ジュエルライブ マダムライブ

佐世保市×ハッピーメール+地味女=女子中学生

派手な女と地味な女のどっちが好きかと問われたら、俺は間違いなく後者だ。
地味と言っても『王道の清楚系』とか『可愛いけど控えめ』って感じじゃなくて、『目立たなくてパッとしない、田舎くさいタイプ』の地味な。
「B専かよw」とか言われる事もあるけど、そうじゃないんだよ。
考えてみてくれ。
『目立たない』っていうのは、特筆して可愛くもないしブサイクでもないからこそ『目立たない』わけで、世間一般に言うB専とは一線を隔するものだ。

で、俺はそういう『目立たない女』を、気ままに振り回しながら付き合うのがたまらなく好きな男だ。
自分はこいつより上なんだって思うことで、自己満足してるんだろうな。
器の小さい人間だってことは重々承知してる。
お前自身の話しはどうでもいいよって思うだろうけど、本題に入る前にもうちょっとだけ付き合ってくれ。

地味女が好きな俺は、当然服装も地味なものが好きだ。
というか、派手な服装してる時点でそいつは地味女じゃないんだけどな。
顔立ちショボい女がピンクとかの気合入れた服着てる姿って、むしろ醜悪だと思う。

最近俺がハマッてるコスチュームはずばり、”女子中学生”だ。
JKではなくJCってとこがミソだな。

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女子高生ともなると、スカートは短く、化粧もバッチリしてるイメージだけど、女子中学生はまだ学校指定のダサい着こなしを遵守してる感じがする。
黒髪を黒いゴムでまとめて、スカートは膝下、紳士物の靴下みたいに中途半端な丈の白ソックスを履いて、ダッサい白のスニーカーでぼそぼそ歩いてる、みたいな。
俺は別にロリコンじゃないけど、地味なファッションは一律に好きなんで、その中に女子中学生も含まれている。

さて、ここらでいい加減女を登場させようか。
名前はかすみ(仮)。
本名はもっと大輪の花の名前なんだが、地味なこいつにはかすみ草くらいが似合っている。
これといって顔に不具合があるわけじゃないのに、美人とか可愛いとかいうカテゴリには決して入らない、まさしく俺好みの女。
出会い系サイトはいくつか掛け持ちしてるけど、その中のハッピーメールというトコで見つけたのがかすみだった。
なんていうのかな、プロフを見ても日記を読んでも、人付き合いが苦手で友達少なそうな子だなって思った。

高校卒業してペットトリマーになるために専門学校に行ったけど、続かなくて中退。
以来、就職はせずに(というか出来なかったんだろうな)、現在22歳で、佐世保市の文房具兼書店でアルバイトしてるフリーター。
アニメと漫画が大好きで、いわゆるオタクとか腐女子とか呼ばれてる層の女だ。
知り合って間もなく、デートしてエッチして、5ヶ月ほどずるずると関係が続いている。

とある日、俺は中佐世保駅の近くにあるかすみの自宅へ車を回した。
約束の時間に連絡ナシで10分遅れて着いたけど、かすみは普通に路上に出て待っていた。

かすみは以前、この状態で約50分待ってたことがある。
デートの日に俺が寝坊して、連絡するのが面倒だったんで特に何も言わずに家を出た。
その間かすみからは【どうしたの?何かあったのかな?】【事故とかしてないといいけど…】【来られなくてもいいから一言だけでも連絡ください】とか、ひっきりなしにメッセージが届いてた。
全部既読スルー。

何の連絡もなしに一時間弱遅れて到着した俺に、かすみは怒るどころか、
「良かった…もう来てくれないのかと思った」
とか言ってめそめそ泣き出した。
地味女のそういう反応に、俺は充実した満足感を覚える。

本日のかすみのファッションは、グレーとネイビーのボーダーのシャツに、ドット柄の入ったベージュのパンツと茶色のローファー。

いつも思うけど、こいつのファッションセンスは限りなくダサい。
なんでボーダーとドットを組み合わせようって思ったの?
よく、『可愛い子は何を着ても可愛い』って言うけど、こいつの服を着たらエマ・ワトソンも石原さとみもさすがに魅力半減すると思う。

