ジュエルライブ マダムライブ

JKビジネス

jkビジネスは摘発される運命?

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jkビジネスは摘発される運命?ということに対し、世間体や倫理的に摘発されて当たり前でしょ。

大人の世界に未成年者を巻き込むのは、如何なものかと思いませんか?

青少年保護法というのがあるけど、確かに女子高生は人気だけどな、犯罪から子供を守るのが大人の務めだよな。

それを悪用する、JKビジネスは道徳的だけでなく、一般論として断罪されるべきかもしれない。

サービスを提供する会社が100%の安全性を保証出来るなら、ビジネスとしての余地は残る可能性はあるでしょうが今のご時世では犯罪に巻き込まれる危険性は高い。

そもそも、未成年者を監禁する事件も問題視されている状況であれば、真っ先に規制する対象だよな。

何も知らない、未成年者を売り物にして搾取する業者は、法の裁きを受けることが必須。

大人の役目は、未成年者の保護や監督もあり、如何に犯罪に巻き込まれる可能性を排除する義務があるよな!

先ず、今後のJKビジネスは社会的に攻撃を受けて、廃止に追い込まれるかもしれないしものであり、援助交際幇助または扇動罪といった罪で捕まるようなことも考えられるよな!

JKお散歩はどんなことをするの??今もあるの??

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JKお散歩のJKは知っての通り女子高生、つまり女子高生と一緒に街をお散歩するって意味。

この場合の女子高生は本物の女子高生、学校が終わったあと、制服のままでお付き合いしてくれるわけ。

数年前、秋葉原を中心に流行し始め、最初の頃は普通に街中を歩いたり、一緒に神田明神にお参りしたりで、健全と言えば健全だった。

別名、「JK観光」とか呼ばれて、地方から初めてアキバに遊びに来た男性を案内するパターンもあったくらいだし。

30分5000円とか、そこそこ料金はかかってたけど、利用客からすれば、本物の女子高生が制服で「お散歩デート」してくれるわけだから、なかなか人気があったんだよね。

でも、その内に、女の子がカラオケなどに誘ってバックを受けとる仕組み(いわゆる客引き行為ね)ができたり、売春の温床になるとかで、区の条例で禁止されたんだよな。

それが2014年のこと。ただ、今でも似たようなサービスは残ってはいるみたい…JKという名称は使っていないけどね。

例えば、秋葉原にいくつかあるメイド系のリフレではオプションで「お散歩コース」とかあるよ。

割り切りの相場と内容など

割りきりの相場と内容

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割り切りとは、男の欲望を女のコに受け止めてもらう時間なんだ。割り切りにも、当然いくつか種類がある。

たとえば、ゴハン一緒にする割り切りデート。ここらへんは、まぁ1食5千円っとこでしょ。1万円はないな。
まぁ、サイトを利用する人間で一般的に「割り切り」なんて言ったら1回のエッチの事で、相場は年齢や内容によって全然変わってくる。

お口でぬくフェラぬき(Fぬき)、これは大体5千円から1万円の間だな。10代は高くて30代だと安めになる。若い女は、金がかかるのだ。ゴムをちゃーんと着けて、ホテルで1回ノーマルなエッチを楽しむ。

ここら辺はの相場は、10代はホテル代金は男が当然持つとして、それとは別に3万から2万の間だな。20代前半だと2万5千円から2万。20代後半からは、2万円ってとこだな。さらに、ゴムを着けないでエッチをするとなると、プラス1万円なんてケースが多いように思う。

中出しなんてのは、ゴムなしからさらに2万円プラスって感じがするなぁ。ただし、これはよくあるパターンであって年齢を重ねた女性や、即金求める女性や、容姿に自信があったりなかったりすると、交渉次第でかわってくる。

割り切りの相場と内容なんてのは、此方と相手の状況によって大きく変わってしまうものなんだ。それでも、やっぱり「だいたいこれくらい」なんてのは、できてるみたいだな。

ワンナイ割り切り希望の時の業者の見分け方

出会い系サイトで、まずは応募している内容であろうタイトルをみる。あきらかに、男ウケしそうなタイトルがついてる時は、もう注意が必要なのだ。例「私の体、舐めてみる?」そんな文章は、その道の人しか書かないってーの!写真もよく見てみる。

まぁ、写真で遠目から撮ってある写真。これアウト率が急上昇な。だってそうだろ?この写真、誰が撮ってるのよ?って事になる。素人の女のコ同士が仲良く撮りっこしたとか、非現実的。目隠しとか口隠ししてあるからって、業者とは限らないのでそこで判断するのは時期尚早。

あ、でも写真の解像度がやたら悪いのはもう業者様確定な。んじゃ、つぎは「相手とのやりとりについて」だ。これは、1通送るとすぐわかる。重要なのは、送る相手に質問を2つ書くこと。一番いいのは今日の服装と具体的な待ち合わせ場所かな。

とりあえずそんなん書いて送ってみる。すると返信が10秒未満で返ってくるのだ。しかも、長々と長文で。「はい、最初から作ってある文キター!」「そしてぇ〜質問に対しての回答なーし!」要は、送った短文の内容すら見ることなく、定型文を送り返すだけたのだ。

言葉のキャッチボールができないのは、致命的っしょ。割り切り希望の時の業者の見分け方なんてのは、極論「体験した経験値の差」でしか見分けられないのだ。

割り切りでお金を払わなくてもよくする方法

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女の子の気持ちを考えて行動すれば良いと思うよ。まずは女の子の好きな体位とか、好きなプレイ、SかMかを聞くべきだと思う。

例えば、Mな女の子だった場合は、彼氏とは出来ないような拘束椅子に縛り付けてオモチャでいじめまくったあげく、オシッコを漏らしたり、潮を吹くことで恥ずかしいけど女の子にとっての快感を味わせる。

その後に挿入して激しくするとか、恥ずかしい言葉を言わせるとか目隠ししたり、恥ずかしい体位をさせて濡れ濡れにしたりすることで、女の子は今までに味わったことのないエッチで興奮し、好きではないけど、またこの人とそういうプレイをしたいとか、彼氏とか他の人には見せたことのない自分を見出すことで、お金を払わなくてもまたその人と同じようなエッチやプレイがしたいと思う。

まさか、自分から彼氏とかにそういうプレイをしたいとは言えないから。その子の感じやすい部分とかを探し出し、そこを集中的に攻めることで女の子もグッタリして疲れるけど満足いくエッチが出来て、またしたいと絶対思うと思うから、そういう気遣いが大事だと思う。

割り切りでお金を受け取るタイミングは絶対に行為の前がお勧め

割り切り交際でお金を受け取るタイミングとしては、絶対に行為をする前がお勧め。

割り切りなんだから相手もお金を支払うのはわかっているし、タイミングを逃す前に相手に会ったらまず最初にお金を受け取っておくのがベスト。

行為前の支払いを渋るような相手は要注意だし、その場合は相手との割り切り自体を考え直した方が良いかも。

最初にタイミングを逃してしまうと逆に切り出しにくくなってしまうので、やはり最初が肝心だよ!

相手と会う前に、メール等でお金を受け取るタイミングについてもきちっと伝えておくと良いかも。

行為が終わった後に払いたがる人も多いけど、まれに行為に対していちゃもんを付けてきたり、値切ってきたりする人もいるから要注意だよ。

それに行為の後でお金のやり取りをするのは、特に女性にとってはあまり気分が良いものではないんだよね。

割り切りってわかっていても、会ってる間は出来るだけ本当の恋人同士みたいに過ごしたいって思っている女の子は多いんだよね。

そんな気分を台無しにしないためにも、やっぱりお金は最初に受け取っておこうね。

【実例】【女子目線】割り切りでお金を受け取るタイミングその2

割り切りに関わらずお金の事って切り出しにくいけど、割り切りでお金をもらうタイミングは待ち合わせが車なら車に乗ってソッコーかラブホ着いて入る前、最悪でも行為に至る前に前金で貰わないとダメだよね~。

話し合いで金額について決めてあるのに「お金は行為後」とか言い出す奴がたまにいるけど、行為後だとお金を払わずに済ませようとする奴がいるから要注意。

結構割り切りしようとしてラブホでヤッたけど、お金を払ってもらえなかったって子がいるからね。

それにしても割り切り目的で会うなら金しっかり払えよオッサンwww女の子の方はすごくかわいい子とかが割り切りしてんのに、男の方は足臭そうなブサメンでHがしつこいくせに金払わないとかどんなボランティアだよw

ヤるだけヤって割り切りのお金を払わない奴は女を抱くポテンシャルすら備わってないからテンガでも買ってシコってろって言いたいわー。

そんなわけで割り切りでお金をもらうタイミングは前金一択だね~。
かといってお金の事を切り出すタイミングはある程度空気読まなきゃ興冷めさせちゃうから、さりげなくその話に持って行くか、いっそ会ってソッコー挨拶がわりにもらっとくとかが良いかもね。

割り切りでお金を払わずに逃げる方法はあるのか?

