態であっても、さくらちゃんは僕にとっては恋愛対象になりうる女の子なわけで、そういう子が目の前で服を脱ぐというのは、男として嬉しさと恥ずかしさと戸惑いが…

なんて考えているうちに、さくらちゃんは僕に背中を向け、髪をたくしあげて綺麗なうなじを見せると、
「ファスナー下げてくれる?」
と言ってきた。
ふわりと甘い匂いがする。
僕はそれ以上何も考えられなくなって、言われた通りファスナーを下ろした。
ほっそりした白い背中が現れ、V字に割れたワンピースの間から白いブラジャーが覗く。

さくらちゃんは何でこんなに無防備なんだろう。
僕の事を完全に女として見ているからか。
だとしたら、女装趣味の男として喜ぶべきなのか、異性を恋愛対称にしている男として嘆くべきなのか。
それともまさか、誘ってるとか…?
「ありがとー」
警戒心のかけらもないさくらちゃんの声にハッとして、僕は慌てて後ろを向いた。
背後から衣擦れの音がする。
さくらちゃんが着替えている気配。
シャンプーの香りと体温。
女物のパンティの中で、僕のムスコがむくむくと大きくなってしまった。
やばい!!どうしよう!!
僕が前かがみでアップアップしていると、さくらちゃんが後ろから声をかけてきた。
「どう?似合うかな?」
僕は下半身は後ろを向いたまま、上半身と首を限界までひねって、さくらちゃんに顔を向けた。
「!!!」
試着したスタンドカラーの白いドレスシャツの下は、白いパンティとアーガイルチェックの靴下のみ。
まるで、少年漫画で描写される女子更衣室の中の人みたいな格好をしていた。

よくよく思い起こせば、さくらちゃんはブラウスしか持ち込んでいなかった気がする。
ワンピースを脱いでブラウスだけ試着すれば、当然そういう格好になるんだけど…。
「ちょっとシックすぎるかなぁ。私が持ってるネイビーのスカートと合いそうなんだけど」
僕の戸惑いをよそに、さくらちゃんはくるっくるっと動いて、鏡に前後左右を写している。
純白のパンティに包まれた丸いお尻がぷりぷり振られて、僕はますますどうしていいのかわからなくなった。
「歩ちゃんは着替えないの?」
「え?あ、う、うん。やっぱりもうワンサイズ大きいのにしようかなって」
「んー?ちょっと貸して」
さくらちゃんは、僕が壁にかけておいたハンガーから試着用のスカートを外して、未だに後ろを向いたままの僕の腰にあてがった。
「大丈夫そうだよ。着てみたら?」
「いやでも、ほら、やっぱり他の試着室で着替えようかな」
「えー、何恥ずかしがってるのっ!」
さくらちゃんはそう言って、いきなり後ろから抱きついてきた。
「ひゃあっ」
僕は、それこそ女の子みたいな声を出してしまった。
さくらちゃんの右手が僕の勃起したペニスに触ってきたからだ。

「あれえ?歩ちゃん勃ってる」
声をひそめて、僕をからかうように、スカートの上から硬い膨らみを撫で付けてくる。
背中には、さくらちゃんの控え目なおっぱいが押し付けられていた。
「さ、さくらちゃん何やってんの」
「歩ちゃんこそ、何で勃ってるの?」
「……っ」
答えられない僕を、さくらちゃんはぐいっと引っ張って鏡の正面に立たせた。
なすがままになっている僕のスカートをめくりあげる。
白と水色のストライプのパンティが、興奮した男性器を包み込んでいびつに歪んでいた。
「下着も女の子用なんだね。ねえ、ナプキンも着けた事ある?」
「そ、そんなことしないよ」
「ふうん…」
さくらちゃんは僕の下着をずり下げて、いきりたったペニスをぼろんと露出させた。
鏡の中には、男性器を生やした女の子が泣きそうな顔をして佇んでいる。
「歩ちゃん、すっごく可愛い」
そう言って、さくらちゃんは僕のペニスをしごきだした。
「さくらちゃん!こんな所で…ダメだよ!」
「だってこんなにカチカチじゃ外に出られないでしょ?いい子だからじっとしてて」

僕はただ、女装してデートがしたかっただけなのに。
どうして試着室でチ〇ポをしごかれているんだろう。

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羞恥と快感で何も考えられなくなった僕はただ俯き、はぁはぁと荒い呼吸を繰り返した。
「見て、歩ちゃんの感じてる顔、可愛い」
言われて顔を上げると、困ったような顔で目をトロンとさせた自分と目が合った。
僕より頭一つ分背が低いさくらちゃんの目が、僕の肩口からじっと僕の痴態を見つめている。
その視線で、一気に精子がこみ上げてきた。
「さくらちゃん、ダメ、もう出ちゃう…!」
「イキそうなの?いいよ。じゃあ…ここに出して」
さくらちゃんは空いている方の手で、壁にかけられていた使い捨てのフェイスガードを取ると、僕の足元にふわりと落とした。
「イク時はちゃんと自分の顔見ながらね」
口調は柔らかいのに、何故か逆らえない。
僕は言われたとおり、自分の情けない顔を見つめながら白濁液を撒き散らした。

何がなんだか分からないまま射精させられて放心状態の僕を、さくらちゃんは清流公園に連れて行った。
ベンチに座ってぼんやり那珂川を見つめながら、さくらちゃんが買ってくれた温かい紅茶を飲む。
「ごめんね、嫌だった?」
「…嫌ってわけじゃないけど…」

射精までしておいて、嫌も何もない。
というか、あの時は僕自身物凄く興奮していた。
ただ、自分には女装癖の他にM属性もあったのだと気づかされて、それがまだ受け入れられないでいる。
正直にそう話すと、さくらちゃんはもう一度ごめんね、と謝った上で、
「私ね、歩ちゃんと出会ってすぐ、相性ぴったりだと思ったんだ。なんかね、ピンときたの。だから嬉しくって、ついはしゃいで強引な事しちゃった」
つまり、さくらちゃんは真正のSということだ。
僕のM性を察知して、磁石のように引かれ合ったということらしい。

その日は、それで解散の流れになった。
僕はまだ動揺してたし、とてもデートの続きが出来る気分ではなかった。
さくらちゃんは別れ際に一言、
「また会ってもいいなって思ったら連絡ちょうだい」
と言った。

僕が再びさくらちゃんとデートするまで、そう長い時間はかからなかった。
ショックだったのは最初の一日だけで、あとはずっと、ご飯を食べていても、仕事をしてても、さくらちゃんのことばかり考えている自分に気づいた。
女装癖があるという時点で、どうせもう健全な道からは逸脱しているんだ。
今更それにM属性が加わったからどうだというのか。
そんなことより、どっちの性癖も理解してくれる最良のパートナーを失う方が怖い。

次のデートは海の中道海浜公園に行った。
秋の花が咲く公園内を、カップルのように手をつないで歩いた。
アトラクションのあるコーナーを回っていたら、二人組の男にナンパされてしまった。
さくらちゃんは、、
「私達デート中だから、ごめんね」
と言って、僕の腕にむぎゅ!っとしがみついた。
遠ざかっていく途中、男達の「リアルレズ?」という困惑した声が聞こえてきて、二人でクスクス笑った。

門司港レトロを見物して、64ビストロでご飯を食べて、福岡タワーで夜景を見た。

その日の夜、僕らは大濠公園のそばにあるチャペルココナッツというホテルに行った。

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天神コアで買ったピンクのスケスケベビードールと、ピンクのガーターを着させられた僕は、さくらちゃんの命令通り、ベッドの脇に佇んでいる。
ベビードールの生地はすごく薄くてフワフワなので、勃起すると布が持ち上がってしまう。
さくらちゃんはベッドに腰掛け、レースのヴェールをかぶった僕の股間を爪先でぴんぴん弾いて遊んだ。
「歩ちゃん、すっごいエッチな格好してる」
ベッドから立ち上がると、さくらちゃんは僕の乳首をベビードールの上からきゅっとつまんだ。
「あんっ」
僕は女の子みたいな声をあげる。
「こうして欲しかったの?エッチな子」
さくらちゃんは僕の目を覗き込みながら、つまんだ乳首をくりくりといじった。
「あっ、あっ、さくらちゃん…さくらちゃあん…」
「ウフフ、可愛い」
さくらちゃんの柔らかい唇が重なり、にゅるっとした舌が入ってきた。
細い指先で乳首を撫で回し、時々爪でかりかりと引っかく。
僕の股間ははちきれそうになった。

さくらちゃんはベビードールの上から僕のチ〇ポを握ると、あの日の試着室のように、僕を立たせたまま手コキした。
スベスベの布地に擦りたてられて、僕はあっという間に射精してしまった。
それでもさくらちゃんは手を止めず、僕の精液でべとべとぬるぬるになったベビードールでチ〇ポをしごき続ける。
「あーっ、さくらちゃん、もうダメ、もうダメっ」
「ダメじゃないでしょ。ホラ、歩ちゃんのオ〇ンチン、もっともっとって言ってる」
「ああーん、死んじゃうよお」
がくがくと膝が笑う。
僕が腰を抜かして床に崩れ落ちるまで、さくらちゃんは執拗にチ〇ポを苛めた。

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無限手コキの刑から開放されたのもつかの間、僕はベッドに仰向けに寝かされ、さくらちゃんのフェラチオで強制勃起させられた。
全裸になったさくらちゃんが、僕の上に馬乗りになる。
「今から歩ちゃんとセックスしちゃうよ。歩ちゃんのオ〇ンチン、私のオ〇ンコが食べちゃうからね」
そう言って、さくらちゃんはズププ…と僕のペニスを膣内に吸い込んだ。
「ああ…っ、さくらちゃん」
「歩ちゃん、本当に可愛い。女の子とエッチしてるみたい…」
ウィッグで出来た僕の髪を撫でると、さくらちゃんはゆっくり上下に動き始めた。
「あっ、あっ、あっ」
「あんっ、あんっ」
二人の声が重なって、そこにくちゅくちゅと粘着質な音が混じった。
さくらちゃんは次第に腰の動きを早める。
尻が僕の太ももにぶつかる度に、パンパンと激しい音がした。
「やあ、ああーん、だめえぇ、んっ、あーっ!さくらちゃん!」
「歩ちゃんっ、イイっ、イイよぉ…っ、気持ちいいっ」
「ふあぁ、あんっ、さくらちゃん!い、イキそう!またイっちゃいそう!」
「んっ、んっ、私のオ〇ンコでイってえ…、んあーっ、歩ちゃん大好きぃ」
「っっー!!さくらちゃん…っ!」
精子まみれのベビードールを着たまま、僕はさくらちゃんの中で果てた。

後日談。
さくらちゃんとの交際は問題なく(?)続いている。
デートはすごく楽しいし、エッチの相性もバッチリだ。

今の僕の悩みは、デート中に時々ナンパされてしまうこと。
「私達カップルなの」
って言うと大概逃げていくけど、逆に食いついてくる男もたまにいる。
一度、あまりにしつこい男に向かって僕が、
「しつっけーよ!!」
と地声で怒鳴ったら、
「げ、こいつオカマかよ」
なんて言われてしまった。
まあ間違ってはいないんだけど…。
何とかならないものかなあ。

PCMAXで出会ったファザコン22歳 盛岡の恵梨香という女

恵梨香との出会いはPCMAXだった。

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私は48になるオヤジで、恵梨香は22歳。
同じ県に住んでいるという事以外、何の接点もない二人だったが、知り合ったきっかけは、私が恵梨香のPCMAX日記を読んだことだった。

恵梨香は、高校を卒業して某大手企業の工場で働いていたが、同じ工場内勤務の妻子持ちの男性と不倫関係になり、すったもんだがあった挙句、うつ病とパニック症を患い、今は自宅療養中なのだという。
日記の内容はどこか鬱々としたものが多く、自暴自棄になっている様子が見て取れた。

私は去年熟年離婚したばかりで、とにかくさみしい毎日を送っていた。
PCMAXに登録したものの、若い女性とどう接触していいかわからず、メールを送っても中々続かなかったり、返事がもらえなかったりという結果ばかりだった。

だからというわけではないけど、心に傷を負った恵梨香の話し相手になれればと思い、ダメ元で連絡を取ってみた。

恵梨香からの返事はすぐに届いた。
私が48歳だと知っても、恵梨香は、「年上の男の人と話してると落ち着く」と言って、交流を断ったりはしなかった。
むしろ、恵梨香の方から積極的に連絡をくれるようになった。

後から聞いた話によると、不倫していた上司というのも40過ぎのオヤジだったらしい。
小学校の頃、親が離婚して、男で一つで育てられたせいか、物心ついた頃から年上の男が好きなんだと言っていた。
年の離れた男の中に父親の姿を見て安心するのかも知れない。

それから毎日、私と恵梨香はスカイプやLINEで話をするようになった。
恵梨香は日によって浮き沈みが激しく、楽しげに流行のドラマやサブカルチャーの話をする日もあれば、「もう死にたい」「この先、生きててもいい事なんかあるのかな?」なんて、涙ながらに訴えてくる日もあった。
私は決して口が達者な方ではなかったが、それでも拙い言葉で一生懸命励ました。

やがて、私達は外で会うようになった。
初対面の時はさすがに緊張したけれど、お互いスカイプのビデオチャットで容姿を知っていたので、実物を見て幻滅するという事態は避けられた。

私は白髪交じりで小太りの、どこにでもいるただのオヤジだ。
恵梨香のルックスは、特別可愛いということも不細工ということもない。
体系は少しむっちりしているが、太っているとまではいかない。若さではちきれそうな感じと言うべきか。

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身長は160センチ前後。
見るからに巨乳で、尻も大きめ。
目が細いのを気にしているのか、無理なアイプチで二重を作っている不自然さを除けば、鼻筋は通っているし、ぽってりと分厚めの唇もセクシーで、私としては申し分ない。
というか、48歳とデートしてくれる22歳の女性がいたら、誰だって多少ブスでも感謝して受け入れるだろう。

恵梨香が外に出てくるのは、浮き沈みで言えば浮いている時だけだ。
そのせいか、外出時にはいつもすごくお洒落してきてくれる。
大きなリボンのついた白いワンピースとか、パステルピンクのカーディガンとか、フレアなミニスカートとか。
ジャージで出歩く若い女性も多い昨今、こういうのは大変に嬉しい。