まあそこはいいや。
地味女は派手でさえなければいい。
むしろそのセンスのなさは、少なくとも俺にとってはチャームポイントでさえある。

ただ、その日のアウターには問題があった。
いつの間に買ったのか、千鳥格子のコートを着て来やがったのだ。
確かにモノクロで配色は地味だけど、俺的にはオサレアイテムなので却下だ。

かすみがいそいそと車に乗り込んでくるなり、俺は言った。
「ゴメン。そのコート、他のに替えて来てくれない?」
「…え……これ、ダメだった?」
「うん、なんか目がチカチカする。運転に集中できない」
「あ…、そっか。ご、ごめんね、すぐ替えてくる」
「路駐だから急いでね」
「うん!」
かすみは小走りでアパートへ引き返した。

これだけのやりとりで、俺とかすみの関係性はわかってもらえると思う。
普通だったらガチギレするっていうか、そもそも付き合わないよな、こんな男と。

アパートに駆け込んだかすみは30秒程で戻ってきた。
いつも着てるグレーのキルトコートに着替えて。
北欧のおばあちゃんとかが着たら可愛いんだろうけど、かすみの場合はただひたすらダサい。
「かすみにはそっちのが似合ってるよ」
「え、そうかな…えへへ」
うん、お前にはそういうのがお似合いだよ。

その日はまず、西海国立公園九十九島動植物園森きらら(長ッ)に行った。

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ペットトリマーを目指してただけあって、かすみは動物が好きだ。
トリマーの学校では意外と厳しく動物を叱ったり躾けたりしなきゃいけないシーンもあったらしくて、それが辛くて中退したってくらいの筋金入りだ。

普段は表情の乏しい女だけど、エサやり体験らや何やらで動物と戯れてる時は全開の笑みを見せてる。
「あらいぐま可愛いね」
「え…あ、うん。すごく可愛いよね、えへへ…」
俺が話しかけると、さっきまでの晴れやかな笑みはどこへやら、へりくだったような、自信のない引きつった笑顔に一転する。
基本的に人と話すのが苦手なんだよな。
「目がくりくりしててさ。俺目が大きいの好きなんだよね」
「そ、そうなんだ…へへ」
かすみは平均より目が小さい。
本人もそのことを気にしてるが、一般的な女達のように化粧で大きく見せるとか、そういう方向の努力はしない。
まあ、したらしたで即座に顔洗わせるんだけど。

目の輪郭も黒目も小さいんで、すごーく地味に見えるんだよな。
鼻の形は割といいけど、唇が薄くて血色が悪いので、どうにもパッとしないというか、女性としての魅力がない。
「やっぱ目の大きさって大事だよね、佐々木希とか堀北ちゃんとかスゲー可愛いもん」
「あは、そうだよね…、パッチリしてて羨ましいな…」
コンプレックス抉られて内心ではガッツリ傷ついてるくせに、こういうときのかすみは貼り付けたような笑みを浮かべてヘラヘラ笑う。
俺に嫌われたくない、俺の言う事に逆らいたくないって必死なんだよな。

昼になって、俺達はmori cafeで飯を食った。
俺はハンバーグプレートとウーロン茶。
かすみは天丼とコーラ。
スパゲティやらパンケーキやらあるのにこのチョイスだよ。
22まで処女だったのもうなずけるよな。

いつだったか、かすみの食事センスをからかってやったことがあったっけ。
フォレストパーク地区にあるトロティネっていう店のランチバイキングに行った時のことだ。
チャーハンだのから揚げだのフライドポテトだの、そんなモンばっか取って来るかすみに、俺はわざわざ二人分のオードブルとアイスティを給仕してやった。
「あ、ありがとう。なんかすごくオシャレだね」
「ごめんね、前付き合ってた子はこういうの全部やってくれたから、俺あんまり盛り付けとか慣れてなくて」
俺の言葉に、かすみの顔色がみるみる青ざめて(大げさではなく本当に)いったのを覚えている。
しどろもどろで『気が利かなくてごめんなさい』みたいなことを言う姿を堪能してから、俺は、
「かすみは好きなもの食べていいよ。気取った注文する女より、そっちの方が好きだから」
と言った。
かすみは、漫画で言うと”パアァ”って感じの効果音が付きそうな勢いで笑顔になった。
変に勉強して、ドヤ顔でアペリティフとか勧めてくる女になられちゃ困るからな。