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「割り切り」で、お金を払わずに逃げる方法は…

あるよ。

深く考える必要はないさ、要するに先にお金を払わずにサヨナラすればいいのさ。

そんなに難しいことじゃない。
最初から持ってるお金が、少し足りなければいい。

実際にお金をおろすから、コンビニまで一緒にきてもらうのさ。歩きだして少ししたら、ダッシュするのさ。

ポイントは、後払いだな。
先に払うと、もうどうしようもないだろ?

取り戻すには、乱暴して奪い取るしかない。
そりゃお前、ただの警察沙汰だ。
なんの意味もない。

例え、どんなに上手い方法でも複数回同じ事やってると恐ろしい目に合うのは必然だぜ。
相手もプロがバックにいるかもしれない。

社会の裏側のプロは、ちょっと離れたとこから見て相手の顔を覚えるんだ。プロなんで、一度覚えられたら最後だよ。
もし、会おうとして待ち合わせてる時に、複数人でさらわれて落とし前つけさせられたら、そこで全てが終わり。

悪いことは言わねーから、割り切りでお金を払わずに逃げる方法なんて考えるのはやめとけ。

相手との駆け引きで、勝ち切る自信があるならやってみるといいさ。実際、勝機はどっかにあるもんさ。
俺?
あるよ。
お金足りなくて、コンビニ入る直前にダッシュ!!

新宿埼京線で痴漢プレイ PCMAXで痴女がS男を募集してた件

(前から4輌目、ツイードのジャケット、白のカットソー、パステルピンクのスカート…)

事前に写メをもらっているものの、万が一にも間違えたら一大事だ。
俺は慎重に慎重を期して、それこそ不審者のようにキョロキョロと車内を見回した。
(いた…!!)
出入り口から少し行ったあたり、人の山に囲まれたその中に、愛子はいた。
自分で宣言した通り、白のカットソーの上からピンクベージュのツイードのジャケットを羽織っている。
(まとめ髪にパールのバレッタ…間違いないよな)
人の影に隠れてしまって、何色のスカートかまでは見えなかったけど、写メで見たのと同じ、アナウンサーの生野陽子に似た顔立ちの女性を、俺は愛子だと確信した。

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俺と愛子が出会ったのは、PCMAXという出会い系サイトだった。
いきなりぶっちゃけると、俺には昔から痴漢願望があった。
つってもまあ、理性も見境もなくして痴漢行為をするほどではなくて、ソッチ系のAV見たり、風俗でイメージプレイさせてもらったりって程度だ。

ある時俺は酒が入った勢いで、会社の先輩にそんなことを話してしまった。
先輩は、「じゃあお前これやってみ」とか言って、PCMAXを教えてくれた。
先輩いわく、すげー色んなジャンルの女がいて、ウソか本当か、そこで出会った”ごっくん大好き巨乳人妻”に抜きまくられたんだとか。
眉唾だなーとか思ってたら、証拠の写メ(かなりエグかったけど)を見せられて、俺は俄然やる気になった。

PCMAXに登録してから5日後。
俺は掲示板で、都内に住む愛子という26歳のOLの存在を知った。
『痴漢とか羞恥プレイとかソフトSMとかに興味があります(照)』
俺は速攻で愛子にメールを送り、しばらくやりとりした後、LINEで連絡を取り合うようになった。

そうして迎えたのが今日この日。
待ち合わせは埼京線の4車輌目。
互いに変態願望を持つ俺たちは、しょっぱなから痴漢プレイをしようという約束のもと、電車内で待ち合わせしたのだった。

人の隙間をなんとか潜り抜けて、愛子の斜め後ろに陣取る。
そろそろと手を伸ばして、まずはスカートの上からヒップに軽く触れてみた。
ふわっと柔らかい感触。
愛子は特に反応を示すでもなく、前を向いていた。

触れるか触れないか程度だった手に、徐々に力を入れていく。
下から上に撫で上げるように触ってみたり、小さな円を描いて撫で回してみた。
愛子は相変わらず前を向いていたけど、唇が若干への字になっていた。
白いうなじも、さっきよりピンク色になっている。

痴漢されていることにちゃんと気づいているなと思い、俺は愛子のヒップの片側を、ぎゅっ!とわしづかみしてやった。
ジャケットの肩が、わずかにぴくりと動く。
反応があったことに興奮して、俺は愛子の尻の谷間を指先でなぞるように、いやらしく手を往復させた。
電車の音と回りの雑音で聞こえるはずがないのに、愛子の荒い息遣いが聞こえてくるような気がする。

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調子に乗って、俺は愛子のスカートをたくしあげ、中へと手を滑り込ませた。
パンティストッキングに包まれた弾力のあるヒップをむにむにともてあそび、硬くなった自分の股間を、愛子の腰の辺りに押し付ける。

俺は赤羽から乗り込んで新宿に着くまでの15分程度を、ストッキングが擦り切れるんじゃないかってくらい痴漢行為に励んで過ごした。

常軌を逸した順番になるけど、俺たちは新宿駅ホームで改めて対面を果たして挨拶した。
正面から改めて見ると、愛子は可愛いと綺麗の中間色くらいの子だった。
こんな子に痴漢してたと思うと、つい興奮がよみがえって勃起しそうになる。
「痴漢プレイやばいです!ハマっちゃいそうw」
なんて言ってたから、愛子も可愛い顔して大概変態だ。

衝撃の対面を果たし、新宿駅からルミネの辺りにやってきた。
運の良いことに、今日は出待ちの女の子達がたくさん集まっている。

俺との打ち合わせ通り、愛子はその群れの中に入って、適当な柱の前に立った。
俺は愛子から少し離れた位置に陣取り、何気ない顔でスマホを取り出すと、愛子にLINEを送った。
【はい、じゃあその場でしゃがんで】
愛子はスマホを見て、指示通りその場にしゃがみこむ。
出待ちの女の子は長時間待っているせいか、すぐそこら辺に座るので、愛子が一人しゃがんだところで、さして違和感はない。
【もう少し膝を立てて。通行人に愛子の恥ずかしいパンチラ見てもらわないと】
【こ、これくらい…?】
【うん、じゃああとちょっと足開いて】
【開いたら見えちゃうよ(泣)】
【言うこと聞けないなら俺帰るけど。どうする?やめる?】
【ごめんなさい、言うとおりにします】

こんなやり取りがあって、愛子はようやく観念したように足を開いた。
ベージュのパンストごしに、白いパンティが見える。
【いいね。じゃあ1分間そのままね】
俺はそう言って、音の出ないカメラアプリで愛子のパンチラを撮った。

通行人を観察すると、愛子のパンチラに気づいた何人かの男が、スケベそうな目でスカートの中を見ている。
愛子もそれに気づいているんだろう。
気が気じゃないといった顔で、そわそわと落ち着きなくスマホをいじっていた。

一分間のパンチラショーを堪能して、俺たちは新宿駅東口にあるドンキホーテに行った。
向かうはアダルトグッズコーナー。
俺はそこで、白いガーターストッキングとピンクローターを買った。
トイレで愛子に装着&挿入させる。
余ったコードとリモコンは、ガーターの太ももの所に挟み込むよう指示した。

しばらくして店内に戻ってきた愛子を、俺は人気のないコーナーに連れて行った。
「はい、じゃあちゃんと出来たかどうか確認しまーす」
俺がそう言うと、愛子はすぐに察したらしく、きょろきょろと辺りを気にしながらもスカートをめくりあげた。
白いパンティのサイドから、ピンクのコードが伸びて、ガーターに挿入されたリモコンに繋がっている。
スイッチはまだ入れていない。
「これでいいですか…?」
愛子は羞恥に顔を赤くして、うるうるした目で俺を見上げてきた。
恥じらいながらも、次は何をされるんだろうって期待してる目だ。
『ソフトSMに興味があります』なんて言ってたけど、結構ハードなやつでもいけるんじゃないかな、とか俺は思った。