初めのデートは盛岡市動物公園や、いーはとーぶアベニュー木材町に行ったりして、黒川にあるミ カフェというメルヘンちっくな喫茶店でおしゃべりしたり、岩洞湖を散歩したりした。
勿論、肉体関係には発展しなかったし、それはそれで残念な気持ちもあったけど、若い女の子とデートするだけで10も20も若返ったような気分になるものだ。

時には本宮のカラオケ合衆国で歌ったり、フォーラム盛岡で映画を観たりもしたけど、恵梨香は二十代の女の子が行かないような古臭い場所にも、嫌な顔一つせず着いてきてくれた。
もりおか啄木・賢治青春館を見学したり、名須川にある三ツ石神社をお参りしたり、盛岡手作り村で素焼きのマグカップに絵を描いて焼いてもらったりした。

あれは何回目のデートのことだったか。
恵梨香が、”最近、かかりつけの精神科医に症状が良くなってるって言われた”と喜んで報告してくれたので、私はお祝いに、神明町のシェームラーブルーリスというフレンチに連れて行った。

甘口の白ワインを勧めたら、「甘くてジュースみたい!」と、グラス3杯程度飲んだだろうか。
恵梨香はそれだけで酔っ払ってしまい、私は店を出た後、近くにあった盛岡城跡公園のベンチに座らせて、風にあたらせた。
酔っ払った勢いなのか、恵梨香は私に密着し、恋人のように頭をもたせかけてきた。

私は、それまで我慢していた何かがはちきれたように、恵梨香の体中をまさぐって、その感触を確かめた。
重たげな胸を包み込むように揉んで、すべすべの太ももを撫で回す。
脚を開かせてパンティの上からアソコを触っても、恵梨香は嫌がらなかった。
それどころか、
「ウウン…アッ…アッ」
と、エロティックな声をもらす。
恵梨香の柔らかい唇をちゅうちゅうと吸いながらクリトリスをこねくり回していると、やがて恵梨香は、
「アッ、イクッ…!」
小さく高い声を上げて、びくっびくっと体を痙攣させた。

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その後、恵梨香は急にテンションが下がってしまい、「帰る…」と言ったきりうつむいて、一言も喋らなくなってしまった。
私は必死に謝ったが、恵梨香から言葉が返ってくることはなかった。
LINEを送っても既読を無視され、私はもう恵梨香に会えることはないのだろうかと絶望した。

それから三日後、唐突に恵梨香から電話があった。
私の苦悩をよそに、いつもと変わらない調子で最近観たテレビ番組の話をして、週末にまた会いたいと言われた。
私は勿論OKした。
恵梨香の内面にどういう変化があったのかはわからない。
とにかく、この出来事があってから、私と恵梨香の間にあった”良き相談相手であり、良き友人”という垣根が取り払われた。

岩手パークランドに行くまでの車中、恵梨香は私の手を取って、ミニスカートの中に導いてきた。
「パパ、触って」
恵梨香は私のことを”パパ”と呼ぶようになり、わずかな時間を見つけては、体に触れてと要求してくるようになった。
到着するまでの手マンで恵梨香はイってしまい、ふらふらした足取りで出入り口に向かった。

パークランドの観覧車の中では、
「見てパパ、恵梨香のアソコぐちょぐちょ」
と言って、パンティを横にずらして濡れ光る秘所を見せ付けてきた。

炭焼きビストロひなたの個室では、恵梨香のおっぱいを舐めた。
乳輪が大きめの、いやらしい乳首をレロレロと転がす。
恵梨香はなんのつもりなのか、舐められている間、いつものようにドラマの話を続けていた。
「それでね…、主人公もだんだん打ち解けてきて…んっ、平和な関係になりそ…あんっ…、のに、ライバルが…」
他の個室にバレないように配慮したつもりかも知れないが、むしろなまめかしくてエロさばかりが表面に出てしまっている気がする。
どうせ騒がしくて聞こえやしないのに。

こんなことを繰り返しながらも、私は未だ恵梨香とセックスしたことはなかった。
当然したい気持ちはあったが、拒まれたり、また音信普通になったりするのが怖くて言い出せなかった。
だから、恵梨香の方からホテルに誘われた時は、月並みな言い方だけど、天にも昇る心地だった。

岩手護国神社の近くにあるレスティというホテルにチェックインした。
部屋に入るなり、私の理性はブチ切れ、恵梨香を背中から抱きしめた。
水風船のような胸を揉みしだき、やわらかい尻に硬くなったモノを擦りつける。
「あんっ…パパァ」
悩ましげな声をあげる恵梨香の服をはぎとるように脱がせ、私は既に濡れかけているマ〇コを飢えた犬のように舐めまわした。
若い女の味がする。
「あーん、あーん、気持ちいいっ!オ〇ンコ気持ちいいっ!」
恵梨香は私の頭を押さえつけて、狂ったように叫んだ。
ぷるぷるした肉ヒダの間から愛液を吸い尽くすように、ベロベロ、ベロベロと舐めあげる。
硬くなったクリトリスを舌で転がすと、
「あーっ!イクイクーッ!」
とあえぎ、両足をがくがく震わせて少し潮を吹いた。

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イった後の恵梨香は、だらしなく口を開け、股を広げて、犬のようにハァハァと荒い息をついている。
もう私のなすがままだ。
とうとう恵梨香とセックスできる。
感動と期待でぱんぱんになったペニスを、イったばかりの恵梨香のオ〇ンコにずぶりと挿入した。
「はああんっ!パパのオ〇ンチン入ってきたあっ!恵梨香、パパとセックスしちゃった…っ」
「ああ、恵梨香、恵梨香…愛してるよ!」
「あんっ、あんっ、気持ちいい!パパのオ〇ンチンおっきくて壊れちゃいそうっ!」
恵梨香は自らも激しく腰を振り、私の精子を搾り取るように膣壁を締め付けてきた。

何度も体位を変えてピストンしているうち、精液が上がってくるのがわかった。
「恵梨香、パパもうイきそうだよ…っ!」
「あーっ!パパァ!恵梨香の中に出してえ!!」
私は微塵も迷わず、恵梨香の膣内に射精した。
「あーっ!あーっ!パパのザーメンがぁーっ!」
びゅーっ、びゅーっ。
恵梨香の絶叫を聞きながら、私は久しぶりの射精感を味わった。
まだびくびくと波打つチ〇ポを引き抜くと、恵梨香はあふれ出てくる精子を中に押し戻すように指を出し入れしながら、
「パパにオ〇ンコ使われちゃった…恵梨香のオ〇ンコ、パパに使われちゃったあ…」
と、うわごとのように繰り返した。

恵梨香はおそらく、非常に分かりやすいまでにファザコンなのだろうと思う。
私の中に父親を見ているというより、私を父親代わりにしているのかも知れない。
私は恵梨香のそばに居られるなら、身代わりでも何でも構わない。

恵梨香は最近、「恵梨香、パパと結婚したい」とか、「パパの前の奥さんと恵梨香、どっちが綺麗?」とか言ってくる。

娘の結婚相手が自分より年上だと知らされたら、恵梨香の父親はどんな反応をするだろうか。
再婚相手が22歳だと言ったら、私の両親はどんな顔をするだろうか。
冗談半分本気半分で、そんなことを考えている自分がいる。

久留米エロ画像撮りまくりデート ワクワクメールの人妻痴女

素人がエロ画像を投稿するサイトというものがある。
まあ俺が改めて言うまでもなく、男性諸君なら知ってる人も多いと思うけど。

ああいうのってさ、業者だったり、リベンジポルノだったり、写真を加工するのが趣味の男だったりが投稿してるもんだとばっかり思ってたんだ。
勿論、中にはそういうのもあるんだろうけど、まさか本当に自分の露出写真を自分で投稿してる女がいるなんて、考えてなかった。
居るとしても、ほんのごく一部で、めったに居るもんじゃないだろうし、自分がそんな女に出会うこともないだろうと思ってた。
これは、俺がワクワクメールで、そういう”見せたがりな女”に出会ったって話。

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ワクワクメールに登録したのはほとんどネタみたいなもんで、俺自身は結婚もしてないし、彼女もいなかったけど、真面目にお付き合いする相手を探そうとか、セフレを見つけようとか、そういう気持ちはなかった。
ただ、色んな女がいるもんだなーって、時々日記とか見る程度。
俺が小百合を見つけたのは、そんな流れだった。

『エッチなコスプレとか、野外露出プレイとかに興味があって、自分のエロ画像をたーっくさんの人に見てもらいたい変態です』
小百合の日記には、要約するとそんな感じのことが書いてあった。
添付されてる画像も、確かにエロエロなのが多い。
顔は隠れてるけど、体はグラビアアイドル並みにナイスバディだった。
小百合が主に画像を投稿してるサイトは、ワクワクメールとは別にあって、『仲良くなったらそのURLも教えちゃうかも』みたいなことが書いてあった。
俺はそういう女が本当に、しかも俺が住んでるのと同じ福岡県内にいるんだって知って、興味を持った。

連絡を取り合うようになってわかったのは、小百合は既婚者で、名ばかりの専業主婦。
旦那は他県に単身赴任中。
露出壁はあるものの、身バレだけはしないように厳重体制で臨んでいるらしい。
そのせいか、俺の出身が長野だと分かると、だいぶガードが下がった。
まあ、同郷の人間だと、万が一知り合いだった時ヤバイもんな。

実際会うまでの流れを書くと長くなるから割愛するけど、とにかく俺は小百合と会って、一日かけてエロ写真を撮りまくるカメラマンの役をすることになった。

小百合が住んでる場所は詳しくわからないままだったけど、待ち合わせ場所は西鉄久留米駅になった。
実を言うと、俺はこの日まで、小百合の顔を知らなかった。
身バレしないように気をつけてるくらいだから顔写真なんか送ってくれるわけないし、多少ブスでもあんだけいい体してるならアリかな、くらいの気持ちだった。

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実際の小百合はというと、ちょっと前に”美人過ぎる書道家”とかって文句で有名になった人にそっくりだった。
ベージュの秋物コートに、黒のロングブーツを履いてて、黒髪のボブカットで上品な感じ。
「今日はよろしくお願いします」
と、丁寧に頭を下げられた。
礼儀正しくて、美人過ぎるとまでは言わないけど普通に綺麗な人だ。
俺もあわてて返礼しながら、世の中には色んな奴がいるなと思った。

俺達はまず、久留米市の中央公園に向かった。
平日だけあって人は少ない。
子連れの母親がちらほらいるくらいだった。

「じゃあ、まずはこの辺りで」
人がはけるのを見計らうと、小百合は茂みの横に仰向けになって、コートの前を開いた。
コートの中身を見て、俺は仰天する。
白いスケスケの素材で出来たビキニみたいなものしか着けていない。
隠すより見せる事が目的って感じの、極端に布地が少ないデザインで、おっぱいとかアソコとかはほとんど透けて見える。
たっぷりとボリュームのあるおっぱいの、ピンク色の先っぽとか、黒々とした陰毛とかが透けてて、めちゃくちゃエロい。
小百合が何市から来たのか知らないけど、コートの下、この格好で電車に乗ってきたのか。
俺は真正の痴女ファッションに圧倒されつつも、渡されたスマホで撮影した。

中央公園にはでっかい噴水があって、石で出来たオブジェの、かなり高いところから滝みたいに水が落ちるような構造になっていた。
小百合は、コートを脱いでその水のカーテンの後ろに立ち、エロティックなポーズで写真をせがんだ。
石の柱に手をつき、体操選手みたいに片足を上げて、悩ましげな瞳でこっちを見つめてくる。
エロい中にも奇妙な美しさがあって、ちょっと芸術作品みたいだった。

あとは、全裸になって首輪をつけて、四つんばいで犬みたいに芝生を歩く姿も撮影した。
ぷりっとしたケツがたまらなくイイ。
人が少ないと言っても、さすがに昼間の公園だし、誰にも見られなかったということはなかったと思うけど、なんていうか、この時俺は、そういうドキドキ感も悪くないとか思い始めていた。

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久留米市中央公園から文化センター通りを挟んで向かい側、野中公園にある石橋美術館の前には、大きな円形の噴水池がある。
噴水をぐるっと囲むようにベンチが設置してあって、更にその周りを、綺麗に手入れされた植え込みが囲っていた。
小百合はベンチに座り、背もたれに両肘を乗せると、そのまま綺麗にV字バランスを取って見せた。
ベージュのコートと黒いブーツを着こなした上品そうな女性が、公共の場でアソコをさらけ出している。
俺はもう、フル勃起しながらシャッターを押しまくった。

野中公園には、美術館の他に図書館も併設されてる。
文化的な施設で破廉恥行為するのって、たまらない背徳感があるよね。
図書館のトイレでボンテージ衣装に着替えた小百合を、俺は本棚の間に立たせて撮影した。
黒いロングブーツと黒レザーの相性がいい。
”作品”を小百合に見せたら、
「うわー、なんかすごいイケナイコトしてる気分だね」
と、概ね俺と同じ感想だった。

打って変わって、今度はゆめタウン久留米というショッピングセンターにやって来た。
俺達はまず、別館にあるニトリに行って、家具を選ぶフリをしながら撮影に臨んだ。
人通りが途切れるタイミングを狙って、ベッドやソファに小百合を座らせ、コートの前をはだけた状態で写真を撮る。
ちなみに、コートの中は今、マイクロサイズの黒ビキニだった。
人が閑散としがちな公園や図書館と違って、なかなか難易度が高かったけど、ようは小百合の前面に人がいなければいいんだ。
後ろから見てるぶんには、カップルが写真を撮ってるだけにしか見えないんだから。

それと、ユニクロの試着室にコソっと二人で入って、小百合にしゃぶってもらった。
全裸でアイマスクだけつけた状態で、チ〇ポを咥える顔を激写する。
撮影が目的だから抜いてはもらえないかと思ったら、物凄いフェラテクであっという間にイかされてしまった。
こんな凄テク、風俗でも経験したことない。
お口に溜まったザーメンの写真を撮ってから、ごくり。
まさか飲んでくれるとは思わなかった。
「さ、小百合さんの神テクすごすぎる…」
って腰砕け状態の俺に、
「お粗末さまですw」
さっきまでチ〇ポしゃぶってた女とは別人のように、小百合は上品に笑いかけた。