昼飯を終えて、西海国立公園九十九島動植物園森きららにと対をなす、西海国立公園九十九島水族館海きらら(やっぱり長ッ)へ行った。
動物園ほどではないものの、イルカとかの海性哺乳類がやはり可愛いらしく、かすみはニコニコしていた。

途中、ちょっと目立つくらい可愛い子が居たんで、俺はすかさず言った。
「あそこのサンゴの水槽の前に居る子、すっげ可愛くない?」
「あ…うん、そうだね。モデルさんみたいだね…」
「めちゃくちゃ脚細いし、今まで見た中で一番可愛いわ」
「そうだね、本当に綺麗だね、えへへ」
「一回でいいからああいう子連れて歩きたいな」
「あ、そうだよね。美人だもんね、秋くんの気持ち、私もわかるよ…へへ」
何でお前にわかるんだよと突っ込みたいのを我慢する俺。

ちなみに上半身は細身な割に、尻や脚がムッチリしてるのもかすみのコンプレックスだ。
俺は勿論、それを理解した上で発言しているわけだが。

海きららがある西海パールリゾートから車で少し行ったところに、石岳展望台というのがある。
天気が良かったので、散歩がてら景色を見に行った。
「かすみの写真撮ってあげるよ」
俺は展望台にかすみを立たせて、スマホのカメラを向けた。
「え、えへへ…」
「ほら、もっと笑って」
「あ、うん」
「なんかぎこちないな~。かすみの好きなキ〇アドリームの決めポーズしてよ」
かすみの好きなアニメキャラを持ち出して、俺はそんな風に煽った。
そのキャラクターに決めポーズなんてものがあるのかどうか知らないが、女戦隊ものだと言うので多分何かあるだろ、くらいの気持ちだった。
「あ、でも…ちょっと恥ずかしいかな…へへ」
「はぁ?じゃあいいよ。せっかく写真撮ろうとしたのに」
「あ、ごめんなさい。あの、秋くん、私…」
「気が乗らないなら今日は帰ろ」
「待って!ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさい…ポーズするから、お願い」
「いいよ。俺が無理やりやらせたみたいじゃん」
「違うの、私がやりたいの。ごめんなさい、お願いします」
「そう?じゃあ早くして」
かすみは物凄く恥ずかしそうにポーズをとった。

脚を肩幅に開いて、片手を上に向かって伸ばし、もう片手をガッツポーズみたいに曲げるだけの、別にどうってことないポージング。
「ほら、笑って笑って」
かすみは真っ赤になった顔を卑屈な笑みで歪めた。
一刻も早くポーズを解きたいだろうに、ウケる。
「オッケー、じゃあ次は何だっけ、あの赤い奴」
「き、キ〇アルージュかな、あは」
「そうそう。そいつの決めポーズね。3、2、1、はいっ」
一度俺を怒らせかけた恐怖心からか、かすみは公衆の面前で言われるままにアニメキャラのポーズを再現していく。
戦隊5人分のポーズをスマホにおさめて、俺はようやく満足した。

それから、鹿町町の長串山公園をぶらついて、早岐駅から程近いところにあるガラスレンガという洋食屋で晩飯を食べた。

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注文の品が来るのを待ちながら、石岳展望台で撮ったかすみの恥ずかしい写真をじっくりと眺める。
「ほら、これなんてすっごく可愛く撮れてるよ」
「そ、そうかな…でも、恥ずかしいな…」
「なんでえ?かすみ写真写りいいじゃん」
「え、えへへ…そんなことないけど……あの、今度秋くんと一緒の写真撮りたいな」
「俺写真嫌いだって言ったよね」
「あ、そうだよね…、ごめんね」
びくびくびくびく、俺の顔色を伺いながら一喜一憂する姿が俺に幸福感を与えてくれる。

食事を終えて、俺は当然のようにラブホテルに入った。
佐世保駅から徒歩数分の距離にある、パークヒルというホテル。
そこで俺は、用意してきた女子中学生のコスプレをかすみに渡して着替えさせた。
かすみは特に幼く見えるとかいうわけじゃないけど、顔立ちが地味なんで、ダッサい女子中学生コスがすごくしっくり似合っていた。
中学生に見えるっていうより、「ああ、こういう老け顔の中学生いるよね」って感じ。