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そして向かったのは、新宿南口高島屋だ。
ここでの目的はショッピングではない。
異様に長い距離で設置されてるエスカレーターに、ローターを挿入した愛子を乗せることだ。

「見えちゃう…恥ずかしい…」
もじもじする愛子をほとんど脅すようにしてエスカレーターに乗せると、俺はだいぶ離れた下の段に乗り込んだ。

さすがにパンティは見えなかったけど、ストッキングの太もも部分のレースが見えるので、ガーターを履いていることがバレバレだった。
昇降口が近づいてくると、愛子は俺の指示通り前かがみになって、ふくらはぎ辺りの糸くずでも取るようなしぐさをした。
愛子の真っ白いパンティがばっちり見える。
ローターのコードはさすがに見えなかったけど、あの清楚な白い布の中にローターが仕込んであると思うと、俺はぞくぞくした。

それから、新宿駅南の紀伊国屋書店に寄る。
人が途切れがちな辞書コーナーまで来ると、俺は愛子のスカートをめくり、ローターのスイッチをぐいっと回してやった。
「あっ…あっ…」
熱にうかされたような顔で、愛子が小さく喘ぎ声をもらす。
「じゃあ、次のトコ行こうか」
もじもじと膝をこすりあわせる愛子の腕を取って、俺は歩き出した。
「あの…もう、少し、ゆっくりぃ…」
愛子は乱れた息でそう言ったけど、俺は絡めた腕をぐいぐいと引っ張って構わず歩いた。
どうせ傍目には、イチャつきながら歩いてるカップルにしか見えない。

足をもつれさせながら歩く愛子を引きずって、俺は御苑まで来た。
適度に他の人と距離をとって、芝生に腰を下ろす。
愛子はとろけた顔をしてその場に立ち尽くしていた。
「ほら、愛子ちゃんも座りなよ」
「う、うん…」
言われて、愛子はおずおずと膝を折った。
芝生に尻をつけると、
「んん…っ」
と、小さく声を漏らす。
座った圧で膣が圧迫されて、ローターの振動がより響くのだろう。

俺はしばらくその痴態を眺めると、愛子にリモコンを渡すように言った。
愛子は人目を気にしながらスカートをまくりあげて、ガーターの中からリモコンを取り出した。

ピンクの小さなプラスチックを手渡された瞬間、俺は強弱のスイッチをいきなりMAXにした。
「あぅん!!」
愛子は子犬みたいな声を出して、華奢な体をびくんっと震わせた。
「あっ、あっ、ダメェ」
切なそうに眉根を寄せて、リモコンを取り返そうとしてくる。
俺はその手を芝生に押さえつけた。
「イキそうになったらちゃんと言ってね」
「そんな…っ、こんなところで…」
「大丈夫、周りからはわかんないって」

俺たちの周囲には、だいぶ離れたところにレジャーシートを敷いて弁当を食べてる家族連れが一組。
あとは散歩中の通行人がちらほら見えるだけだった。
「はぁ、はぁ…ああ、恥ずかしい…」
「愛子ちゃん、すげー可愛いよ」
「そんなこと……、あっ、あっ…ダメ、もう…っ」
「あれ?もうイっちゃうの?」
「は、はい…もうイキそうです」
「昼間の公園でオ〇ンコにローター突っ込んでイっちゃうなんて、愛子は変態だね」
「は、はい…愛子は変態です」
「愛子の変態オマ〇コがイクとこ見てくださいっておねだりして」
「あ、愛子の変態……オ〇ンコが…イクとこ見て…ください…っ」
「もう一回。もうちょっと大きな声で」
「…っ、愛子の変態オ〇ンコがイクとこ…見て、くださいっ」
「よし、じゃあイッていいよ」
「はぁ、はぁ……あっ、んんーっ!!」
愛子は口元に拳を当てて声を抑え、体をビクビクと震わせて絶頂した。
「あーあ、真っ昼間の公園でイっちゃった」
俺は玩具で遊ぶかのように、ローターの丸い強弱スイッチをぐりぐりいじりながら、愛子の耳元でそうささやいた。

イった後の敏感なオ〇ンコを散々もてあそんでから、俺は御苑のトイレで愛子にローターを取り出させ、パンティを脱ぐように命じた。
トイレから出てきた愛子の手には、白いレースのハンカチに包まれたローターとパンティが握られている。
「はい、じゃあそれは俺が預かります」
俺が手を差し出すと、愛子は真っ赤になって顔をそむけながら、白い包みを手渡してきた。
ハンカチごしに匂いをかぐと、柔軟剤の香りに混じって、微かに甘酸っぱい匂いがするような気がした。

それから俺たちは遅めの昼食をとった。
新宿駅西口にある和食ダイニング灯溜厨で個室のテーブル席に入る。

適当に注文を済ませると、俺は向かいの席に座った愛子に脚を開くように言った。
「開けるだけ開いて、スカートは腰のところまでまくって。……できた?じゃあそのまま動かないでね」
俺はスマホのカメラを起動すると、テーブルの下に差し込んで、向かい側で大股開きになっている愛子めがけてシャッターを切った。
”カシャッ”
ルミネの時とは違い、今度はあえてシャッター音をさせて撮影する。
テーブルの下でピカッとフラッシュが光った。

画面を確認すると、ノーパンではしたなく脚を広げた愛子のオ〇ンコがバッチリ写っていた。
恥ずかしそうにうつむいている愛子にも見せてやる。
「あ、後でちゃんと消してくださいね?」
愛子は真っ赤になって懇願してきた。
「わかってるって」
勿論消すつもりなんかないけど、俺はそう答えた。

昼食の後、俺たちは新宿区立図書館に来た。
書棚の影でノーパンの愛子にスカートをめくらせて写真撮影したり、階段を上らせたり、通路に置いてある椅子に座らせて脚を広げさせたりして、痴態を楽しんだ。

健全で文化的な図書館という空間で、下着を着けていない痴女を好きなようにいじめるというのは、えもいわれぬ快感があった。
分厚い歴史書が整然と並んだ本棚の横で生尻を丸出しにする愛子の写真は、今見ても勃起する。

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その後、戸山公園で何枚かエロ写真を撮ってたら、お互いに我慢の限界に来てしまい、俺たちは明治通り沿いにあるバリアンリゾートというホテルに入った。

部屋に入ると俺はまず、服を脱いでソファでM字開脚するように愛子に命じた。
細身だけど柔らかそうな体に、白いガーターストッキングだけ身に着けた愛子は、言われた通り脚を開く。

ノーパンであちこち連れ回されて興奮したせいで、愛子のオ〇ンコは既に濡れ光っていた。
「愛子はビラビラが小さくて、ピンク色でクリも小さめで、子供みたいなオ〇ンコしてるね。でも毛はちょっと濃い目かな」
床にしゃがみこんで愛子の股の間に顔を近づけ、恥ずかしいところをじっくり観察しながら、俺はそんな事を言った。
「あぁ…恥ずかしい」
愛子は恥辱のあまりうつむいて涙目になってたけど、オ〇ンコはさっきよりも濡れちゃって、尻の方までマン汁を垂らしていた。

俺は御苑で預かったレースのハンカチを鞄から取り出した。
中に包まれたパンティを取り出して、愛子にかぶるように命令する。
「え…でも…それはさすがに……」
自分のマン汁でカピカピになったパンティをかぶるのは抵抗があるみたいで、愛子はしどろもどろの言い訳を始める。
俺は逆らったお仕置きとばかりに、勃起した乳首をつまんで引っ張った。
「あーっ、痛い、痛いっ!」
「言うこと聞かないと乳首が伸びるまで引っ張っちゃうよ?」
「ご、ごめんなさい!許して!何でも言うこと聞くから許してください!」
愛子は苦痛に顔を歪めながら懇願してきた。
許しを請いながらも、体は抵抗しようとしない。
なんだかんだ言って、いじめられたいのだ。
マン汁はソファにまで伝い、黒いフェイクレザーをテラテラと汚していた。