それから俺達は、西鉄久留米駅のすぐそばにある宴場FLAVORというダイニングバーで晩飯を食べた。
一席しかないという個室を電話予約してみると、平日だけあってすんなり取ることが出来た。

kositufera

個室ということで、やはりここでも撮影会が始まる。
全裸で壁際に立たせたり、ソファに後ろ向きに座らせて、ぷりっと突き出したお尻をドアップで写したり、開脚オナニーしてる写真を撮ったりした。
幸いなことに、変なタイミングで店員が入ってきたりはしなかったけど、小百合が終始コートを着たままなので、ちょっと変な顔をされた気はする。

日が暮れてしまうと、色々な意味で撮影は難しくなる。
俺達は屋外での変態プレイを諦め、スカイタワー&ピアビップというホテルに泊まった。

シャワーを浴びると小百合は、豹柄でネコ耳のついた目だし帽をかぶって全裸になった。
色んなポーズで散々卑猥な写真を撮ってから、ベッドにずらりと並んだ大人の玩具を好きなように使わせてもらった。

まずは、ローターで乳首をいじめる。
改めて小百合の体に触れるのは初めてだったけど、かなり敏感な方だ。
「あっ…あぅん…、だめえ、乳首弱いの…っ」
ローターの微振動を乳首に当てると、くびれた腰をくねらせていやらしく喘ぐ。
豹柄のマスクから覗く赤い口元が何ともセクシーだった。

アソコにはローターを使わず、いきなり電マに切り替えた。
しかも、普通に電マを当てるんじゃなくて、俺はベッドに立ち上がり、コードの部分を持って、電マを釣り糸みたいに垂らした。
空中でヴィーンと激しく振動するそれを、絶妙にクリに当たるように当てては離し、当てては離しを繰り返す。
「あっ、あーんっ、お願い、じらさないでえ」
小百合は次第に自ら腰を持ち上げて、電マにオ〇ンコをこすりつけるようになった。
前にAVで見て、やってみたいと思ってたプレイだ。
「ほら、もっとオ〇ンコ持ち上げないと電マに当たらないよ?」
「あっ、ううっ、あうーん!」
小百合は動物みたいな鳴き声を上げて、最高にエロいブリッジをして見せた。
俺はすかさず、その姿を写メにおさめる。

エロブリッジのご褒美に、一番太いバイブをぬるぬるマ〇コに突っ込んで、電マのパワーを最強にしてクリに押し当ててあげた。
「ヒィーッ!!あーっ、あーっ、イク、イグゥーッ!!」
小百合は乳首をビンビンに尖らせて絶頂に達した。

びくんびくんと痙攣する体を、俺は容赦なくひっくり返して、愛液でテラテラと光るアナルに棒状のパールを突き刺す。
「ひああーっ!ま、待って、お願い、少し休ませてぇ」
「ダメダメ。三本入れて、ちゃんとお写真取れたら許してあげるから」
「そんな…っ、ああ、お尻が裂けちゃう」
「ほーら、二本目ー」
「んんーっ、許して、許してえ」
淫らにケツを振りながら許しを請うものの、したたる愛液が小百合の興奮具合を表していた。
結局俺は三本のアナルパールを小百合のケツに突っ込み、バイブをヴィンヴィン動かしながら写真を撮った。
「ああーっ!とろけるっ、オ〇ンコとお尻がとろけるうぅ」
小百合がケツをぶるぶる震わせてよがるので、なかなかいい写真が撮れない。
「ほら、じっとしてないと撮れないだろ」
俺は撮影に失敗するたびに、小百合の白い尻に平手打ちした。

最後はお約束のハメ撮り。
やってみて思ったけど、意外と難しいもんだなアレ。
小百合のイキ顔を何枚か撮ったけど、どの写真も結構ブレブレだった。
写真を撮られると興奮するのか、カメラが”カシャッ”と音を立てるたびに、小百合のオ〇ンコが”きゅんっ”と締まる。
カシャカシャ、パンパン、きゅんきゅんを繰り返すうち、俺もイキそうになった。
「出すぞっ!小百合のエロいおっぱいにぶっかけるぞっ!」
「あーん、あんっ!!かけてえ、おっぱいにザーメンかけてえ!」
びゅるびゅる。
昼間更衣室で抜いてもらったにも関わらず、すごい量の精液が出た。
ネコ耳マスク姿で、巨乳に精子ぶっかけられて放心する美女の姿を、俺はくまなくカメラにおさめた。

bukkake

小百合とは、その後も何度かそんな変態じみたデートを繰り返したけど、ある時突然、
「旦那にバレそうなんでしばらくお休みします」
とメッセージが来たきり、音信不通になった。

向こうで何があったか知らないけど、俺としては、小百合とのプレイが刺激的すぎて、普通の女の子と付き合ってももう満足できそうにない。
こんな体になっちゃって、どーしてくれんだよ。
小百合が戻ってくるまで、新しい痴女でも探すか?

青森市の二人の女の子 ハッピーメール二股事件簿

東京から青森に転勤が決まった時は、正直オワターと思った。
青森の人には悪いけど、”りんごが有名なド田舎”というイメージしかない。
勿論知り合いもいないし、会社の人間とはプライベートまで一緒にいたくないから、休日に遊びに行く相手もいない。
だからまあ、出会い系サイトに手を出すのにあんまし時間はかからなかった。

デカそうなサイトならどこでも良かったんだけど、とりあえずハッピーメールに登録してみた。

hapime

こんな田舎に登録者とかいんのかよと思ったら、意外と多い。
俺は近場の地域に絞り込んで相手を探した。
自分のプロフに足あと残してくれた人にメール送ってみたりもした。

結論から言うと、俺は数人の女性と実際会ってデートし、(何人かドタキャンもされたけど)彼女にしたい候補を二人まで絞り込んだ。

かおる : 22歳、元気で好奇心旺盛、ちょっとガサツなとこもある。身長156センチ、痩せ型、Bカップくらい。芸能人とかには似てないけど、しいて言うならバレーボールの木村〇織に似てるかな。笑うと八重歯が目立つのが可愛い。あんまり頭は良くない。

京子 : 24歳、おっとり系。優しくて家庭的だけど、頑固で我が強い一面も。身長160センチ、中肉中背、DかE。松嶋菜〇子を普通っぽくした感じ。頭良さげで、ちょっとしたことをすぐ察してくれるのが良くもあり、悪くもある。

かおるは女子大生、京子はOL。
俺は彼女達と何回かデートを重ね、かおるとエッチしたのは3回目のデート、京子は5回目のデートの時だった。
その時の様子を、俺自身思い出しながら書いてみようと思う。

aomori

かおるとの3回目のデートの待ち合わせは12時。
新青森駅そばに住んでるかおるを俺が迎えに行って、まずは飯を食いに行った。
青森駅のあたりにある海坊厨という海鮮洋食(?)の店。
女性に人気があるらしくて、連れてってくれとせがまれた。

”シーフードのクリームピラフ”と、”前沢牛と黒豚のメンチカツ味噌ソース”を注文。
ちなみに、俺が前者でかおるが後者だ。
「美味ーい!美味すぎるよー、メンチカツが空きっ腹にしみるよー」
「空きっ腹でメンチカツ食うなよw」
なんて軽口を叩きながら、いつものようにランチした。
かおるはこんな感じで、良く言えば天真爛漫だし、悪く言えば女子力が低い。
まあ、俺としてはそういうトコが気に入ってるんだけど。

食事を終えると、青森県庁そばの青い森公園でバドミントンをした。
バドミントンのラケット握るのなんて何年ぶりだろうか。
かおるは元バドミントン部らしい。
体育でやったくらしか経験ないし、俺じゃ相手にならないだろうなと思ったけど、意外といい勝負になった。
「とああ!おりゃー!」
かおるはやたらと騒がしく、素人の俺から見ても無駄な動きが多かった。
運動神経は悪くないけど、センスがない奴の典型みたいだった。
俺は俺で、かおるがデニムのミニスカートで無防備に動き回るもんだから、中の白いのがチラチラ見えて集中できない。
やたらと体力だけ使う、ぐだぐだの試合だった。
それにしても、その丈はわざとなのか?ハニートラップなのか!?

ラケット握って大騒ぎした後、青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸を見学に行った。
船内をくまなく見学できるので、なかなか楽しい。
デッキに出た時、かおるが海を覗き込もうとして、ものすごい身を乗り出してた。
白い太ももがきわどいところまで露出するので、俺は思わず首根っこをつかんでぐいっと引き戻す。
「なによ?」
「いや、海に転げ落ちそうだったんで」
「子供かよw」
実際子供だよ。
ていうか、22にもなってその無防備さはどういうことだ!

bo-ringu

それから青森コロナワールドでカラオケとボーリング(パンチラあり)して、その後、りんどうの丘って所に案内された。
周囲は暗くなり始めてて、街の明かりが眼下に広がっていた。
「どう?青森の夜景もなかなか綺麗でしょ?」
都心に比べたらまばらなイルミネーションだったけど、確かに悪くはない。
もしかして、自分の地元を少しでも好きになってもらおうとか、そんな気持ちで連れてきてくれたのかな…。
というのは考えすぎだった。
「さっき車止めた”道の駅なみおか”ってところのアップルパイが食べたかったんだけどさー、もう閉まってたんだよね。しょーがないから夜景に変更」
いやに中途半端な陽の暮れ具合で夜景を見に行くんだなと思ったら、理由はそれかよ。

晩飯は青森駅そばのブルーチェというカフェバーで済ませた。
かおるはパスタの他に、木苺入りのジンバックを頼む。
一緒に居る時に酒を飲んだのは、これが初めてだった。
「かおるって酒強いの?」
「んー?どうだろ、普通じゃないかな」
まあ、酒は普通くらいが一番いいよな。

30分後。

「いやお前どこが普通なんだよ!顔、茹でタコみたいになってんぞ!」
かおるの酒の強さは全然普通じゃなかった。
おもちゃみたいなカクテル一杯で、顔の毛細血管が破裂したんじゃないかってくらい真っ赤になってる。
「顔に出やすいだけだよー。意識はしっかりしてるってぶぁ」
しっかりしてない。その語尾はしっかりしてない。
俺は早々に店を出ると、ふらふらする足取りのかおるを、犯罪者を連行するように車まで引きずっていった。
「弱いなら弱いって言えよな。どうする?今日はもう帰るか?」
「やだー!ホテル行くの!」
「はぁ!?」
突然何を言い出すんだこいつは。
そりゃ俺だって男としてヤリたい気持ちはあるけど、酔っ払った勢いでヤっちゃうのはさすがにマズイだろ。
ホテルに行くにしても、もう少し酔いを冷まさせて…とか考えてたら、かおるがぎゅっと腕をつかんできた。
「シラフじゃ言えそうにないから、お酒飲んじゃったけど…、私とじゃイヤ?」
ずるい!そのギャップはずるい!
酒のせいか、目がうるうるしてる。
さすがにここまで言われてNOと言えるほど、俺は勇者でもダメ男でもない。

というわけで、俺達は駒込川のほとりにあるムーンマジックというホテルに入った。
フロントの時点でちょっとイヤな予感はしてたけど、部屋に入ってみると、予想通り、えらく少女趣味な部屋だった。

ピンクレースで彩られたベッドにかおるを横たわらせて、覆いかぶさる。
かおるは緊張してるのか、さっきまでの赤ら顔から一転、今度は青ざめたような顔色をしてた。

どこをどう触っても身を固くしてるので、俺はかおるの脚を開いて、女性器を舐めてやった。
「あっ、ヤダそんなところ…恥ずかしい」
腰をもじもじ動かして抵抗するかおるを押さえつけて、クリを中心にペロペロと舐めまわす。
「あっ、あっ、あっ!」
かおるはしばらくあんあんと喘いだ後、
「あっ、ダメ!ダメダメ…っ、んんーっ!!」
枕に顔を押し付けてイってしまった。

kunni

挿入しかけると、かおるは何かを堪えてるみたいに顔を歪ませた。
指先が白くなるくらい、拳を握り締めてる。
もしやと思って、俺は尋ねた。
「もしかして、初めて?」
「…うん。ごめんね、処女とか、重たいかな…?」
ぶっちゃけちょっと重いな、とは思ったけど、さすがに”うん”とは言えなかった。
それに、半分くらいは嬉しい気持ちがある。
「そんなことないよ」
と言って、俺はゆっくりゆっくり身を沈めていった。
「あっ、あーっ!」
キツキツだけど、慣れてないだけあって、あまり快感はない。
かおるがあんまり痛そうな顔をしてるので、俺は最後までイクことなく行為を終わらせた。
「ちょっとずつ慣れていけばいいよ」
って言ったら、かおるは照れたように笑って、
「だいすき」
って言った。

これが、俺とかおるが初体験した日のデートの全貌。
かおると肉体関係になった以上、俺としては京子とはもう会わない方がいいだろうと思っていたんだけど、この時俺は、既に京子と5回目のデートの約束をしてた。
なんて言って断ろうか迷っているうちに、デートは三日後に迫っていた。

京子から画像つきのLINEが来たのはそんな折。
【チョコバナナマフィンの試作品完成☆デートの時はもっとちゃんとしたの持っていくね】
しまった、と俺は思った。
京子の趣味は料理で、ケーキやクッキーも焼くと言うので、「今度食べてみたいな」とリクエストしたことがあった。
それがよりによって、次のデートで発揮されるらしい。
一から手作りしたと思われる美味しそうなマフィンの画像に、ますます断りづらくなってしまった。

結論。
俺はヘタレです。
京子に彼女が出来たことを言い出せないまま、5回目のデートをしてしまいました。

京子は浅虫温泉のあたりに住んでるので、俺はやっぱり車で迎えに行った。
浅虫温泉のそばには、浅虫水族館っていう、地名をそのままつけたにしてもその名前かよってネーミングの水族館がある。
その日のデートはそこから始まった。

かおるは普段カジュアルな格好だけど、京子はお嬢様風の服装だ。
今日は茶色いリボンタイがついた白いブラウスに、ピンクのフレアスカート。
毛先だけくるんてなった髪にナチュラルメイク。
清楚系ってやっぱり強いよな…。