「いいねー、最高。かすみ、おっぱい見せて」
「あ、う、うん…えへ」
ノーブラを指定してあったので、濃紺の制服をめくりあげると、すぐに胸が丸見えになった。
スマホで動画を撮影しながら、俺はかすみの顔も見ずに言った。
「かすみはおっぱい小っちゃいのに乳輪デカイよねー、乳首陥没してるしw」
「あ、あはは…自分でも気持ち悪いって思う…」
「下も見せてよ」
「あ、うん…なんか恥ずかしいな…へへへ」
「下の毛、相変わらずボーボーだね。ケツもでかいし、こんな中学生見たことねーわ」
「そ、そうだよね。中学生には見えないよね…ごめんね」
「いいからさ、中学生っぽくおねだりしてよ」
「う、うん。あの……お、お願いします。かすみの中学生マ〇コを大人にしてください…っ」
かすみはエロ同人とかも相当読んでるので、経験の少なさの割にこういう卑猥な台詞をたくさん知ってる。
「じゃあベッドに座って、JCマ〇コ広げて」
「へ、へへ…こう、かな?」
「もっと穴広げてクリ剥いて。女子中学生の毛むくじゃらマ〇コ見せてよ」
「えへ、へへぇ……かすみのクリ剥きマ〇コ見てえ」
「よーし、おら、挿入れてやるぞかすみ」
俺は前戯もなく唐突に、毛深いマ〇コをさらす中学生に挿入した。

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「お゛っ、ん゛お゛ぉ゛ーッ」
かすみは挿入するといつも、これ以上ないくらい下品な声を上げる。
「中学生マ〇コ開通だな…っ、ほら、ほらっ」
「お゛ッ、お゛ッ、お゛ッ…、ま、待って秋くん…、んひぃっ、ご、ゴムは…?」
「大丈夫、外に出すから」
「オッ、お゛ッ、おッ、おほッ…で、でもっ」
「可愛いよかすみ。大好きだよ」
「おおおっ、お゛ッ、秋くぅんッ」
オットセイみたいな声でヨガるかすみは、ちょっと可愛いとか好きとか言うだけで、生挿入への文句も飲み込んでしまう。
「オ゛ーッ!オ゛ォ゛ーッ!イグイグイグイグ!イっぢゃう゛う゛う゛ぅ゛」
「いいぞかすみっ!何回でもイケッ!エロ中学生のアクメ顔撮ってやる!」
「ん゛ああああぁあぁぁあーっ!!」
ひき殺されるガマガエルみたいなイキ様だった。

しばらくピストンを続けると、俺も精子が上がってくるのを感じた。
「出すぞっ!オラっ!口広げてザーメンおねだりしろ!」
「あ゛ーッ、あ゛ーッ、出してえ、お口マ〇コに出してえ」
かすみはそう叫ぶと、俺が教え込んだとおり、のどちんこが見えるくらい口を開けて、思いっきり舌を突き出した。
このおねだり顔が、俺のスマホに何枚保存されているか知れない。
これ以上ないくらい醜悪で、これ以上ないくらいエロい。
俺は爆発寸前のチ〇ポを引き抜き、かすみの口と言わず顔面にくまなくかける勢いで、びゅるびゅると吐精した。
あー、マジでイイ。
愛してる、かすみ。

ワクワクメールのドM女 徳島市で女子高生デート

セーラー服ってロマンだよな。
”女子高生好き”なんて言うと、ロリコンだのエロオヤジだのと思われてしまいそうだけど、俺は何も、やたらめったら若い女の子が好きってわけじゃない。
というか、むしろ”確実に十代には見えない大人の女”にセーラー服を着せる方がエロいと思う。
だから俺は、正確に言うと”女子高生が好き”なんじゃなくて、”女子高生のコスプレをさせるのが好き”ってことになるんだと思う。

俺には、ちょっと前にワクワクメールで知り合った女がいた。

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彼女とか付き合ってるとかってわけじゃないんだけど、会いたいときに会えて、望めばセックスもさせてくれる。
世間一般ではこういうのを”セフレ”って言うんだろうけど、ただのセフレと言ってしまうには、この女にはマニアックな性質がありすぎた。
”ありすぎた”と言っても複数あるって意味じゃなくて、まあストレートに言えば”度を超したM女だ”ってこと。