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「アーン、アッ、アッ!愛子の変態オナニー見てぇ…見てくださいっ!」
スマホ画面の中で、自分のパンティを頭にかぶった愛子が、クリにローターをあててもだえている。
この後、「オ〇ンコとろけるぅー!!」と絶叫しながらイくシーンがあって、ヒクヒク痙攣するオ〇ンコが大写しになる。
そして、俺の指示で画面に向かってピースする、パンティをかぶった愛子の顔が写る。
もう何度も何度も繰り返し見たムービーだ。

あのデートの後、愛子とはパッタリ連絡が取れなくなった。
一通りの行為をして我に返ったのだろうか。
PCMAXを退会し、『写メとかムービーは絶対に消してくださいね』とメッセージを残して、LINEからも消えてしまった。

俺としては惜しい限りだ。
その穴埋めってわけじゃないけど、俺は今週末、PCMAXで新しく知り合った舞ちゃんという21歳のドMっ娘と会うことになってる。
愛子への未練はなくならないけど、舞ちゃんとはどんな鬼畜デートになるのか、楽しみでもある。

秋田市のゴルフ美女 ハッピーメールの出会いは多種多様

ハッピーメールで出会った麻美さんは、26歳のゴルフ大好き女子だ。
都会ではどうか知らないけど、秋田みたいな田舎でゴルフを好む女性は割と珍しい。
社会人になってから3年。僕もゴルフが趣味になりつつあるので、気の合う女性に出会えたのはラッキーだった。

hapime

僕は正直、出会い系サイトなんて、お金目的だったりセックス目的だったりの怖い世界だと思ってた。
じゃあなんで始めたかっていうと、僕の2歳年下の妹が家に連れてきた彼氏との馴れ初めが、ハッピーメールだと聞いたからだ。

妹は勤勉で真面目な優等生。
連れてきた彼氏も控え目で優しそうな好青年。
出会いのきっかけ以外、相手に不満はないものの、『出会い系サイト=いかがわしい』みたいなイメージを払拭しきれなかった両親から、
「孝信、お前、試しに登録してどんなところか見てみてくれ」
と指令が下されたのだった。

ハッピーメールにプロフやら掲示板やら掲げてる人たちは、実に多種多様で、『即パコOK別2』から、『宮部みゆきの作品について語り合える方募集』など、健全な目的を持つ人も、そうでない人も沢山いた。(両親には良い部分だけをかいつまんで説明した。)

そんな中、麻美さんはハッピー日記にゴルフの事や日常のことなんかを書き込んでて、掲示板ではゴルフ仲間を募集してた。
そんなこんなで、僕はハッピーメールでゴルフ仲間を作ることが出来たのだった。

麻美さんと親しくなってからは、主にゴルフを介した健全な付き合いが続いていた。
麻美さんはさっぱりした美人顔で、女性アナウンサーとかにいそうな感じの人だ。
性格も上品で大人しめで、僕はそんな麻美さんに密かに恋心を抱いていた。
だいぶ後になって実はバツイチだと聞かされたけど、そんなことはどうでも良かった。

akita

あの日も、僕は秋田カントリー倶楽部で麻美さんとホールを回っていた。
麻美さんを連れていると、周囲の男達がチラチラと視線を送ってくるので、僕は内心鼻が高い。
昼前には回り終えて、ランチはちょっと豪華に、秋田ビューホテルにある空桜というビュッフェレストランへ行った。
早朝ゴルフについてあーだこーだと語った後、茨島にあるスーパースポーツゼビオに付き合ってくれないかと言われ、僕は二つ返事でOKした。

麻美さんは「ちょっと試着してもいいかな?」と僕に断って、試着室に入っていった。
カーテンの向こうから衣擦れの音がする。
麻美さんがすぐ近くで着替えていると思うとどうにも落ち着かなかったので、僕は特に用もなくスマホをいじったりしていた。
しばらくして、シャッとカーテンの開く音がする。
僕が振り返ると、そこには…
「どうかな?変?」
白いミニスカートから、すらりとした脚線美をのぞかせた麻美さんが立っていた。
「いや、いいです!いいと思います!買いです!!」
僕は無駄に力説し、麻美さんはくすくす笑いながら再び試着室に戻っていった。

麻美さんは普段あまり露出をしない。
ゴルフの時はパンツルックだし、キュロットを履いても下にレギンスを着けてる。
あんな格好でゴルフ場へ行ったらさぞかし視線が集まることだろう。
いや、それより何より僕が嬉しい。

会計を済ませて外に出る。
「この後どうします?どっか行きますか?」
麻美さんに尋ねると、まさかの返事が返ってきた。
「孝信くん、今から泳ぎに行かない?」
「泳ぎ!?」
「ほらあの、大平山のスキー場のとこにクアドームってあるじゃない。あそこ行きたいんだけど、ダメ?」
ビックリして即答できなかっただけで、麻美さんの水着が見られるのにダメなんて言うわけがない。
僕は車を走らせて、それぞれの家で水着の準備をすると、クアドーム ザ・ブーンへ向かった。

プール内の更衣室の出入り口で待つこと5分、女性用更衣室の奥から麻美さんが姿を現した。
「……!!」
まさかの黒ビキニ!!
しかも、こう、なんていうか、おっぱいとおっぱいの間にY字のストラップが通っていて、なんかとてつもなくエロい!
( ▲ )Y( ▲ )←図にするとこんな感じなんだけど、多分伝わらないよね、ごめん。
しかもしかも、ビキニのボトムはサイドが紐になってるやつ!!
胸は豊満だし腰はくびれてるし、脚はスラッと長くて、改めてすばらしいスタイルの持ち主だと気づいた。
あんまりジロジロ見ると嫌がられそうだったので、僕はなるべく体に視線を向けないように気をつけながら、流れるプールを浮遊したりして遊んだ。
水泳っていうのは、特にガッツリ泳がなくても、思いのほか体力を消耗する。
「疲れた体には甘味だよね」
という麻美さんの主張により、僕らは御所野総合公園のあたりにある、ワールボンボンというケーキ屋さんに行った。
僕はモンブランを、麻美さんは苺が満載のショートケーキを頼んだ。

「孝信くん、こっちも一口食べてみない?」
そう言われて顔をあげると、麻美さんがフォークに一口分のショートケーキを載せて、僕の方に突き出していた。
こ、これはもしや”あーん”というやつか!?
僕は戸惑いながらも、初めてフェラチオする生娘みたいにおずおずと口を開けた。
「どう?美味しい?」
「はい、美味いです」
幸せすぎて味なんかよくわからなかったけど、僕はそう言った。
「そっちも一口ちょうだい」
「え!?あ、はい」
どうしよう…僕も”あーん”てした方がいいのかな。いや、それはさすがに恥ずかしいし、嫌がられるかも…いやでも…。
物凄く迷った挙句、僕は自分が食べてない側を向けて、皿ごと差し出した。
麻美さんは「ありがとう」と、モンブランを小さく切り分けた。
なんだか今日は妙にドキドキするシチュエーションが多いなと、この時僕は思った。

甘いもので疲れを癒してから、秋田ゴルフガーデンで打ちっぱなしの練習をした。
更衣室から出てきた麻美さんは、さっきゼビオで購入した薄ピンクのシャツと、白いミニスカートを着ていた。
長い脚がまぶしい。
麻美さんがスイングするたびに太ももがチラチラ見えるので、僕は全然集中できなかった。

打ちっぱなしの後、土崎駅そばのセリオン内にある室内公園をぶらついて、セリオンキッチンでご飯を食べた後、5階の展望室から秋田市の夜景を眺めた。

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麻美さんがカップルベンチに座ろう座ろうと言うので、近い距離に緊張しつつも腰掛ける。
「今日も付き合ってくれてありがとね。孝信くんといるとホント楽しい」
間近でそんなことを言われると、なんだか顔を直視できない。
僕は夜景に視線を逃がして、「いやそんな、僕の方こそ」みたいな事を言った。

これはもしかして脈アリなんだろうか、なんて思ってしまう。
そりゃ嫌われてはいないと思うけど、いかんせん麻美さんは美人なので、僕のことをゴルフ友達以上に思うことなんてあり得ないと思ってた。

今度は”デート”をしませんか、とか誘ってみてもいいのかな…なんて考えながら隣に視線をやると、麻美さんが俯いていた。
ちょっと下を向いてるとかそんなレベルじゃなくて、泥酔して意識を失くした人ばりに、がっくりとうな垂れている。
「あ、麻美さん!?どうしたんですか?具合悪いですか?」
顔を覗き込もうとすると、麻美さんの目の辺りからぽたっと雫が落ちた。
泣いてる!?なんで!?僕、なんかマズイこと言った!?
僕は大げさではなく、人生で一番といっていいほどに慌てた。
「麻美さん…、えっと、僕、何かイヤな事言っちゃいました?」
おろおろと尋ねると、麻美さんは俯いたまま小さな声で答えた。
「違うの…。ごめんね。あのね、私、今日…」