長い水槽トンネルを歩いている時、京子がごく自然に腕を組んできた。
まずい、俺にはかおるがいるのに…!
と思うものの、京子は可愛いし、腕におっぱい当たるし、振りほどくわけにもいかないし…。
俺は結局、普通にラブラブなカップルのごとく、腕を組んで水族館を回ってしまった。

ここは、珍しくイルカショーの会場が室内だった。

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待ち時間の間に、京子の手作りマフィンをいただく。
チョコレートが濃厚で、バナナがしっとりしてて、生地はふっくらもちもちしてる。
文句なしに美味しかった。
「めちゃくちゃ美味いよ!店で売ってるやつみたい」
お世辞抜きにそう言った。
「良かった。早起きして作ったかいがありました」
うふふ、とはにかんで笑う顔がまた可愛い。
ホント、癒し系だよな。
いやでも、こんなことしてるとますます断りにくくなる…。

その後、青森県立美術館を見て回って、エーファクトリーでウィンドウショッピング。
京子がエーファクトリーにあるカフェで、シードルを軽く一杯飲んだので、俺は『かおるの時みたいになるのでは』と心配したけど、頬がほんのりピンクになった程度だった。
まあ、あんだけ酒の弱い奴もそうそう居ないよな。

それから、新町にあるチャンドラって店で食事をした。
食後に出て来たワッフルを京子が、「美味しい!!」って絶賛するので、俺は思わず、
「京子のチョコマフィンの方が美味しいよ」
と、いらんことを言ってしまった。
京子はすごく嬉しそうだった。
『もう会えない』って告白しづらい空気を自ら作ってどーすんのよ、俺。

その後が更に最悪だった。
「青森ベイブリッジって行ったことあるかな?遊歩道が綺麗だから、お散歩しない?」
っていう京子の言葉に、単純な俺は、「そこなら落ち着いて話せるかも!」とか思ってしまったのだ。

着いてから絶望した。
俺もバカだよな。
”ベイブリッジ”ってくらいだから、恋人達がイチャラブするような景観のとこだって、気づいても良さそうなのに。
京子の言う”遊歩道”は、ものすごく綺麗にライトアップされてて、そりゃもう素敵な場所でしたよ。ええ。
つまり、とても別れ話(いやまだ付き合ってもないけど)を言い出せるような雰囲気じゃなかったってことだチキショー!
それどころか、俺は京子から告白されてしまった。

そして俺は、ココホテル・ルナパークにやって来た。

koowa

わかってる。ホント最低だよな。
京子のでっかい目にうるうるされて、断りきれなかったばかりか、
「今日はずっと一緒にいたいな…」
っていう言葉に本能が逆らえなかった。

それでも、京子がシャワー浴びてる間悩んだんだよ!
かおるの処女もらっといて付き合えませんとかナシだよな…。どうする?今からでも遅くはない、京子に本当のことを話して…。あるいは適当に誤魔化して…。
とか考えてたら、京子がバスルームから出てきてしまった。
バスローブの胸元を押し上げるたわわな膨らみ。
なまめかしいヒップライン。
ボディーソープの香り。
ああ…もうダメだ。かおる、ゴメン!

「あっ…!あんっ!イイッ!」
京子の膣内はいわゆる”名器”ってやつだった。
ヒダヒダがペニスにまとわりついて、精液を搾り取ろうとするみたいに、きゅんきゅん締め付けてくる。
愛液が無尽蔵にあふれてくるので、かおるの時みたいにひっかかりを感じることなく、俺はめいっぱいピストンした。
「あーっ!ダメェッ、これ以上イったらおかしくなっちゃう!」
京子は感じやすい体質みたいで、俺が射精するまでに5.6回イってしまった。
「お願い…一緒にイってぇ」
最後はうるんだ目でおねだりされて、俺はこみ上げてきた精子を一気にぶちまけた。

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やってしまった。
結局、二人ともと関係を持ってしまった。
順番的に言えば当然、かおるを取るべきだろう。
でも、京子のことも好きだし、何よりセックスの相性は今までの女性の中で最高だった。

俺が現状どうしてるかって言うと、どっちにも言い出せないまま、どっちとも付き合ってしまっている。
これじゃどっかのエロゲの主人公だ。
どう切り出せばいいんだろうか。
そもそもどっちを選べばいいんだろうか。
わからないまま二人の女性とセックスしてる俺は、本当に最低だ。

PCMAXのビッチギャル 春日井市のホテルで…

『頭とオマタのゆるーい女の子が好き』って男は結構多いと思う。
俺は既婚者だけど、30も過ぎ、心も体もたるんできた嫁のことは忘れて、若いギャルビッチと遊びたい。
俺がPCMAXを始めたのは、そんな動機からだった。

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PCMAXにはピュア掲示板てやつと、アダルト掲示板てやつがあって、ピュアな方は文字通り、真剣な恋人探しをしてる人や、趣味友達なんかを探したい人が書き込んでる。
俺は勿論、アダルト掲示板専門だ。

アダルト掲示板で見つけた、今年二十歳になったばかりの麻理って子は、化粧は濃い目だけど童顔で、制服を着せたら女子高生でも通りそうな感じだった。
麻理が掲示板で募集してた内容は、要約すると、年齢20~35歳、デート代出してくれる人、(ペニスの)サイズが15cm以上、ハゲ、デブ、オタク不可。
サイズ指定してくるあたり、かなりのビッチなのではと期待して、俺は連絡を取ってみた。
結果として俺は、名古屋から、はるばる麻理の住んでいる春日井市くんだりまで行くことになった。

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名鉄小牧線春日井駅そばのセブイレに行くと、麻理の方が先に着いていた。
明るい色の巻き髪に、黒い襟のついた白のトレーナー、ワインレッドのプリーツミニスカート、黒のロングブーツ。
いいねいいね。おじさんこういう子とデートしたかったのよ。

「春樹さん34に見えないねー」
昼飯を食いに行ったCafe&Dine桜という店で、俺を正面からまじまじと見つめて麻理はそう言った。
実を言うと俺は本当は36になってたけど、麻理のデート相手の条件が35歳までだったので、軽くサバを読んでた。
「そうかな?いくつくらいに見える?」
「んー、30になったばっかりかな?って感じ」
「ええ、嬉しいなあ」
半分お世辞だろうけど、そういう気遣いをしてくれるっていうのが嬉しかった。

Cafe&Dine桜は、洋食&スペアリブが売りって感じの店なんだけど、麻理はナイフとフォークを使うのが苦手らしくて、途中から素手でスペアリブを食べだした。
「この肉ヤバーイ、マジ美味い」
行儀は悪いけど、指についたソースをちゅぱちゅぱ舐めているのが妙にエロくていい。

よく、若くて細い女の子がマックなんかで大量のポテトを食いながらダベってるのを見かけるたびに、「なんであいつ太らないんだ?」と不思議だったけど、麻理もそういう体質らしい。
200gのビーフステーキとスペアリブを一本食べた後、追加でもう一本平らげた。
どこに入ってくんだろ。

メインの食事が終わり、ケーキとセットで頼んだフルーツティを口に含むと、麻理は、
「すっぺえ!」
と言って梅干を食べたような顔をした。
俺は思わず吹き出してしまった。
「すっぺえ!ってwww」
「だって本当に酸っぱいんだよ!春樹さんも飲んでみて!」
ヤケクソのようにティーカップが差し出される。
”間接キッスラッキー♪”とか思いながら、俺も飲んでみた。
「うわ、まじすっぺえ!」
「でしょー!」
そのお茶につけられた”バニラ・クリーム”という名前とは裏腹に、ビタミンが一年分くらい摂れそうな酸っぱさだった。

それから、ザ・モール春日井店でウィンドウショッピングをした。
3階のアミューズメント施設で、十年ぶりくらいにプリクラを撮る。
その場のノリで、麻理がほっぺにちゅーしてくれた。
「半分コねー」
って言って俺にもくれたけど、さすがに家には持って帰れない。
つか、俺の目がキラキラウルウルしてて気持ち悪い。

地下1階の無印を見てる時に、なんでそんな話になったのか忘れたけど、麻理が、「自分のお尻が大きくてイやだ」みたいな事を言い出した。
俺は、ミニスカートに隠された麻理の尻を、舐めるように見回す。
「そんなに大きいかな?麻理ちゃんスリムだと思うけど」
「お尻だけムチムチなんだよ。触ってみて」
そう言って、麻理はお尻をぷりっと突き出した。
大胆だなー、なんてびっくりしつつも、通路に誰もいないのをいいことに、触らせてもらった。
スカートの上からむにむに。
あー、柔らかい。ずっとこうしていたい…。
「どお?」
「柔らかくてぷりぷりしてて、いいお尻だと思う!」
「違くて、大きさのこと言ってんのにぃw」
「あ、ごめん。じゃあもう一回確かめるから…」
「もういいよー!」
絵に描いたようなイチャラブデートだった。

周囲には、家族連れや夫婦と思われる連れ合いが歩いている。
すっぴんのデブス母親。
厚化粧でヒステリー顔の嫁。
生活に疲れた感を漂わせる妻。
出産後は今より更に太るであろうことが明確に予想できるハラボテ。
正直もう、嫁を女としては見れないよな。
俺がそうだからわかる。
嫁が隣に居たら夢にも思わないようなことだけど、今日の俺は二十歳のギャルを連れてる。
いいだろ?可愛いだろ?うらやましいだろ?
俺は、自分と同じような年齢の男が女連れですれ違うたびに、「勝った!」って悦に入ってた。

コロナシネマワールドに映画を見に行った。

koronasinema

麻理は昼間あれだけ食べたのに、マジカルポップコーンとかいう、クドそうな色のポップコーンを買ってくれとせがんだ。
「キャラメルチーズ味がいい」
「げー、なにそれ不味そう」
「不味くないよー!激ヤバだから食べてみて!」
「激ヤバって、美味いんだか不味いんだかわかんないから!w」
そんなふうにきゃっきゃしながら、4DXのシアターで映画鑑賞する。
座席が思ってたよりがっくんがっくん揺れるので、俺は途中から「ちょっとヤバイかも…」と思い始め、見終わる頃には顔面蒼白だった。
昼間食べたスペアリブの肉汁とバーベキューソースが喉元にせりあがってくる。

映画館を出た先のベンチに、俺はしばらくへたり込んでしまった。
罪のない買い物客と自分を比べて優越感に浸ってた罰だろうか。
麻理に申し訳ないなー、とか思っていたら、自販機で水を買ってきてくれた。
「乗り物酔いにはここのツボが効くんだよー」
って、俺の手首のあたりをマッサージしてくれる。
やめてくれ。
君は俺にとって、適当に楽しくデートしてエッチできたらいいなーっていう程度の相手だったんだ。
そんなことされると、嬉しいけど好きになりそうでつらい。

地獄の3D酔いがさめるまで、しばらくIT-CATのペアシートで休んだ。
「何かして欲しいことある?」
って聞かれたので、俺は冗談半分で、
「ちゅーして」
って言った。
ちゅっ
本当にしてくれた。
どこにそんな元気があったのか、チ〇コが一気にビンビンになる。
腹から下、ブランケットかけてもらっといて良かった。

麻理が俺に気を遣って、しばらくのんびりしようと言ってくれたので、近くにあった二子山公園てとこを散歩した。
俺の隣を歩きながら、
「気分良くなった?」
って顔を覗き込んで来る。
心配してくれるのが嬉しいなー。
「うん、もう大丈夫」
「そっかあ、良かった。ところで、春樹さんのオ〇ンチンてホントに18センチもあるの?」
”ところで”の後の話題が変わりすぎだった。
俺は危うく膝が砕けそうになるのを、何とか堪える。
「…高校の時、測ってみたことがあるからね。何?麻理にとってサイズってそんなに重要なの?」
「重要だよー!麻理おっきいのが好きだもん」
「へ、へえ。女の子ってみんなそうなのかな?」
「んー、そんなことないと思う。麻理の友達はおっきいと痛いからヤダって子の方が多いかなー」
「女の子も結構シュールな会話してんのね…」
いや、女の会話がシュールなのは知ってたけど、麻理の幼い顔立ちを見てると、どうもそういう下世話なこととは無縁みたいな妄想を抱いてしまう。
あけっぴろげに”おっきいオ〇ンチンが好き!”と言って来るビッチっぷりに、喜んでいいのか戸惑うべきなのか、俺は複雑な気分になった。

映画館のトイレで一度胃の中をリバースしているので、俺は急激に腹が減ってきた。
「ちょっと早いけど飯食いに行っていい?」
と聞くと、麻理は嬉しそうに「いいよー!」と同意した。
ホント、食べるの好きだな。

隠れ家バル ブランニューという、創作多国籍料理の店に入る。
天蓋みたいなレースのカーテンに仕切られた半個室で、適当にアラカルトをつまんだ。
麻理はハンバーグだのローストビーフだの、肉ものばっかり食べている。
「春樹さん、骨付きソーセージ頼んでいい?」
「いいけど、野菜も食べなさい、野菜も!」
俺は思わずお父さんのようになってしまった。

日も暮れて、落合公園のライトアップされた水の塔を散歩がてら見た後、俺達はOPUSというホテルにチェックインした。

部屋に入るなり、俺は麻理に押し倒されてしまった。
俺の腰のあたりにまたがって、上半身を倒してちゅっちゅしてくる。
あー、シャンプーのいい匂い。
ウエストほっせえなー。
なんて、俺は馬乗りになった麻理の体をまさぐりながら夢心地だった。

しばらくちゅーちゅーした後、麻理は俺のズボンのジッパーを下ろし、いきり立ったムスコさんを引っ張り出した。
「うわぁ、スゴーイ!本当におっきい!さっき食べた骨付きソーセージよりおっきい!」

honetuki

「何と比べてんだよw」
なんて言いながらも、大きいと賞賛されると悪い気はしない。
そんな事を思ってたら、何の前触れもなく、お口に含まれてしまった。
「ちょ、シャワー浴びてないから汚いよ」
「ひいふぁあ、ひっほひえ」
何て言ったかよくわからなかったけど、俺は二十歳の女の子が俺のをしゃぶってくれる快感に負けて、それ以上抵抗するのをやめた。
じゅぽっ、じゅぽっ
麻理は、いかにも美味しそうにチ〇ポをしゃぶっている。
本当に巨根好きなんだな。
いや、俺だって日本人にしてはデカい方ってだけで、巨根と言えるようなシロモノじゃないけど。

「フェラしてたら我慢できなくなっちゃった。ねえ、もう入れていい?」
しばらくすると、麻理がトロンとした目つきで、俺を見上げてそう言った。
俺がいいともダメとも言う前に、麻理はもぞもぞと位置を変えて、俺の腰の上に座りなおした。
スカートをめくり、履いていた紐パンの片側のリボンをするっと解く。
腰を浮かせた麻理が入り口をあてがうと、亀頭にぬるっとした感触があった。
フェラで興奮してしまったらしい。
「もうダメ。入れちゃうからね…アッ、アーッ、入ってくるぅ」
そのままズブズブと腰を沈められ、俺と麻理は深いところまで合体した。
「麻理の中、あったかいよ」
俺は麻理のトレーナーをめくり上げ、ブラジャーを下にずらした。
手のひらにすっぽりおさまりそうな、可愛い乳房が飛び出す。
下から手を伸ばしておっぱいをモミモミすると、麻理は勢い良く腰を振り出した。
「アッ、アッ、春樹さんの、おっきいっ」
ぱん、ぱんっと、肉のぶつかりあう音がする。
片側を解かれた紐パンが、ピストンの振動で膝まで滑り落ちてきた。
「あーん、すごい、すごい、奥まで当たってるぅ」
麻理の腰使いが激しいので、せっかくおっぱいが見えるようにめくり上げたトレーナーも、しばらくするとズリ落ちてきてしまう。
俺は思いつきで、トレーナーの裾を麻理に咥えさせてみた。
「んーっ!んっ、んっ、んんっ」
猿ぐつわをされているようなシチュエーションに興奮したのか、麻理のケツ振りがますます大きくなった。

ferara

途中、挿入したまま体を回転させて後ろを向かせてみる。
目の当たりにして初めて気づいたけど、麻理の尻は確かに、体系の割には大きめだった。
でも、むちむちぷりぷりしてて、そこがまたいいと思う。
つか、小尻が好きな男なんて少数派だと思うけどな。
俺がそんなことを思ってる間も、麻理はたっぷりした尻肉をびたんびたん俺の腹にぶつけて、騎上位に夢中だった。
「はぁ、はぁ…ああ、すごい…デカチ〇ポ最高…っ!セックス最高っ!」
どこで覚えてきたのか、そんなエロイ台詞を口にする。
これは本当に、骨の髄からビッチだな。
俺はビッチ娘へのお仕置きとばかりに、麻理の尻をつかんで下から思い切り突き上げた。
ずん!ずん!ずんっ!
「アーッ!アーッ!だめぇ!激しすぎるよお!!」
麻理は栗色の髪を振り乱してもだえた。
「でかいチ〇ポ好きなんだろ!?ほらっ!ほらっ!」
「アーン、アーン、イっちゃう!イっちゃうぅ!!」
「春樹さんのデカチ〇ポでイクって言え!」
「は、春樹さんのデカチ〇ポでイクっ!イっちゃいますううぅ!」
麻理が細い背中を弓なりに反らせると、マ〇コの中がきゅきゅきゅんっと締まった。
そのままずるずると倒れこんでくる麻理を抱きとめる。
とろけそうな顔で放心する麻理と体の上下を入れ替えて、俺は正常位で挿入した。
「ああーっ、だめっ、まだだめえ!イったばっかりなのにい」
「俺まだ出してないからね。俺が満足するまでオ〇ンコするよ…っ!」
ズボズボズボズボ
「アァーン、ひぃ、ひぃっ、おかしくなるうー!!」
叩きつけるように腰を振る俺の下で、麻理は泣きながらよがり続けた。
俺が射精する頃には、ほとんど気を失ったみたいになってた。

kijoui

こうして、頭とオマタのゆるいビッチちゃんとヤりたいっていう俺の望みは、半分叶った。
麻理は確かにビッチでオマタはゆるゆるだけど、頭が悪いとは思わない。
いや、頭の良し悪しって言うよりは、いい子すぎて、ヤリ捨てするのはなんか気が引ける。
あの後も何回かエッチ有りデートしたけど、会えば会うたびに可愛いなって思うようになってしまってる自分がいる。
違うんだ、俺が求めてたのはもっと割り切った淫らな関係であって、こういうのじゃないんだ。
PCMAXで他の子を探そうか、それとももう少し麻理との付き合いを続けようか…悩む。

PCMAXの登録方法まとめ

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PCMAXは創設から10年以上で会員数は800万人を超える日本最大級の出会い系サイトです。
もちろん健全に運営されていてサイト内のパトロールも24時間体制で行われていますので、男性女性両方ともに安心して利用することができます。

登録の手順

スマホからだとPCMAXには以下の手順で登録できるぞ!

①開いたトップページ上部にある「男性登録」もしくは「女性登録」をタップ!
→ワンクリック詐欺みたいな悪質サイトじゃないし、不安が残るようなら下までスクロールして料金設定や体験談など、じっくり見て決めよーぜ!

②ニックネームや住んでいる都道府県、年齢、利用目的、パスワードを設定!
→1つの携帯で複数登録するのを防ぐことが目的だから050から始まる番号や固定電話は使えないぞ!
→利用規約はまあ読まなくても大丈夫だけど、どうしても気になるやつは読んでおいてもいいかもな!

③設定した番号からフリーダイヤルにかけるボタンがあるのでそこをタップ!
→フリーダイヤルだし料金の心配もしなくていいし、時間も10秒程度で済むぞ!

④電話番号の確認ができた、という音声案内が来たら成功!
→もし通らなかったら前のページで入力ミスがあるかもな。

⑤次はメールアドレスを登録
→画面から空メールそ送信するだけだから簡単だ!

⑥認証完了!よく遊ぶ地域を選んでスタートだ!

もちろん目的は登録じゃない、素敵な出会いを見つけることだ!
見てくれてる仲間が1人でも多く幸せになれるように俺流のちょっとしたコツをいくつか伝授するぜ!

ニックネームを付けるコツ!

出会いやすいニックネームをつけるコツは親しみやすいニックネームを選ぶこと。
その方がいいね!やメッセージをもらいやすくなるよ。

親しみやすいかどうかは感じ方に個人差があると思うから、参考にするならアニメのキャラクターや芸能人のニックネームだね。
何となく「あ!聞いたことある」「あの芸能人(アニメのキャラクター)と一緒だ」という印象を持ってもらえれば、親しみにくさが消えて気軽にいいね!やメッセージを受け取れるよ。

ただどのキャラクターや芸能人を参考にするかは結構大事。
その時に旬な人にすると良いよ。
pcmax01

よく遊ぶ地域とニックネームの関係に気をつけろ!

→→大学時代、1人暮らしで住んでた地域を設定し、本名が連想しやすいニックネーム、プロフィールも本当のことを長々と書いた状態で登録していたら同級生にぶち当たってしまったことがある…。
あっちはうまいこと素性を晒さないように書いていたから全然気がつかずに大学のことやあることないことカッコつけて色々送っていた。その頃はmix◯全盛期だったもんでな。
スクリーンショットまで乗せられて俺の大学生活は暗黒なものとなった。みんながみんなこうとは限らないが、十分気をつけてくれよ。

年齢確認の方法

より安全に使うためのひとつとしてPCMAXには年齢認証があるんだ。
年齢確認が済めばメールの返信や特定情報の送受信が可能になるんだ。ここでいう特定情報っていうのはLINEやカカオトークなどのSNSのIDや電話番号、メールアドレスなど個人同士でやりとりするための情報を指してるぞ。
自分はもちろん相手の立場からしても、ちゃんと年齢確認済みの人とそうでない人では安心が違うだろうしね。

以下に年齢確認の手順をまとめたから参考にしてくれ!

A:証明書で確認する場合

①ログインページを下にスクロールしていき、年齢確認をタップ!

②免許証・保険証・社員証・学生証・住民票・年金手帳・パスポート等を準備する
→生年月日や年齢、なんの証明書か、発行元はどこか、という点が確認できれば良いぞ!

③スマホのカメラで上記必要事項がはっきりと映るように撮影!
→身分証明書をそのまま載せるのに抵抗がある人もいるだろうけど、そこは安心してくれ。顔や本名、住所などは必要事項に含まれていないんだ。アナログではあるが付箋を貼って隠してもいいし、画像編集アプリなどがあれば塗りつぶした状態で提出すればOK!

④下にスクロールしていき専用応募フォーム、またはメールで画像を送信!

B:クレジットカードで確認する場合

①「クレジットカードポイント購入」をタップ!

②メールアドレスが未登録なら先にメールアドレスを登録!
→自分で入力、または空メールを送ろう!

③届いたメールからアクセスして、再び年齢確認のページに戻ってくる(上記A①参照)

④クレジットカードで100円の購入に同意する
→この100円は無駄にならず、ちゃんとポイントとして自分のものになるから安心。クレジットカードが利用可能かどうかを確かめる意味もあるぞ!

⑤クレジット情報の入力
→ここでの情報はクレジット決済に必要な情報だからちゃんと入力しような!ちなみにプロフの年齢なんかはあとでどうとでも変更できるからさ!w

⑥クレジット決済完了と年齢認証完了
→クレジット決済と年齢認証が完了!
これでPCMAXの全機能が使えるようになったから安心しろ!
ちなみにクレジット決済自体は「代行会社㈱BIGSUN」がやっているから、PCMAXというサイト自体にはクレジットカード情報はなにも伝わってはいないからな!

無料でポイントを追加する方法

PCMAXは登録無料だが、メールのやりとりや掲示板の利用等ポイントを使用する。つまり有料だ。それでも今まで続いているっていうのはそこらの完全無料を謳う怪しいサイトよりもずっと信用はできるはずだ。でも極力お金は使いたくないという気持ちも痛いほどわかる。そこで様々な方法で無料でポイントを追加できる方法をまとめてみたぞ!

A:メールアドレス登録

①メールアドレス登録すると30Pもらえるぞ!300円分だな!

B:友達紹介

友達を紹介し、その友達が承認されると4000円もらえるぞ!

C:アフィリエイト

アフィリエイト登録し、自分の紹介コードから登録する人がいるとPCMAXで使えるポイントだけでなく複数の人の登録・承認が完了すれば現金やwebマネーに交換できるポイントにもできるんだ!

D:ポイント付きメール

サイトにログインだけでポイントがもらえるメールがくるぞ!必ずチェックしておこうな!

E:ログインポイント

毎日ログインするだけで3マイルもらえるぞ!1週間連続でログインすれば「皆勤賞」として10ポイントもらえるんだ!(購入履歴のある人のみ)

注意事項

もちろん良いことだけじゃない。賢く使うためにはいくつか気をつけていた方が良いこともある。まとめたから参考にしてくれよ。

①相手も人間!当たり前のやりとりを
→当然といえば当然なんだが、それが出来ていない人も残念ながら多く見受けられる。いきなり欲望むき出しや高圧的な態度、やりとりの途中で脈なしと見るや豹変など挙げたらキリがない。

例えばナンパはいきなり声をかけるけれど相手もこちらの容姿や声のかけ方・声色、位置取りや仕草など、相手が見てくれる所はたくさんあり、そのどれかが成功に繋がるかもしれない。

でもPCMAXはまずメールの文章からスタートする。ポイントもかかることだし、ある程度常識的なやりとりができる相手でないと第1段階はクリアできないだろう。意中の相手を見つけてもその文章で本当に良いか、送信ボタンを押す前にもう一度考えてみてくれ。

ハッピーメールの登録方法まとめ

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ハッピーメールは出会える確率74.5%の日本屈指の優良出会い系サイトだ!お試し掲示板や日記も充実してるし、日本全国で大胆な宣伝活動をしていることからも、運営の本気が伝わってくるよな!
無料コンテンツや、マッチングサービスなんかもあるから登録してみて損はない出会い系サイトだぜ!

登録の手順

スマホからだとハッピーメールには以下の手順で登録できるぞ!

①開いたトップページ上部にある「男性登録」もしくは「女性登録」をタップ!
→まずは新規会員登録だ!!

②プロフをを設定だ!
→ここで登録するのは
性別
地域
都道府県
年齢
ニックネーム
身長
スタイル
ルックス
職業
よく遊ぶ地域
一口コメント(全角200文字以内・無記入でもOK)
求める相手の選択(メル友・遊び友達・恋人・大人の交際から選択)
これらの項目だ!

③次は登録内容の確認だ!
→『地域(都道府県)』『ニックネーム』『年齢』『電話番号』『暗証番号』を入力する!電話番号認証は一人のユーザーが何回も登録するのを防ぐためだから、なにも不利益はないし、ポイントももらえるからちゃんとやろうな!

④電話番号の確認後に、登録手続き!
→「確認できました。サイトへ戻って登録手続きを進めてください。」この音声ガイダンスが流れたら成功だ!手続きを進めような!

⑤メールアドレスを登録!
→捨てアドでもOKなのがポイントだ!画面から空メールそ送信するだけだから簡単だ!メールアドレスの登録は強制ではないけど、設定しておくとポイントがもらえてうれしいからやっといて損はないよ!

もちろん目的は登録じゃない、素敵な出会いを見つけることだ!
見てくれてる仲間が1人でも多く幸せになれるように俺流のちょっとしたコツをいくつか伝授するぜ!

ニックネームは短めに!

出会い系で使うニックネームは短くて呼びやすいようにするといいよ!
例えば、女の子で「ゆうこ」っていう名前だったら、「ユウ」とか「ゆっこ」とか「You」なんてのもアリかな。

短いほうがすぐに覚えてもらえるし!
あとはカタカナと平仮名、ローマ字なんかでもイメージが変わってくるよ。

シンプルでクールな感じ→カタカナ

可愛いくて甘えん坊な感じ→平仮名

ちょっとミステリアスな感じ→ローマ字

自分のキャラクターを演出して出会いを楽しむのもひとつのコツ!沢山の人と出会いやすくなるし、オススメだよー!

よく遊ぶ地域とニックネームの関係に気をつけろ!