麻美さんの口から涙声で語られたのは、次のようなことだった。
麻美さんはだいぶ前から僕に好意を持ってくれていて、でも自分から告白するというのは中々出来なかった。
自分は年上だし、バツイチだし、僕にフられてこの関係が終わってしまうのが怖かったんだと言った。

そんな事を友達に相談したら、『いつもと違うアダルトな魅力を見せ付ければ男の方から告白してくるよ!』とか何とか言われたらしい。
どうりで今日はなんだか露出は高いし、妙に積極的だし、変な行動が多かったわけだ。
「でも…、結局告白される気配もないし、孝信くんは逆によそよそしくなっちゃうし…。そもそも自分で言わなきゃいけないことを相手に言わせようとして、変に色気を出したりして…。私って最低だなって思ったら、涙が出てきちゃった」
麻美さんは最後にそう言って、悲しそうに笑った。

それから小一時間後。
僕らは秋田駅から程近いHAYANというホテルにいた。

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話の展開がぐちゃぐちゃで申し訳ないけど、麻美さんの打ち明け話を聞いた後、僕が男気を振り絞って、
「僕はずっと前から麻美さんの事が好きでした」
とか、
「今日よそよそしかったのは、そうでもしないと麻美さんの体を凝視しちゃいそうで…」
とか力説してるところをツラツラと書いても仕方ないと思うのだ。

とにかく、僕は麻美さんに惹かれてるし、今日はシッカリバッチリ悩殺されました!と言ったら、麻美さんが、
「ホント?…じゃあ、証拠を見せてくれる?」
と涙目で訴えてきたために、こうなった。
いや、勿論僕が望んだことでもあるけど。

お互いにシャワーを済ませると、明かりを落とした室内で、麻美さんのバスローブを脱がせた。
昼間水着で隠れていた部分が、全部さらけ出される。
僕の視線に耐えられなくなったのか、麻美さんは胸とアソコを手で隠した。
「隠しちゃダメですよ。せっかく綺麗なんだから」
「恥ずかしいから…孝信くんも脱いで」
言われて、僕は自分も全裸になって麻美さんをベッドに組み敷いた。

何度も何度も口付けて、舌を絡める。
右手でおっぱいに触ると、すごい弾力が跳ね返ってきた。
コリコリに硬くなった乳首が手のひらをくすぐる。
ピンク色の乳首を口に含んでレロレロ舐めまわしたら、麻美さんは「あっ、あっ」と小さく喘ぎ声をあげた。

下の方は既にぐっちょり濡れていた。
指の腹でクリトリスをいじると、麻美さんは僕にぎゅーっとしがみついてきた。
「ひうぅんっ、そこはダメぇ…」
「麻美さん、ココが気持ちいいんですか?」
「あっ、あんっ、お願い…孝信くんの、早く欲しいっ」
麻美さんにそんなふうにおねだりされて、僕の理性は吹っ飛んでしまった。
トロトロになった入り口に亀頭をあてがい、一気に奥まで挿入する。
「あーっ!!」
麻美さんは背中をのけぞらせて悲鳴をあげた。
激しい挿入で軽くイってしまったのか、お〇んこの中がきゅんきゅんしている。
ヒダヒダが巻きついてくる快感を味わいながら、僕は一心不乱に腰を振った。
最後はきつく抱き合いながら、麻美さんの中に大量の白濁液を放った。

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それ以降も麻美さんとの付き合いは順調に続き、僕は先週末初めて、両親に麻美さんを紹介した。
どこで知り合ったのかという質問に、妹と同じハッピーメールだと答える。
僕の偽報告で出会い系サイトへの疑念を持たなくなった両親は、
「あら、あんた達もかね」
なんて笑っていた。
ハッピーメールに登録している人の半数は、お金や肉体目的だとは言いにくくなってしまったけど、まあ、いいか。

ワクワクメールで見つけたおじさん好きの19歳 越谷エロデート

ワクワクメールで見つけた私の天使は、名前を悠里ちゃんといった。
私が40過ぎなのに対し、彼女はまだ19歳で、ももいろナントカいうグループのメンバーの子に似た美少女だ。
普通に考えたら、私のようなオヤジが相手にされるわけがないのだけど、プロフの写真があまりにも可愛かったので、私は悠里ちゃんをコッソリお気に入り登録していた。

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ある日の会議中、ワクワクメールの『お気に入り書き込みアラート』(登録した子が掲示板に書き込みをすると教えてくれる機能だ)からメールが来た。
掲示板を見て、私は目を疑った。
悠里ちゃんがデート相手を探していた。
しかも、なぜか【40歳以上の男性限定】。
私はわけがわからないまま、憑り付かれたように返事を返していた。

その週末、私は都内某所から、埼玉県越谷市の駅までやってきた。
本当に来るのか不安だったけど、悠里ちゃんは10分遅れながらもちゃんと来てくれた。
「お待たせ~。わざわざ来てくれてありがとう」
私に向かってそう言って、にこっと笑った。
写メとは少し印象が違うけど、それでも十分可愛い子だ。
ロゴの入ったトレーナーに、チェックのブルーのプリーツスカート、ニーソックスにスニーカーという、若さ爆発のファッション。
どこからどう見ても健全な女の子で、とてもおじさん好きという性癖の持ち主には見えない。

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そう、悠里ちゃんが40歳以上の男性限定でデート相手を募集していたのは、実にシンプルに”おじさんが好きだから”という理由からだった。
最初は釣りか風俗か何かかと思ったけど、こうして本人が現れたところを見ると、どうも本当だったらしい。

私はどぎまぎしながら越谷駅前のニッポンレンタカーで車を借りると、悠里ちゃんとのデートに繰り出した。
まずはお昼ごはんが食べたいと言うので、ネットで適当にお洒落そうな店を探して電話予約をした。

移動中の車内で、悠里ちゃんに尋ねる。
「悠里ちゃんは、こんなおじさんが相手で本当に良かったの?」
「うん、悠里おじさん好きだよ~。優しいし、ワガママ聞いてくれるし、エッチも上手いし」
あけすけな物言いに、こっちが面食らってしまう。
エッチが上手いということは、おじさんとエッチした経験があって、しかも上手い下手を判断できるということは、相応に年の近い男とも経験があるということで…
なんて考えていたら、
「あ、おじさん今エッチなこと考えてるでしょ」
と笑われてしまった。

東越谷にある、カポナータというイタリアンに入る。
予約した名前を告げると、壁画のある個室に案内された。
注文を済ませ、さて何を話そうかと考えていると、悠里ちゃんが唐突にこんなことを聞いてきた。
「おじさんは悠里とエッチしたい?」
両手を組み合わせた上に細いあごをちょこんと乗せて、ニコニコしている。
「何味のジュースが好き?」とでも聞いたかのような朗らかさだった。
私は何か壮絶な聞き間違いをしたのかと焦って、しどろもどろになった。
「え…、え?」
「だからー、おじさんは悠里とセックスしたい?って聞いたの」
戸惑う私に、悠里ちゃんは、よりダイレクトな言葉で同じ意味の質問を繰り返した。
どうやら聞き間違いではなかったらしい。
「そ、そりゃあしたいよ」
私は正直に答えた。
「ふふ、そうだよね」
悠里ちゃんはアイドルちっくな顔を嬉しそうにほころばせると、こう言った。
「じゃあ、今日悠里が履いてるパンツが何色か当てたらエッチしてあげる」
「ホ、ホントに?」
「うん。その代わり回答できるのは一回だけ。ヒントはなしね」
ゲームでもしているかのように楽しげな口ぶりだった。
私は超能力者さながらに、テーブルの陰に隠れた悠里ちゃんの股間の辺りを凝視したが、勿論見えるわけもなく。
「……し、白、かな?」
長考の末、あてずっぽうでオーソドックスなカラーを口にした。
「白かー。なるほど」
悠里ちゃんは目をらんらんと輝かせて、思わせぶりにうなづいた。
「どう?合ってるかな?違う?」
「どうかなー。おじさんが直接確かめてみたら?」
そう言って、悠里ちゃんはチラッと自分の下腹部に視線を落とした。
「確かめるって…、見ていいの?」
「見なきゃ確かめれないじゃん。ホラ、早くしないと店員さん来ちゃうよ」
急かされるまま、私は腰を折ってテーブルの下を覗き込んだ。
ニーソックスに包まれた形の良い脚が開かれ、ブルーのスカートの奥の下着を惜しげもなくさらしている。