→→大学時代、1人暮らしで住んでた地域を設定し、本名が連想しやすいニックネーム、プロフィールも本当のことを長々と書いた状態で登録していたら同級生にぶち当たってしまったことがある…。
あっちはうまいこと素性を晒さないように書いていたから全然気がつかずに大学のことやあることないことカッコつけて色々送っていた。その頃はmix◯全盛期だったもんでな。
スクリーンショットまで乗せられて俺の大学生活は暗黒なものとなった。みんながみんなこうとは限らないが、十分気をつけてくれよ。
hapimekanban

年齢確認の方法

より安全に使うためのひとつとしてハッピーメールには年齢認証があるんだ。
年齢確認が済めばメールの返信や特定情報の送受信が可能になるんだ。ここでいう特定情報っていうのはLINEやカカオトークなどのSNSのIDや電話番号、メールアドレスなど個人同士でやりとりするための情報を指してるぞ。
自分はもちろん相手の立場からしても、ちゃんと年齢確認済みの人とそうでない人では安心が違うだろうしね。

以下に年齢確認の手順をまとめたから参考にしてくれ!

A:証明書で確認する場合

①ログインページを下にスクロールしていき、年齢確認をタップ!

②免許証・保険証・社員証・学生証・住民票・年金手帳・パスポート等を準備する
→生年月日や年齢、なんの証明書か、発行元はどこか、という点が確認できれば良いぞ!

③スマホのカメラで上記必要事項がはっきりと映るように撮影!
→身分証明書をそのまま載せるのに抵抗がある人もいるだろうけど、そこは安心してくれ。顔や本名、住所などは必要事項に含まれていないんだ。アナログではあるが付箋を貼って隠してもいいし、画像編集アプリなどがあれば塗りつぶした状態で提出すればOK!

④下にスクロールしていき専用応募フォーム、またはメールで画像を送信!

B:クレジットカードで確認する場合

①「クレジットカードポイント購入」をタップ!

②メールアドレスが未登録なら先にメールアドレスを登録!
→自分で入力、または空メールを送ろう!

③届いたメールからアクセスして、再び年齢確認のページに戻ってくる(上記A①参照)

④クレジットカードで100円の購入に同意する
→この100円は無駄にならず、ちゃんとポイントとして自分のものになるから安心。クレジットカードが利用可能かどうかを確かめる意味もあるぞ!

⑤クレジット情報の入力
→ここでの情報はクレジット決済に必要な情報だからちゃんと入力しような!ちなみにプロフの年齢なんかはあとでどうとでも変更できるからさ!w

⑥クレジット決済完了と年齢認証完了
→クレジット決済と年齢認証が完了!
これでハッピーメールの全機能が使えるようになったから安心しろ!
ちなみにクレジット決済自体は「代行会社㈱BIGSUN」がやっているから、ハッピーメールというサイト自体にはクレジットカード情報はなにも伝わってはいないからな!

無料でポイントを追加する方法

ハッピーメールは登録無料だが、メールのやりとりや掲示板の利用等ポイントを使用する。つまり有料だ。それでも今まで続いているっていうのはそこらの完全無料を謳う怪しいサイトよりもずっと信用はできるはずだ。でも極力お金は使いたくないという気持ちも痛いほどわかる。そこで様々な方法で無料でポイントを追加できる方法をまとめてみたぞ!

A:メールアドレス登録

①メールアドレス登録するとハッピーメールポイント20Pもらえるぞ!

B:友達紹介

友達を紹介し、その友達が承認されると300Pgetだ!

C:アフィリエイト

アフィリエイト登録し、自分の紹介コードから登録する人がいるとハッピーメールで使えるポイントだけでなく複数の人の登録・承認が完了すれば現金やwebマネーに交換できるポイントにもできるんだ!

D:動画や画像の投稿

アダルトな動画や画像の投稿は無料で行えるんだ。それに対する評価によってポイントがもらえるぞ!ただし著作権には注意だ!

ハッピーメールを利用する時に注意してほしい2つのこと♪

ハッピーメールを利用する上で注意したいこと!

これを意識するだけで返信率は上がるから、ちょっとだけ見てほしい♪♪

1.プロフィールは読んで!

2.最初のメールは長過ぎず短過ぎず

この二つ!

めっちゃ簡単みたいだけど、これをやってくれない人が多いんだよな?

だから逆に、たったこれだけをやってくれたら好印象♪メール返したくなる♪♪

この二つが印象良い理由は、男性と違って女性には数多くのメールが届くから。

だからテンプレみたいな「はじめまして♪絡もう♪」だけのメールは、まず返信しない(笑)

もうね、見飽きてるんだよね。

そもそも「絡もう♪」って、ヤンキーかなんかなのか??絡むって何なんだ??

プロフィールを読んだ上で、ちょっとだけそのプロフに触れたメールが送られてくるだけで、女性からの印象はグッとUP☆☆

そもそもプロフィールちゃんと読んだら、そんな短文のメールにならないから…プロフィールは…読んで…お願い……

こっちもプロフィールは読んだ上で返信してるから、手当たり次第じゃなくて、ちゃんとプロフィール読んでメールしてくれると嬉しいです♪

中野区でペットに鈴つけてお散歩 ワクワクメールのM奴隷

M奴隷が欲しい!!!!!

健康的な心の皆さんに変態と罵られても、キモイと嫌悪されても構わない。
M奴隷が欲しいんだ!

俺がワクワクメールに登録したのは、そういう流れだった。

wakuwaku_bana

検索機能や掲示板をフルに利用してM女を探したけど、俺が『こんなプレイがしたいんだけど大丈夫?』みたいなことを伝えても、なかなか応じてくれる女性はいなかった。
条件としては、近場に住んでる可愛い子にこしたことはないけど、俺の欲求を満たしてくれるなら多少遠方でもブサイクでもBBAでも構わない。
そんな確固たる信念を持って、俺は諦めずに探し続けた。

そして俺は、ある日とうとうみのりと出会った。
あきる野に住んでる22歳のフリーター。
子供の頃近所のお兄さんに悪戯されて以来、性的に倒錯してしまったというメンヘラ設定。
俺のプレイ内容については、地元でなければOKとのこと。
身長159センチ、体重は秘密でEカップのぽっちゃり系。
顔写真はなかったけど、『NMBの梅原真子に似てるって言われます』と本人が言うので検索してみた。
うん、全然アリだ!

とはいえ、本人はその梅原何某さんより数段劣っているんだろうなーと、一応の覚悟を決めて、俺はまず彼女とスカイプしてみた。
事前に相当身構えていたせいか、実物のみのりは思いの他、可愛かった。
むっちりボディが食欲をそそる。

nakanoku

自分からM女と言うだけあって、初めてのスカイプで俺の言うままに服を脱いで、マ〇コまで見せてくれた。
俺は、俺の命令どおりモニターの中でオナニーするみのりをスマホで撮影しまくった。
カシャカシャというシャッター音に、みのりは、
「アア、お写真撮られてるぅ~。みのりの恥ずかしいお写真撮られちゃうぅ~」
と興奮していた。
馬鹿っぽいところも最高だ。

数日後。
俺は八王子の自宅から、彼女が住むあきる野まで車を回した。
みのりを車に乗せると、中野の辺りまで走る。
桃花小学校周辺のコインパーキングに車を止めて、俺は早速プレイに入った。

「じゃあ、まずはパンティを脱いでダッシュボードにしまってくれるかな」
「え、ここでですか?!」
みのりはビックリしたようだったけど、俺は当然のように澄ました顔で答えた。
「そうだよ。大丈夫、車の中だから見えないよ」
「でも…防犯カメラとか…」
ぐずぐず言い出したので、俺はとっておきの切り札を早々に披露する。
「俺の言うこと聞かないなら、スカイプで撮ったみのりちゃんのオナニー写真、ネットにばら撒いちゃうよ?」
俺の言葉に、みのりは渋々といった感じでスカートに手を突っ込んだ。
狭い車内でごそごそと尻を動かし、水玉のパンティを脱ぐ。
「はい、じゃあ俺がいいって言うまで動くなよ」
俺はそう言うと、問答無用でみのりのスカートをめくり上げた。
「あっ」
みのりは声を上げたけど、俺の言いつけ通り、動いたりはしなかった。
それでこそM女だ。

俺はこの日の為に用意してきたものを、鞄から取り出した。
ごく小さな髪留めに、小ぶりな鈴をくくりつけた、一見ただの髪飾りみたいなもの。
俺はみのりの陰毛の一部を指先でつまむと、髪留めでパチンと挟み込んだ。
濃い目の陰毛に、可愛らしい鈴飾りが添えられる。

記念にスマホで何枚か写真撮影して、俺はようやくスカートを下ろさせた。
「よし、散歩に行こうか」
「ほ、本当にこれ着けて歩くの?」
「そうだよ。スカイプで教えたら興奮してたじゃん」
「そうだけど…」
もじもじするみのりを半ば強引に連れ出して、俺は桃園川緑道を歩き出した。

雰囲気のある街道に、時折微かに”ちりりん”という可憐な音が響く。
俺は面白がって、時々みのりの手をグイっと引っ張っては、”ちりーん!”て音が鳴るのを楽しんだ。
「自分のマ〇コから音がしてるの、どう?」
「は、恥ずかしい…」
「今正面からおじいさんが来てるよね?あの人とすれ違う時に鈴を鳴らすこと。いいね?」
「えっ、そんなこと…!」
言ってるうちに、散歩中と思しき老人とすれ違う。
「ほら、早く鳴らせよ!」
「で、でも…」
言うことを聞こうとしないみのりの尻を、俺は平手でひっぱたいた。
”ちりんっ”
弾みで鈴が鳴る。
「痛っ」
「俺の言うこと聞かないからだろ。次逆らったらもっと酷いお仕置きするからね。いい?」
「は、はい。わかりました」

そうこうしていたら、今度は前から小さい女の子と母親がやって来るのが見えた。
「今度こそちゃんと鳴らすんだぞ」
「はい…」
すれ違った瞬間、みのりはデカケツをぶるんっ!と振るって鈴を鳴らした。
”ちりりんっ!”
「ママ、すずのおとがする」
背後から無邪気な子供の声が聞こえて、みのりは耳まで真っ赤にしていた。

桃園川緑道を散歩する途中、寿光山正行寺という寺の前の電柱に手を付かせて、10秒間鈴の音が途切れないように腰を振らせるという辱めを試みた。
みのりは例によってまたぐずぐず言ってたけど、例の写真のことを持ち出すと、周りを気にしながらも従った。
「いーち…、にーぃ…」
俺はわざとゆっくりカウントして、みのりの恥ずかしい姿をムービーに撮った。
肉付きのいい尻をぶるんぶるん振り動かすと、反動でめくれあがったミニスカートから時折ノーパンの尻が覗く。
俺のカウントにかぶさるように、”ちりんちりんちりんちりんっ”と絶え間なく鈴の音がした。
「きゅーぅ」
の辺りで、みのりの股の間からポタッと雫が垂れ、アスファルトに黒いしみを作った。
最高のムービーが撮れた。

桃園川緑道をある程度のところで引き返して散歩を終了させると、俺達はくるまりというオムライスの店でランチを食べた。

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しょっぱなから散々変態プレイをしといて何だけど、俺は食事の時は普通に食事をしたいタイプだったので、ここでは普通にランチタイムを楽しんだ。
みのりが頼んだ”揚げ茄子と鶏肉の和風あんかけオムライス”なるシロモノに、俺は眉をしかめる。
「げー、何それ。オムライスっつったらケチャップでしょ!」
「いいじゃないですか別にwあんかけオムライス好きなんだもん」
「うわ~、俺ナスとかあんかけとかダメなんだよね。ぐにゃぐにゃデロデロしててさ」
「好き嫌いは良くないですよ。一口食べてみますか?」
「ぜってー食わねえwww」
軽口を叩き合う俺達は、ごく普通のカップルにしか見えないだろう。
美味しそうにオムライスをほお張るみのりのアソコに、卑猥な飾りが着いているなんて、誰も考えもしないだろうな。

昼食の後は、張り切ってプレイ再開。
俺達は新井薬師のすずめ屋という駄菓子屋に行くと、糸引き飴(読んで字のごとく、糸のついた飴)を買った。
そのまま新井薬師公園に向かい、トイレまでの道すがら、飴を舐める。
トイレに着く頃には、外のザラメが取れて、つるっとした状態になってた。

俺は人が来ないのを見計らって、みのりを男子トイレに連れ込むと、ノーパンマ〇コに糸引き飴を挿入した。
”ケツ振り鈴鳴らしの刑”の時のマン汁が残ってたのか、つるつるになったイチゴ飴は”にゅるっ”って感じでみのりの中に吸い込まれていった。
タコ糸が、スカートの裾からちょっと見えるくらいの位置で調節する。
「他の人から見えちゃう…」
「大丈夫だって、糸がほつれてるくらいにしか思わないよ。それか、タンポンの紐と間違われるか」
「ど、どっちにしても恥ずかしいです」
「まあ、そうだねw」
そんな会話をして男子トイレから出ようとした瞬間、どっかのオヤジが入り口から入ってきた。
オヤジは、俺とみのりの顔を交互に見て、理解に苦しんでいる。
俺達は、何か言われる前に駆け足でトイレを出た。
みのりが走るたびに、ちりんちりん、と音がするのが笑える。
どっかのオヤジよ、驚かせてすまんかった。

またぐらから糸をぷらんぷらんさせたまま、公園内を散歩した。
歩くと飴で膣内が刺激されるらしく、みのりの歩みは遅い。
俺は時々、
「ほら、早く歩けよ」
と言って、みのりの尻を叩いた。
その度に、
”ちりんっ”
と、最早お馴染みとなりつつある鈴の音がする。
「で、でも…ゆっくり歩かないと飴が落ちちゃいそう」
「股の間から落ちたらさすがにバレちゃうもんね。みのりがオマ〇コに紐付きキャンディ突っ込んで歩き回る変態女だって」
「ひどい…〇〇さんがやれって言うから…」
「いいから歩けって、ホラ!」
”ちりんっ”
ずっとやりたかったド変態プレイが出来て、俺は幸せだった。

公園を出た後、島忠っていうホームセンターの立体駐車場で、みのりのマ〇コから飴を引き抜いた。
車内灯でオレンジ色に照らされた股間から、糸引き飴が、まさしく糸を引いて現れる。
俺はそれもムービーにおさめて、抜き出した飴をみのりの口に突っ込むと、録画中のスマホ画面を向けた。
「舌出して、口の中の飴見せて」
言われるままにピンク色の舌を見せるみのり。
ねとねとしたイチゴ飴が口の中に転がっていた。