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パンティの色は、白だった。

昼食の後、イオンレイクタウンへ行った。
あっちこっち連れまわされて、ねだられるままに服やらアクセサリーを買う。
3万円くらいかかってしまったけど、『下着の色が当たったからエッチしてあげる』と言われている手前、ご機嫌を損ねたくはなかった。
まあ、風俗へ行ったりキャバ嬢に貢ぐことを考えれば、3万なんて安いものだ。

ショッピングの後、1時間だけカラオケに行こうと言われて、南越谷のカラオケシティベアにやって来た。
ドリンクを運んできた店員が部屋から出て行くのを見計らって、悠里ちゃんは、
「いっぱいお買い物してくれてありがとー。お礼に手コキしてあげるね」
と言って、私のズボンのチャックを下げてきた。
「ゆ、悠里ちゃん!防犯カメラに写っちゃうよ?」
「だいじょおぶ。こういうトコ、昼間はバイトしかいないから」
バイトしかいないから大丈夫という理屈はわからなかったが、せっかく手コキしてくれるという申し出を断る気にもならなかった。
どうせ埼玉に知り合いなどいないのだ。構うもんか。

悠里ちゃんは手馴れた感じで私の陰茎を取り出すと、どこで覚えたのかというテクニックを使ってしごきだした。
「ねえ、悠里の手コキ気持ちいい?」
なすがままにされている私の耳元で、悠里ちゃんがささやく。
「き、気持ちいいよ」
「おじさんのオ〇ンチンおっきいね」
「そ、そうかな」
「うん。今まで見た中で一番か二番目におっきい」
一体今まで何本の男根を見てきたのかと一瞬思ったが、悠里ちゃんの手コキテクの前に、そんなことは次第にどうでも良くなっていった。
「悠里ちゃん、そろそろイキそうだよ」
「いいよ。悠里の手におじさんの白いのいっぱい出して」
卑猥な言葉に追い詰められて、私は悠里ちゃんの手の中で果ててしまった。
悠里ちゃんはいつの間にか用意していたおしぼりでサッと私の亀頭部分を包み込み、精液を綺麗に拭きとってくれた。
あまりの手際の良さに、どこかのピンサロで働いていたのだろうかなんて思った。

ほとんど歌わずにカラオケを出て、日本庭園花田苑を散歩した。
19歳のギャルには退屈じゃないかと心配したけど、
「悠里こういうトコも好きだよー。おじさんとデートする時は庭園とかお寺とかよく行くし」
と言ってくれた。
それにしても、一体何人のおじさんと付き合ったのだろう。

それから、キャンベルタウン野鳥の森で野鳥と触れ合った。
周りの人からは、私達はどう見られているのだろう。
援助交際か、それとも親子か。

日も暮れてきたので、私達は夕食に向かった。
アッチコという、牡蠣とイタリアンの店だ。
昼に引き続き、夜もイタリアン。
お洒落な店=イタリアンというのはいかにもオヤジな考えかも知れないが、悠里ちゃんは「牡蠣大好きー!」と喜んでくれた。

予約して取った個室には、こじんまりしたソファが並べられていた。
二人がけのソファに並んで座っていちゃいちゃしているうちに、我慢ができなくなり、私は気づけば悠里ちゃんの唇に吸い付いていた。
完全な個室ではなく、通路側はのれんがかかっているだけだったが、そんなことを気にしている余裕はなかった。
柔らかい唇を味わうようについばんでいると、悠里ちゃんの方から舌を入れてきた。
ねっとりと舌を絡めあい、トレーナーの上からおっぱいをモミモミする。
久しぶりに水分にありついた砂漠の旅人のように、悠里ちゃんの唾液をじゅるじゅると吸い尽くす。
調子に乗ってスカートの中に手を入れようとしたら、さすがに止められてしまった。
「ここではダメー。あとでホテル行ってしよ」
そう言われてからはもう、食事なんかどうでもいいから早くホテルに行きたくて仕方なかった。

急ぐ気持ちと戦うこと小一時間。
私はようやく、越谷ホテルキャズというラブホテルに入ることが出来た。

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シャンデリアと天蓋のある部屋に入ると、悠里ちゃんが、
「悠里はシャワー浴びた方がいい?体臭が残ってる方がいいって人、結構多いんだけど」
と尋ねてきた。
私としても悠里ちゃんの体臭を堪能したかったので、シャワーは後にしてもらった。

「服は悠里が自分で脱ぐから触っちゃダメー」
と言われて、私は大人しくベッドに腰かけ、悠里ちゃんが着ているものを脱いでいくプチストリップを拝見した。
可愛いブラジャーから白い乳房がぷるんと弾け出す。
大きくはないけど、乳首が桜色ですごく綺麗なおっぱいだ。
陰毛は薄めで、パイパンに近いくらいだった。

「あーッ、気持ちいい!クリ…っ気持ちいいよぉ…もっとクリ舐めてぇ」
まず何したい?と聞かれたので、私はクンニを希望した。
ベッドに寝そべって脚を大きく開いてもらい、私は悠里ちゃんの股間に顔を埋めてベロベロとオ〇ンコを舐め回した。
悠里ちゃんはクリが弱いらしく、そこを重点的に舐めてくれとおねだりしてくる。
固く尖らせた舌先で、小さなピンク色のしこりを小刻みにプルプルしてやると、悠里ちゃんは太ももで私の頭をぎゅーっと押し付けて叫んだ。
「あーん!イクイク!悠里のオ〇ンコ…おじさんのクンニでイっちゃうぅっっ!!」
細い腰ががくがくと跳ねて、悠里ちゃんはイってしまった。
太ももの締め付けから開放されると、マン汁とよだれでべとべとになったオ〇ンコが、いやらしく痙攣しているのが見えた。

私は堪らず、悠里ちゃんの許可も得ずに、いきり立ったチ〇ポをぬぷっ!と挿入した。
「ひっ…!だめぇ…っ、まだイったばっかりなのにぃ!!」
「ごめんね悠里ちゃん。おじさんもう我慢できないよ…っ」
激しい収縮を繰り返す膣に突き入れて、私は思うまま腰を振った。
「ひぃっ、おじさんのオチ〇ポおっきい…!悠里のオ〇ンコ壊れちゃうよぉー!」
「悠里ちゃん、おじさんのオチ〇ポ好きって言って!いっぱいズコズコしてあげるから!」
「あーっ、あーっ!お、おじさんのオチ〇ポ好きぃ!悠里はおやじチ〇ポが好きなのぉ!!」
「ああっ、悠里ちゃん!悠里ちゃん!!」
私はかつてないほど興奮し、腰が砕けるのではないかというくらい激しくピストンした。
悠里ちゃんは何度も何度も絶頂し、そのたびにヒィヒィ言いながらも、もっともっととおねだりしてきた。

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汗まみれになりながら、ほとんど一晩中愛し合うような勢いでセックスした。
最後の方は、悠里ちゃんも、もはや喘ぎ声なのか奇声なのかわからないような声を出していた。
「もう許してぇ…!オ〇ンコがガバガバになっちゃうよおぉーっ!」
って、泣きながら膣をひくひくさせていた。

ホテルに来て一つ気づいたのだが、悠里ちゃんの下着は、よく見ると白ではなく、ごく薄いブルーだった。
昼間はテーブルとスカートの中の暗がりで見たので、白に見えたらしい。
私がどんな答えを出そうと、悠里ちゃんは最初からエッチするつもりだったのだろう。
”おじさん好きな若い娘”なんて、エロ媒体か漫画の中だけのものだと思っていたけど、本当にいたんだな。
私は悠里ちゃんと知り合って、生まれて初めてそんなことを実感した。

30代のシングルマザーの救世主、ハッピーメール

私は30代のシングルマザーです。小学生の子供が一人います。旦那とは別れて数年経ちます。DV男でしたので、別れられてよかったと思います。

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子供のためにもそれが良かったと思いますし、私も毎日のように暴力を振るわれていましたので、離婚して精神的に安定しました。しばらく男の人はいいかなと思っていました。

会社も忙しいですし、子供も手がかかります。参観日なども行けていない状況で、男の人など作る時間もありません。大体、子供が許してくれないでしょう。

しかし、ある時子供が言ってくれたのです。お母さん、彼氏作ってもいいよと。なにバカなこと言ってんの!とその時はいいましたが、その時から私の意識が変わりはじめました。

男の人を作りたいという思いも湧いてきたのです。しかし時間はない、生活費を稼ぐことは絶対に必要で、そのためには会社に行かなければなりません。

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すると男の人に出会う時間がなくなるんです。しかしハッピーメールという出会い系サイトを見つけてからは、その時間を作れることがわかったんです。

なにせ、スマホで出来るのですから、出勤している時間でも出来ますし、休憩時間があればできちゃうんです。これは私にとって革命的なツールでした。

シングルマザーでも大丈夫だという男の人もたくさんいることがわかり、実際に出会うことが出来たのです。今ではお付き合いしています。経済的な援助もしてくれて、

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出勤数も減らすことが出来ました。ハッピーメールは私の救世主となりました。

知り合いに教えてもらったPCMAXで平凡だった生活に色々な変化が。

子供たちも最近落ち着いてきて、保育園に預けている平日の昼間に、

ママ友とカフェでお茶していた時の事。

先月引っ越して来たっていうシングルマザーの方が一人、はじめて参加してました。

私と同じ30代半ばって事だったんだけど、とっても若見えする方で、

20代でも全然いけるよー、モテるでしょ?!なんて冗談で話してたら、

彼氏が3人もいるとかでビックリ。

どうやって出会うのか聞いてみたら、PCMAXというサイトを通じて知り合っているって、

そのサイトをスマホから見せてくれました。

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出会い系サイトとかってすごい怪しくてエロエロな感じを想像していましたが、

普通のSNSって感じでいやらしさがなく、抵抗感なく見ることができました。

掲示板に書いている男性もかなり多くて、彼女はこの中から良さそうなのを見つけては連絡してあったりしているそう。

その時はさすがに「ふーん・・・。」くらいで話は終わったのですが、

夫とレスになって半年もたっていて、段々女性として自分は大丈夫なのだろうか?!と思う事も増えていました。

それに最近のドラマでは結構不倫肯定的なものが多くて、私の中でハードルが下がってきている事も事実。

ちょっと気になって、次の日、こっそりサイトを見てみる事にしました。

登録方法も空メールを送ってプロフィールとか入れるだけなので超簡単。

とりあえず登録だけ、と思ってやってみたら、男性からのメッセージがすごくたくさんき始めてびっくり!

顔写真を載せている訳ではないけど、なんだか急に自分の周りが騒がしくなって、

お誘いを受けているような錯覚に陥って嬉しくなってしまいました。

今は数名の方と当たり障りのない、日常の出来事をメッセージしています。

PCMAXをはじめてから、夫に肌がきれいになったって言われました。

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ちょっとドキっとしましたが、これは意外な効果?

やっぱり女はかまってもらわないとダメですね。

これからも色々な人とやり取りしてみたいと思っています。

25歳の女性で、7歳の息子がいるシングルマザーがハッピーメールにハマっちゃった

私は25歳の女性で、7歳の息子がいるシングルマザーです。

最近私がハマっているサイトがあります。
それはワクワクメールという出会い系サイトです。

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私は18歳の時にこの子を産んで、旦那とは19歳で離婚して女手一つで育てて来ました。
しかし最近息子が少し大きくなって来たので、気持ちの余裕ができて来たのか寄り添えるパートナーが欲しくなっています。

そんな気持ちの変化で、ワクワクメールという出会い系サイトを使って恋活をしているのです。
しかし悩みがあって、シングルマザーだという事を相手に伝えるとどうしてもみんな引いてしまうのです。

正直、逆に私が男だったら同じでシングルマザー聞いたら避けるとは思うのでしょうがないなとも思います。
でも、シングルマザーでも1人の女性で恋だってしたいんです。

中々この気持ちを理解してくれる男性はいないのが悩みなのです。
難しい問題です。

でも最近実はいい出会いがあったのです。
ある日私の元にワクワクメールから1通のメッセージが来たのです。

メッセージを確認すると、30歳の男性からのメッセージでした。
その人はバツイチの人で、私の写真を見て一目惚れをして連絡してくれたとの事でした。

その男性に私はシングルマザーである事を始めに告げました。
すると男性は子供が好きだし、自分もバツイチなので気にしないしぜひ仲良くして欲しいという嬉しい返事をくれたのです。

それから私達は毎日連絡をして、電話もするような仲になりました。
そしてこの間ついにその男性とお会いしてデートをしたのです。

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男性は本当にいい人で、私は彼に夢中になっています。
息子とも会わせたのですが、息子も懐いて初対面とは思えないようないい雰囲気でした。

最初はシングルマザーというと嫌ってきたり引かれたりして落ち込んでいましたが、彼のような男性に出会えて救われました。
なのでシングルマザーだからとあきらめずに同じ境遇の女性にも希望を持って、出会いを探して欲しいと思います。

シングルママを内緒にしてハッピーメールを利用した体験談

ハッピーメールを利用したシングルママです。私は20代後半の女性です。数年前に離婚してから、一肌が恋しくなりサイトに登録するようになりました。子どもはある程度大きくなり、友達と遊びに行ってる間にサイトを利用しています。なので、夜とかは会わずにお昼間だけ利用してます。

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そこまで再婚や彼氏がほしいとかはないのですが、素敵だなと思う人に出会ったときは少しは可能性を求めてしまっています。

ただ、シングルマザーの人はわかってくれると思いますが、いきなりシングルマザーと言っちゃうとプレッシャーになってしまうので、はじめは伏せて会っています。

少しズルいなとは思うんですが、お互いに惹かれあっていると感じたときにシングルマザーと打ち明けているのですが、やはりそれから皆さんの反応がわかりやすいぐらいに一歩後ろに下がっちゃいます。

シングルママだって女の子なんだぞ!傷ついちゃうぞと思いますが、仕方ないですね。割りきったお付きあいだけにしようと思いましたが、先日出会った同い年の男性なんですが、それもわかった上でお付きあいしたいと言ってくれました。

私のことを、本気で好きになったので、心も支えたいと言ってくれました。本当にこんな出会いがあるのかと今では幸せに彼との時間を過ごしています。

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近々再婚することになりましたので、投稿させていただきました。出会いはサイトですが、きっかけであり良し悪しは関係なく今が幸せです。次は失敗しないように彼を大切にお互いに支えあっていきたいです。

旅先の前橋市でスワッピング PCMAXで出会った二組の夫婦

初めてスワッピングというものを試したのは、2年前だった。

ほとんど幼馴染に近い男友達と、その妻、そして僕と、僕の妻。
それぞれが堅い職についてて、どちらかというと真面目に生きてきた方だったのに、なんであんなことになったのか、今考えてもよくわからない。
酒が入るとあまり良い酔い方をするタイプじゃないのは自覚してたけど、あの日は皆いつもより飲んでいて、僕自身もすごく酔っていせいもあると思う。

とにかく、僕らは互いのパートナーが違う異性とセックスしている横で、自らも夫婦ではない異性とセックスした。
あの時の倒錯感や背徳感は、今思い出しても興奮する。

自分の下で友人の妻があえいでいる。
その横では、自分の妻が他の男に挿入されてよがっている。
セックスであんなに昂ったのは初めてだった。

それからも、僕らはどちらかの家で飲み会を開いては、スワッピング行為に溺れた。

だけど、ある時期に色々あって、友人夫婦は離婚することになってしまった。
妻は遠く離れた地元へ帰り、友人自身ともなんとなく疎遠になった。

僕と妻は刺激を失い、日常生活にも性生活にもハリがなくなってしまった。
事が事だけに、知り合いに相談することも出来ない。

フラストレーションが溜まって、夫婦生活もなんだかぎくしゃくし始めた時、僕が目をつけたのがPCMAXだった。
出会いサイトなら、スワッピング可能なペアが見つかるかもしれない。

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そうして出会ったのは、群馬県に住む30代の夫婦だった。
正確に言うと、旦那さんの方がPCMAXに登録して、スワッピングについての日記を書いていた。