撮影が終わると、みのりに風邪用の白いマスクを着けさせて店内に入った。
人気のないコーナーをみつくろって、みのりを立たせると、俺は陳列棚を出た先にある、広い通りに出て辺りを窺った。
しばらくすると、業者風のオッサンが来たので、スマホで指示を飛ばす。
【オヤジ一人 コーナーに入ってきたら実行】
俺がLINEを打ち終えて送信ボタンを押すのと、オッサンがみのりの待つコーナーに入っていくのがほぼ同時だった。
俺は、通路の真ん中に設置された催事品を見るふりをしながら、背の高い陳列棚の間に佇むみのりの様子を窺った。

オッサンがみのりに近づく。
みのりは死にそうな顔をしてたけど、しばらくすると覚悟を決めたように、オッサンに向かってスカートをめくって見せた。
黒々とした陰毛と、そこに取り付けられた鈴。
遠目にも、オッサンが固まってるのがわかった。
みのりはマ〇コを突き出すように”ぶるんっ”と腰を振って鈴を大きく鳴らすと、一目散に逃げ出した。

rosyutu

「ああ、恥ずかしい…見られちゃった…知らないおじさんにアソコ見られちゃったよう…」
車内に戻ったみのりは、顔を真っ赤にして泣き出した。
俺は慰めるでもなく、みのりの短いスカートに手を突っ込む。
「恥ずかしがってるふりしてるけどさ、さっきよりもっと濡れてんじゃん。みのりのマン汁、太ももまで垂れてるよ」
「いやだ、やめて」
「知らないオヤジに見られて興奮したんでしょ?ほら、指が二本も入っちゃった。正直に言ってごらん」
「あっ、あっ…違う…違うの」
「何が違うの?クリもこんなに硬くなってる」
「だめぇ…やめて…あんっ」
指を中に突っ込んだまま、親指でクリをいじってやると、みのりはそこが立体駐車場であることも忘れたように喘ぎだした。
最後は、
「みっ、みのりはァ、知らないおじさんにオ〇ンコ見られて興奮しましたっ」
と、息も絶え絶えに告白して絶頂を迎えた。

素直に言えたご褒美に、夕飯はみのりが食べたいものをご馳走した。
何が好きかと聞いたら、「肉」と清々しい答えが返ってきたので、Tsui-teru! というステーキ屋へ行く。
さすがに肉肉しい料理が満載で、ステーキが美味かった。
みのりもご満悦な感じで赤身を頬張っていた。
とてもさっきまで泣いてた奴とは思えない。

どうでもいいことかも知れないけど、食事代とかは一応全部俺が出してる。
俺は純粋に性的な奴隷が欲しいんであって、それ以外の面ではむしろ年上の男としてちゃんと振舞いたいと思ってる。
そうでもなきゃさすがに嫌がられるだろうしな。

食事を終えると、俺達はPASEOIIというラブホテルにチェックインした。
部屋に入るなりシャワーも浴びずにみのりの服を脱がせ、島忠のホームセンターで買った黒革の首輪を着けさせる。
紐のリードをつないで、ベッドの上をお散歩させてみた。
みのりが犬みたいな格好で歩くごとに、ちりん、ちりんと音がする。
この鈴は、今日一日、本当に良い仕事をしてくれたと思う。
俺は今後の人生、鈴の音を聞いただけで勃起しそうだった。

それから、みのりのデカケツに油性ペンで落書きした。

dorei

まずはオーソドックスに『メスブタ』。
次にマンぐり返しして、下腹部に『穴奴隷』と書こうとした時、俺は気づいた。
”ドレイ”ってどういう字だっけ…
いや、今落ち着いて考えればわかるんだけど、いざ『奴隷』って漢字で書こうと思うと中々思い出せないんだって!
それに、万一間違えてたらすげー間抜けじゃん。
俺は『穴奴隷』を諦めて、マンコに矢印向けて、太ももに、『←ザーメンタンク』と書いてやった。
漢字がわからなかった反動で全部平仮名だ。
みのりは勿論そんなことは知るすべもなく、
「あぁ…どうしよう…消えないよぉ」
なんて興奮していた。

落書きを不完全燃焼で終えた俺は、腹いせとばかりにバックからみのりを突きまくった。
豊かな尻肉をつかんで思い切りピストンすると、ぱんぱん!という音に重なって、ちりんちりん!と鈴の音が響く。
「どうだ?変態マ〇コ気持ちいいか?」
と聞いてやると、
「あ゛ーっ、あ゛ーっ!いいですっ!いいっ!気持ちいいっ!!みのりの変態マ〇コ気持ぢいいよーっ」
と、膣壁をひくひくさせながら泣き叫んだ。
ダラダラと流れるマン汁を指に付けて、アナルに指を挿入したら、正気を失った動物みたいな声を上げやがった。
「お゛ーっ!んお゛ぉ゛ーっ!」
面白がって尻の穴をかき乱してやると、みのりは絶叫してイってしまった。

後日談。
俺とみのりは普通に(?)付き合うようになった。
時には俺の家で、今までに録画した卑猥なムービーを観ながらエッチしたりしてる。
自分のエロ動画を観ると、みのりは決まって、失禁したんじゃないかってくらい濡れた。
ホントどうしようもないM女だ。
家ではあんまり声出せないから、みのりの口にハンカチを突っ込んで犯すようにしてる。
くぐもった悲鳴がまたイイ。

今度二人で旅行に行こうかな。
どこかの温泉地で、野外混浴露天に素っ裸で入らせてみようか。
俺は最近、そんな妄想をしながらニヤニヤしてる。

ハッピーメールで旅行客ゲット☆那覇市で食い放題

勢いでハッピーメールに登録したけど、那覇みたいな離島のクソ田舎で、地元の女と出会おうとしてもなかなか難しい。
島民全部が親戚みたいなものとまではいかないけど、人口が少ない分、知り合い率は高い。
特に俺が住んでるような都心から外れた地域では、どこの誰それが出会い系やってるとか、そんな噂はすぐに広まってしまう。

hapime

じゃあなんで俺がハッピーメールをやってるかっていうと、俺の目当ては観光客だからだ。
沖縄が観光地なのは言わずもがなだけど、来るのは何もカップルや家族だけじゃない。
女の一人旅だの女子会だの、狙い目は結構ある。

ちなみに俺が今までハッピーメールで旅行客を食った回数は、一人旅の女が4回、女の二人客と3Por4P(俺+俺のツレ)が5回、乱交パーティみたいになったのが1回、家族で来てた人妻が1回。(旦那が子供見ててくれるからっつって、家族の輪から抜け出してきた)

旅行ハイとかよく言うけど、あれって本当だぞ。
特に沖縄みたいな南国系の場所では、女のガードはどういうわけか異常に下がる。
沖縄に限らずだけど、旅行先でデートしてくれる男性募集とか、エッチ相手募集とかって掲示板出してる女って、意外といるんだよな。
今日俺が話すのは、これまでの経験上一番エッチが刺激的だった子の話。
名前はそうだな…美希ってことにしとく。
25歳で、本土の某所でOLやってる子だった。
美人ていうより可愛いタイプで、なんかすげー童顔なんだよな。
名前言ったら誰でも知ってるくらい有名な、天才子役の女の子にちょい似てるかも。

社内不倫して、相手の男と別れて、居心地悪くなって会社も辞めて、気がついたら沖縄旅行決めてた、みたいな事を言ってた。
自分探しの旅ってやつかな。
こういう女は特に狙い目で、”旅行先でいつもと違う体験がしてみたい!”って願望があるから、エッチだけじゃなく、かなりマニアックなプレイも出来ちゃったりする。

美希が宿泊してるのは、沖縄県庁前のダイワロイネットホテルだった。
海辺のリゾートとか予約してないあたり、ホントに思いつきで決まった旅行なんだろうな。

ダイワロイネットのすぐ近くにあるローソンに車を止めて待ってると、それらしき女が歩いて来るのが見えた。

naha

まず驚いたんだけど、美希はすんげー巨乳(後で聞いたところによるとGカップ)だった。
童顔で巨乳とか反則だろ。
巨乳フェチの俺としては、見てるだけで勃起しそうになる。
美希はもちろんそんな事とは知らず、
「幸信くんだよね?」
と声をかけてきた。
お決まりの「はじめまして」的なやつを済ませると、俺達はまず国際通りに向かった。

通りをぷらぷら歩きながら、昼飯代わりにB級グルメを堪能する。
美希には、『呉屋天ぷら』のもずくの天ぷらが受けてた。
あと、『松原屋製菓』 のさーたーあんだぎー。
途中から手をつないでみても嫌がられなかったので、俺はだんだん調子に乗って美希の肩を抱いたり、腰を引き寄せたりして、薄着の密着具合を楽しんだ。
Gカップは、服の上からでもむにゅんむにゅんしてて最高だった。

軽く腹ごしらえした後、波の上ビーチで海水浴。
美希の大胆な白ビキニ姿に、俺は勃起を抑えるのが大変だった。
基本細いのに、胸はビッグサイズだし、尻肉はムチムチしてて、すげーエロい体をしてる。

お約束の、
「日焼け止め塗って♪」
ってやつを頼まれたんで、ビキニの背中の紐を外して、まんべんなく塗りたくった。
ふざけておっぱい触ったり、お尻をモミモミしても、
「もー、幸信のエッチ!」
とか言われる程度。

多分美希も普段はそんなタイプじゃないんだろうけど、傷心の自暴自棄+南国ハイで、今なら何やってもokって感じだった。
沖の方でおっぱいポロリしてもらって、水中から拝見するっていう遊びもした。
乳首がちっさめで、すげーピンクだった。
美希は割と無抵抗だったんで、俺も調子に乗っておっぱい揉んだり、海水ごと乳首をぱっくんちょしたりした。
「このまま水の中でハメハメしよw」
って言ったらさすがに拒否られたけど。

海でしばらくじゃれあってから、波の上うみそら公園を散歩して、波上宮にお参り。

midorikou

ぶらつきながら聞いた話によると、不倫してた上司ってのは50近いオッサンらしい。
25歳に手出すとか、もはやロリコンじゃねえか。
美希も美希で、可愛いのになんでそんなオッサンと!?
つか、このロリムチボディが五十路のオヤジに好き放題されてたと思うとなおエロいんですけど!!

その後、時間つぶしに壺屋やちむん通りを見に行った。
美希はシーサーの素焼きやら何やら買い込んで、最後にペアのコーヒカップを買って、ひとつ俺にくれた。
コーヒーを入れたら美味そうなドット模様のカップだった。
なかなかセンスがいい。

「夜の国際通りが見たーい」
とリクエストされて、俺は再び国際通りに戻ってきた。
ネオンの賑やかな夜の道をねり歩き、美希は途中の”ショップなは”でマンゴージャムを買った。
「マンゴージャム美味そー。美希の体に塗っていい?」
美希は「やだぁ」とか言ってたけど、まんざらでもなさそうだった。

夕飯は、琉球DINING ちゅらちゅらで食べた。
美希は最初から飲むつもりだったらしくて、終始ハイピッチだった。

俺は以前、やっぱりハッピーメールで一人旅の女とヤろうとして、そいつが酔いつぶれちゃって痛い目見たことがある。
なんとかホテルまで送っていったものの、泥酔してるのをいいことにエッチしようとか、とてもそんな気分にはなれなかった。
聖人ぶってるんじゃなくて、口からゲロの臭いさせてイビキかいてる女にはさすがに勃たない。
つけまつげ片方取れてたし。

美希もそんなふうになるんじゃないかって心配になったんで、俺はある程度酔いが回ったところで強引に店を出た。
美希は、
「まだ飲み足りないぞー」
とか騒いでたけど、国際通りで酒買ってホテルで飲もうって言ったらコロっと機嫌がよくなった。
「ホテルなら幸信も飲めるもんねー」
って、ちょっと呂律の回らない口で喋ってた。

ホテルに向かおうとしたら、ドンキホーテでエログッズを買うとか言い出したので、連れて行った。
酔った勢いもあるんだろうけど、電マやらローションやらの分かりやすいエログッズから、何に使うのか用途のわからない雑多な品まで買いあさって、美希の足はようやくホテルに向かった。

ダイワロイネットホテルのデラックスダブルに一人で泊まっているとのこと。

daiwaroi

傷心旅行ということで豪勢に部屋をとったのか、最初から男を連れ込むつもりだったのかはよくわからないけど、好都合だ。
フロントで止められるんじゃないかと心配したけど、俺達はあっさり部屋に到着することが出来た。

夜景が綺麗に見える部屋で、しばらく泡盛やらビールやら飲んでたら、俺もいい感じに酔いが回ってきた。
今後の人生がどうのとか喋ってる美希をソファに押し倒して、いきなりディープキスする。
美希は、抵抗するどころか、むしろ待ってましたとばかりに舌を絡めてきた。

暗転。

一戦目が終わると、美希は、
「あー、忘れてたー」
と言って、ドンキホーテの袋をガサガサやりだした。
ああ、そういえばエログッズとか買ってたっけ。
でもラブホと違って普通のホテルだし、あんまりシーツとかローションまみれにするとマズイんじゃねーかなとか考える俺をよそに、美希が袋から取り出したのは、サイリウムのライトだった。
(お祭りとかライブとかで使う、ポキっと折るとしばらく光ってるアレな)
「これでムード作りしようと思ってたんだー」
美希は素っ裸のまま、大量のサイリウムをポキポキ折っては部屋にばら撒いていった。

電気を消すと、薄暗い部屋が怪しい色とりどりの光に包まれる。
「へえ、結構いい感じじゃん」
「でしょー」
えへへと笑って、美希はしらばくポキポキやってたけど、唐突に、
「飽きたー」
と言ってベッドに倒れこんだ。
袋の中には、まだ大量のサイリウムが残っている。
「お前どんだけ買ったんだよw」
「わかんなーい。箱ごとレジ持ってったから」
「マジか…」
その時、俺はふと変なことを思いついた。
未開封のサイリウムを何本かペリペリと袋から出し、ついでに電マとローションを用意する。
そして俺は、ベッドの上で無意味に手足をばたつかせている酔っ払いの足首をつかむと、一気に左右に開いた。
「えー、やだなに恥ずかしいー」
と言いつつも、さほどの抵抗を見せない美希。
マ〇コの濡れ具合を確認してみると、ローションは必要ないくらいヌルヌルしていた。

「よし」
俺はそうつぶやき、むき出しにしたサイリウムライトを美希のマ〇コに突っ込んだ。
つぷっ
「やんっ、何してるのぉ?」
さすがにビックリして上半身を起こそうとする美希の肩を押さえつける。
「いいからいいから。さて、美希のオ〇ンコには何本入るかな~?」
「もぉー、幸信変態ー」

酒飲んで運動(セックス)したせいで、俺も美希も相当酔いが回ってたと思う。
申し訳程度に嫌がってみせる美希のマ〇コに、合計5本のサイリウムを突っ込んだ。
「美希のオ〇ンコえろいなー。5本も入っちゃったよ」
「やだぁ…もう入らないぃ」
「じゃあ最後の一本はココだな」
そう言って、俺はラスイチをケツの穴に挿入した。
マン汁がドロドロに垂れてたせいで、きゅっと締まった小さい穴にもすんなり入ってしまう。
「あーん、ダメェ、そんなところ…」
美希の反応から察するに、その不倫オヤジに後ろも開発されてたっぽい。
どんだけ潤滑油があっても、慣れてない子なら痛がるはずだ。

俺はなんかよくわからん嫉妬心に燃えて、電マのスイッチを入れると美希のクリトリスにあてがった。

denma

「ひゃああーんっ!」
美希は子供みたいな声を上げて、体をびくびく震わせた。
快感で膣が締まったのか、アソコに挿入したサイリウムが一本、また一本と点灯する。
「うわ、マジえろい!膣圧でライトが光ってる!」
「あーっ、あーっ!だめええぇ」
快感のあまり脚を閉じようとする美希を押さえつけて、俺は電マのパワーをMAXにした。
ヴィィィィーン!!!
「あ゛ーーーっ!いぐいぐぅ、いっぢゃうーっ!!」
美希は体をのけぞらせ、挿入したサイリウムの間からぴゅっ、ぴゅっとしずくを飛ばしてイった。
ケツに入れた最後のサイリウムがぽわっと点灯した。

それから、俺はしばらく美希とのサイリウムエッチが忘れられなくて、思い出してはオナニーした。
その後も旅行客の女とヤって、そん時にもう一度マ〇コ点灯を試してみたけど、上手くいかなかった。
やっぱり美希の膣圧がすげーんだな。

次のターゲットは、欲求不満の人妻×2。
ママ友と二人で旅行するから、現地妻ならぬ現地彼氏が欲しいらしい。
適当にツレ誘って行くかな。
サイリウムほどの刺激はないかもだけど、人妻のセックスはネットリ系だから楽しみだ。

四日市の人妻!PCMAXで寝取られプレイ

ワイ → 29歳、独身、普通のサラリーメン
真央 → 35歳、既婚、セレブな専業主婦

俺と真央が知り合ったのは、PCMAXっていう出会い系サイトだ。

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会社の先輩に、「お前の好きなドスケベOLがいっぱい登録してるから試してみ」とか言われて、まあネタで登録してみた。
ドスケベOLっていうか、確かにエッチ目的で掲示板掲げてる女はたくさんいた。

一旦話はそれるけど、俺には人妻萌えって属性があった。
別に人妻限定じゃなくて、いわゆる”寝取られ系”が全般好きなんだけど、単純に”彼氏のいる女”よりも、完全に他人のものである”人妻”の方が萌えるんだな。

つっても、さすがに人妻に手を出した事はなかった。
そもそもそんな機会もなかったし。
だけどPCMAXには、”人妻だけど違う男とセックスしたい”って願望の既婚者が結構いて、これなら俺もイケんじゃね?とか思って、一発検索(登録した地域の人の書き込みが一発で表示される機能な)かけてみた。
そうやって見つけたのが、真央だった。

真央は、天海祐希とか真矢ミキとか、ソッチ系の”知的な美人”て感じの女だった。
出会い系サイトやってる既婚女なんて、どうせ旦那に相手にされないデブス嫁ばっかだろとか思ってたけど、少なくとも真央はフツーに綺麗なお姉さんだった。

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ある日の午後、俺と真央は近鉄四日市の駅で待ち合わせて、初対面を果たした。
真央のスペックは上に書いた通りで、俺はどっちかっつーと可愛い系の方が好みなんだけど、”お堅い美人妻”って感じの女を旦那から寝取ると思うと、それはそれで興奮した。
適当に挨拶して、真央が運転する車に乗り込む。
なんとなんと、車はベンツだった。
どこ住みか詳しくは聞いてないけど、四日市ナンバーじゃないところを見ると、PCMAXで登録してた地域はウソっぱちらしい。
まあ、人妻が浮気しようってのに地元でデートするこたないだろうから、当然っちゃ当然か。

ちなみに、その日のデートは全部真央持ちってことになってた。
飯食って、遊んで、ホテル行くってコース。
デート代出してくれる代わりに、今日のことは絶対口外禁止という約束を、俺はさせられていた。

「すげー、真央さん美人だしめっちゃ金持ちじゃないすか。これベンツのEクラスでしょ?」
「敬語使わなくていいよ。あと真央でいいから。まあ、夫が稼いでるからね。おかげで一年の半分は海外出張だけど」
「えー、真央みたいな綺麗な嫁さんいるのにもったいねー。俺なら毎日光の速さで帰宅してベタベタしまくるけどな」
「あはは。雄一くん面白いね」
そんな会話をしながら、俺達は喜多川という鰻屋に向かった。

上うな丼(※念のために言っとくけど、俺は一応普通のうな丼て言ったんだぞ。真央が「だったら上2つでいいじゃん」って注文しちゃったんだぞ)を食べながら、旦那のグチを聞かされた。
「多分だけど、出張先に愛人とか作ってるみたいなんだよね。半月ぶりに帰ってきても私には無関心だし。おかげで私はこうやってハメ外せるけど」
旦那が浮気してるかどうかはともかく、真央の方は愛情が全く0になってるわけじゃないんだろう。
でなきゃ愛人どうこうなんて言わない(と思う)。
PCMAXやってるのは自分の気晴らしもあるけど、旦那への当てつけもあるんじゃないかななんて、俺は真央の話を聞きながら、頭の片隅で考えてた。

飯の後、再び近鉄四日市駅まで戻って、ララスクエアで映画を観た。
空席ガラガラのシアターで、わざわざ最後尾の席を取るから、まさかと思ったけど、そのまさかだった。
俺は映画館の暗がりで、真央にしゃぶられた。

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映画が始まって割とすぐ、真央が俺のズボンをごそごそやりだした。
「ちょw何やってんのw(小声)」
なんて申し訳程度に抵抗したけど、チケット買った時点である程度予想してた俺の息子ちゃんは、期待で既にビンビンだった。
「こんなにおっきくしといて止めろとか言わないよね?(小声)」
真央はそう言うと、隣の席から肘掛を乗り越えるように身を乗り出して、俺の股間にしゃぶりついてきた。
映画館でホラー観ながらフェラチオとかどんなプレイよって思うけど、真央みたいな美人に咥えられて抵抗できるわけがない。
惜しむらくは、暗くて顔がよく見えないこと。
さすがに体勢がきつかったらしくて、最後まではイケなかったけど、俺は代わりに真央のおっぱい(Dカップ)や太ももを堪能させてもらった。

映画を観た(内容はほとんど頭に入らなかったけど)後、ララスクエアのすぐ近く
にある四日市市立博物館へプラネタリウムを見に行った。

上映が始まると、今度は俺が先攻して、真央の高そうなワンピースの下から手をもぐりこませた。
股間までたどり着くと、ストッキングごしにクリの場所を予想してクニクニと刺激する。
真央が感じてるかどうかは分からなかったけど、少なくとも抵抗はして来なかった。
俺はストッキングの中に手を入れて、パンティに指先を侵入させた。
うわ、すっげぇ濡れてる!
クリを刺激されたからなのか、映画館の時点でそうだったのか、真央のマ〇コはローションでも塗ったみたいにヌルヌルだった。
真央が抵抗しないのをいいことに、俺は膣内に中指を挿入して、音を立てないように気をつけながら、Gスポットの辺りを指の腹でグニグニしてやった。
真央の細い脚がぴくっぴくっと跳ねるのが、暗闇でもわかる。

プラネタリウムの座席っていうのは、構造上前列との段差が激しい。
しかもシートがリクライニングになっているので、前列に座っている(寝そべっている)オヤジがチラッとでも後ろを振り向けば、完全に見られてしまうだろう。
そんな状況にも興奮したのかも知れない。
マ〇コの中をかき回せばかき回すほど、真央のエロ汁がトロトロあふれてきて、ワンピースがしみになるんじゃないかと俺の方が心配になるくらいだった。

プラネタリウムを見た(内容はほとんど以下略)後、博物館の隣の四日市市民公園に行った。
「もうちょっとでイケそうだったのに~。雄一くん途中でやめちゃうんだもん」
真央は、プラネタリウムでの手マンを中断されたのが不満だったらしく、スネたような顔で俺を睨んできた。
基本美人顔だけど、そういう表情すると意外と子供っぽくて可愛かった。
「だって真央すげー濡れてんだもん。あれ以上やるとお漏らししたみたいになっちゃいそうでさw」
「もー、ホテル行ったらいっぱいサービスしてもらうからね!」
なんて、イチャラブな会話をしてたら、真央が急に目を輝かせてこう言った。
「そうだ!ホテルで使うおもちゃとか買いに行こ!」

てっきりアダルトグッズの店に行くのかと思ったら、向かった先は近鉄四日市駅の向こう側にあるスターアイランドだった。

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こんな駅前の百貨店に大人のおもちゃとか売ってんのかと疑問顔の俺が連れて行かれたのは、三階にあるダイソー。
言わずと知れた百均ショップだ。

真央はそこで、木製の洗濯ばさみやらビニール紐やら化粧用の筆やらを買い込んだ。
意外と揃うもんだな。百均すげぇ。
「真央みたいなセレブでも百均とか来るんだ」
って言ったら、笑われた。
「セレブになったのは結婚してからだもん。その前は普通に庶民だったよ」

想像力がかきたてられるショッピングを済ませて、うみてらす14で夜景を見た後、夕飯兼飲みに行った。
竹取御殿ていう居酒屋の個室に入る。
この後ホテルに行くと思うと、純和風の部屋がとてつもなくエロく感じられた。
真央は、
「ホテルまでの運転お願いね」
とか言って酒を飲んでしまった。
「左ハンドルの車なんて運転したことないって!」
って制止したけど聞きゃしない。
まあ、多少酒が入ってた方が盛り上がるかと、俺は腹をくくった。

時速40キロくらいでベンツを走らせて、大井手にあるRRっていうホテルに到着した。
「露天風呂入りたーい」
酔っ払った真央は露天付の部屋をさっさと選ぶと、俺の手をぐいぐい引っ張って部屋へ向かった。
これじゃどっちが連れ込まれてるんだかわからない。
部屋に行く途中、あの百均で買ったグッズってまさか俺が使われる側なんじゃ…なんて、恐ろしい想像が俺の脳裏をよぎった。

幸いなことに、俺の乳首が木製ピンチで挟まれたりすることはなかった。

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全裸になった真央の体中を化粧ブラシでくすぐったり、パンスト破りやアイマスクプレイを存分に楽しむ。
さんざんイジめまくった後、泥酔した真央を上にまたがらせると、狂ったように腰を振ってた。

35歳の既婚者とは思えない膣の締まりで、俺も今までに一番ってくらい気持ちよかった。
「ピル飲んでるから中に出していいよ」
って言われて、遠慮なく中出しする。
真央の腰を押さえつけて子宮にザーメンをぶちまけると、真央はよだれを垂らしてヒィヒィ言ってた。

第二ラウンドは、四つんばいにさせた真央の目の前に、旦那の写真を表示させたスマホを置いて、後ろから犯した。
旦那の写真がスマホに入ってるくらいだから、やっぱり愛情は残ってるんだと思う。

「ホラ、旦那に謝れよ。他の男とセックスしてごめんなさいって!」
「あんっ、あんっ、よ、義行さん…ごめんなさいっ」
真央がちゃんと乗ってくれたので、俺は夢の寝取りシチュエーションを満喫できた。
「もっとだよ!他の男と浮気して気持ちよくなってますって、旦那の顔見ながら言え!」
「あーっ!ああーんっ!真央はぁ…あなたの出張中に…っ、ほ、他の男の人とセックスして気持ちよくなってます!ごめんなさいぃ」
何か言う度に真央のオ〇ンコがきゅんきゅん締まる。
自分の言葉に興奮してるらしい。
「この淫乱女!」
俺は真央のムチムチした尻を往復ビンタした。
ぱんっ!ぱんっ!と、サディスティックな音が部屋に響く。
「ああーっ!許して、許してぇ」
「俺のチ〇ポと旦那のと、どっちが気持ちいい?」
「ゆ、雄一くんですっ!義行さんより雄一くんのチ〇ポがいいのっっ!!」
真央の痴態に、俺も精子が上がってくるのを感じた。
「よし、出すぞっ!中出しされてる人妻の顔、旦那に見てもらえっ」
「あーっ、出されちゃう!中に出されちゃうっ!義行さん許してえぇ」
旦那の写真に向かって許しを請う真央の膣内に、俺は思いっきり射精した。

真央には他にも何人かPCMAXで見つけた浮気相手がいるみたいだったけど、俺の寝取られプレイが気に入ったらしく、その後も何度か俺をご指名してきた。
初めてホテル行った時、露天に入りたくて露天付の部屋にしたのに、二人ともプレイに夢中ですっかり入るのを忘れてたんで、二回目のデートは真昼間からホテルにしけこんで、青空の下の露天風呂で実に開放的なセックスをした。

真央は美人だし、スタイルもいいし、デート代出してくれるし、俺的にはいいことづくめなんだけど、こんな関係長く続くもんでもないし、いずれ会えなくなる日が来るんだろうなーとか思うと、そこだけはちょっと複雑だ。
まあ、それまで精々楽しませてもらうけど。

あ、そうそう、最後にすごくどうでもいい情報を一つ。
百均のビニール紐はSMプレイには向かないぜ。