群馬は他県だったけど、条件に合いそうな人が他にいなかったので、とりあえず彼(徹さん)と連絡をとって、約束を取り付けた。
妻にも事情を話し、旅行がてら行ってみないかと言うと、久しぶりに目を輝かせてOKしてくれた。

待ち合わせの高崎駅ロータリーに着くと、それと思しき8人乗りのミニバンが止まっていた。
まず助手席の奥さん(あかねさん)を見て、僕は内心でガッツポーズをした。

旦那さんの方は、いかにも性欲の強そうな顔をした、熊みたいなガタイの男だった。
自分の妻が今夜この大男に汚されるのだと思うと、僕はゾクゾクした。

適当に挨拶をして車に乗り込む。
徹さんが、
「いやあ、多恵子さん(僕の妻)がこんな美人だとは思いませんでしたよ」
と言うので、僕はちょっと鼻が高かった。

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あかねさんは雛形あきこ風の美人だけど、多恵子だって負けてない。
芸能人の誰それに似ているという事はないけど、ハーフ顔の美女だ。(実際にはクウォーターだけど)

最初に連れて行かれたのは、前橋市にある、”ぐんまフラワーパーク”という植物園的な施設だった。
徹さん夫妻も前橋辺りにはあまり来ないらしく、土地勘がないのは運転を見ていればわかった。

色とりどりの花が咲き乱れる園内を、4人で散歩する。
他にもカップルやら家族連れやらが歩いていて、平和そのものの光景だ。
僕達がスワッピング目的で集まった集団だなんて、誰にもわからないだろう。

その後、群馬県庁の展望室から前橋の絶景を楽しんで、昼食を摂ることになった。
”和食遊処椿家”という、文字通り和食の店で、慶事や弔事に使われる感じのところだ。

床の間に打ち掛けが飾られた畳敷きの個室に通され、僕らは徹さんの提案により、夫婦で向かい合って座った。
つまり、僕の隣にはあかねさんが、多恵子の隣には徹さんが座っている。
「夜に向けて真密度を高めないとね…へへ」
と、徹さんはいかにも卑下た感じに笑って、多恵子の太ももに手を置いた。
「まだお昼ですから、ほどほどに…」
なんて言いつつも、多恵子の目は期待と興奮でキラキラしていた。

僕はスーツとメガネを着けて生まれてきたような感じのルックスだから、徹さんみたいなタイプは新鮮なんだろう。
毛深い腕が多恵子を馴れ馴れしく撫で回す様を見て興奮していたら、僕の半分勃起した股間にあかねさんが手を触れてきた。
「恭介さん、気が早いですね」
なんて、ねっとりした視線で僕を見つめながら、円を描くように撫でさすってくる。

僕の視線は、その官能的な唇や、Vネックのセーターからのぞく胸の谷間に釘付けになった。
「あ、あかねさん…」

僕があかねさんの豊満な胸に手を伸ばしかけた時、
「失礼しまーす」
と店員さんが入ってきた。
僕らは漫画のように一斉に姿勢を正した。
テーブルにお膳が置かれて店員さんが退出すると、皆で顔を見合わせて吹き出してしまった。

昼食を終えてから、”赤城クローネンベルク”という、ドイツの町並みとバラ園と放牧が一緒くたになったような施設へ行った。
「田舎なんでこういう場所しかなくてすいませんね」
なんて徹さんが言う。
僕らも人ごみより、のどかな場所の方が好きだし、全然構わなかった。
それに、昼間は健全な場所で、仲の良い友人夫婦のようにして過ごせば過ごすほど、夜の交錯が萌えるだろうと思った。

その後も、赤城大沼や前橋公園を散策して、僕らは良識ある日常を過ごす二組の夫婦として振る舞った。

夕飯は、happy dining cLover という居酒屋へ行った。

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通された個室は、黒い壁に黒いソファ、黒いテーブルの上に小さなシャンデリアが吊るされた、妙にアダルトな感じの部屋だった。

徹さんが言い出すまでもなく、僕らは自然と互いの夫婦の片割れの隣に座った。
適当に注文を終えてお酒を飲みだすと、徹さんは当然のように多恵子を撫で回し、僕もあかねさんの胸や太ももの感触を楽しんだ。

ぴちゃぴちゃという音が聞こえて正面を見ると、多恵子と徹さんが舌を絡めあっていた。
徹さんのごつい手が、多恵子のブラウスの隙間に差し込まれて、ネチネチといやらしい動きを見せている。
僕も負けじと、あかねさんのVネックを下にずらし、半分露出したブラジャーに指を突っ込んで、あかねさんの乳首をこねくり回した。

しばらくするとあかねさんは、
「あぁ…もう我慢できない」
と言って、僕のズボンからペニスを取り出し、肘掛から身を乗り出してむしゃぶりついてきた。
「そいつしゃぶるの大好きだから、気をつけないと全部搾り取られるよ」
と、多香子のスカートに手を突っ込みながら、徹さんが向かいの席からアドバイス(?)してきた。

しゃぶるのが大好きというだけあって、あかねさんのフェラテクは凄まじいものだった。
僕は黒いソファの背もたれに身をあずけて、快楽に身をゆだねながら、ぷりっと突き出されたあかねさんのヒップを撫で回す。
お尻が性感帯なのか、あかねさんは、
「んっ、んんっ」
と、僕のを咥えたまま腰をイヤらしくくねくねさせた。

もう少しでイキそうになった時、あかねさんの唇が唐突にちゅぽっと離れた。
「今はおあずけ」
あかねさんは、よだれで濡れた唇をこすりながら、意地悪くそう言った。
「えぇ~、それはないですよぉ」
僕は情けなく懇願したけど、あかねさんはそれ以上咥えてくれなかった。

食事を終えていよいよホテルへ。
倍の料金を払えば4人でも泊まれるとのことで、新前橋駅のあたりにある、ティファニーというラブホテルへ行った。
わざわざ群馬まで来てもらったからと言って、徹さんは一番いいランクの部屋を自分もちで取ってくれた。

キングサイズのベッドの上で、素っ裸になったあかねさんと多恵子をまんぐり返しさせて、頭を支点に向かい合わせるようにしてクンニする。
こうしていると、僕の真下には快楽に歪むあかねさんの顔、そのすぐ先には、同じくとろけそうな表情をした多恵子の顔と、その体があられもなく脚をおっぴろげて、夫ではない男に秘所を舐め回されている様が一望できる。
こんな刺激的な光景は生まれて初めて見た。

あかねさんはクリが弱いらしく、固く尖らせた舌先でしつこく捏ね回すと、
「アッ、アッ、アーン!イっちゃう!またイっちゃうぅ!!」
と叫んで、何度も絶頂に達した。

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徹さんは肉厚な舌全体を使って、飢えた熊のように荒々しく多恵子のオ〇ンコを舐めていた。
どうやったらそんなに大きな音が出せるのかと思うくらい、ベロンベロン、ジュッパジュッパと卑猥な音を響かせている。
「ア゛ーっ!ア゛ーっ!」
荒っぽいクンニに興奮したらしい多恵子は、ほとんど絶叫してヨガっていた。

クンニの次はフェラタイムになった。

僕と徹さんはそれぞれベッドの端と端に座り、女性同士がお尻を向け合ってフェラチオする。

あかねさんにしゃぶられながら、多恵子の濡れ濡れになったオ〇ンコを眺めることができて、僕の興奮度はこれ以上ないくらい高まった。

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「ほら、旦那にそのぐちょぐちょマ〇コ見てもらえよ」
と言って、徹さんが多恵子のお尻をぴしゃりと叩く。
多恵子はM女のようにそれに従い、僕に向けて秘部を突き出してきた。
「あかねさんも、もっとよく見てもらおうね」
僕がそう言うと、あかねさんはまるで張り合うように、形の良いお尻をぐいっと突き上げた。

その後の行為も、全てが想像を絶する快楽具合で、僕は地元に帰ってからも、その時のスワッピングを思い出して何度もオナニーした。

あれから約一ヶ月経って、今度は徹さんとあかねさんが僕らの地元まで来てくれることになった。
どのホテルにしようか、どこへ行こうかと、最近多恵子とはその話ばかりしている。
非常に相性のいい夫妻とめぐり合えて、僕達はすごくラッキーだった。
出来ればもう少し近場の人だったら嬉しかったけど…それは贅沢というものだろう。