ちょっと話しがそれるけど、冒頭で俺はセーラー服フェチみたいな事を言ってたが、あれはつい最近になって気づいたことだ。
とあるエロDVDショップ(まだあるんだなこういう店)を通りがかった時、何とか言うAV女優がセーラー服姿でポスターとして貼り出されていたのを見て思った。
どう見ても学生には見えない女のセーラー服姿、くっそエロくね?と。

まあそんなわけで、俺はその女にセーラー服着せて屋外を連れて歩く屈辱プレイをさせてみようと考え付いたわけだ。
”その女”って呼び方も味気ないから、名前は明菜ってことにしとく。

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明菜と俺は、まあ一応保身のため、お互いの地元じゃない土地へ行っては、変態プレイ満載のデートをしたり、ラブホにしけこんだり、時には屋外でセックスしたりしてた。
俺は100%S男だし、さっきも言ったように明菜は真正のドMなんで、一般常識的な人間が聞いたら耳を疑うような行為の数々を、デート中にすることもある。
さすがに自分の地元じゃあんまり奔放には振舞えないわけで。
だからまあ、今回の女子高生コスプレデートは、徳島市で決行されることになった。

Xデーが来て、俺は明菜を助手席に乗せて徳島駅までやってきた。
ちなみに明菜はまだ普段着姿だ。

徳島駅の近くに眉山公園という結構大きめの公園があって、俺はその駐車場に車を止めた。
そして、某通販サイトで買った、本物志向の強いセーラー服に着替えさせた。

ちょっと値は張ったけど、コスプレ用のは妙に安っぽかったり生地がテカテカしてたりで、およそ一目でコスプレ用品とわかってしまうのだ。
道行く人にコスプレ用品とわかってしまっては、「なにあれ罰ゲーム?何かの催し?」とか思われかねない。
ドSの俺としては、そんな都合のいい逃げ道を自ら作るわけにはいかないのだ。
「…これでいいですか?」
「おっ、いいねいいね」
明菜は身にまとっていた物を脱ぎ、すっかりセーラー服姿になった。
黒いハイソックスとローファーまで完璧に。
髪の毛は三つ編みで、度なしのメガネをかけさせた。
コンセプトは委員長系真面目っ子。

一応補足しておくと、明菜が着替えたのは車内じゃない。
上は晴天、下は駐車場という開放的(?)なロケーションでだ。
俺は運転席の窓から携帯を出して、野外でセーラー服に着替える痴女を撮影していた。

明菜は28歳で、年齢よりは若く見えるものの、さすがに女子高生には見えない。
Eカップというなかなかの巨乳具合なので、胸元が少しキツそうなのがまたエロかった。
まあ可愛い部類に入ると思うんだけど、顔立ちがどこか古臭くて、昭和のにおいがするルックス。
「よし、じゃあ行こうか」
俺は昭和の女学生みたいになった明菜と連れ立って、眉山公園内へ散歩に行った。

広々とした公園内にはあまり人がいなかった。
時折人とすれ違っても、明菜が歳不相応な格好をしている事には気づかなかったりする。
それでもまあ、やはり何人かは驚きと戸惑いと、何かを確認するような目を明菜に向けていたが。
「あんまり気づかれなくてつまんねえなー。明菜、次すれ違う奴の前でM字座りしろよ」
「はい、わかりました」
思いつきで口にしてみた。
明菜はいつだって俺に絶対服従だ。

”次すれ違った人間”というのが、どんな奴だったかというと、どういうわけかスーツ姿の二人組みのオヤジだった。
サラリーマン二人が公園に何をしに来たのか知らんが、神のお導きのようなチャンスだ。
明菜は言われた通り、男達とすれ違う時にガバっと足を開いて、スクワットみたいなポーズで腰を下ろした。
まあ、野郎の二人連れってだけあって、明菜が奇行をする前からチラチラ視線を送ってやがったんだけどな。
お年頃の中学生女子なら泣いて嫌がりそうなはしたない体勢でしゃがみこんだ明菜を、二人は一瞬足を止めて凝視した。
オッサンのうち一人は、おそらく俺達の羞恥プレイに気づいたんだろうな。
『いいメス奴隷がいて羨ましい』って顔に書いてあった。

昼飯は、吉野川バイパスからちょっと入ったところにある、”かわい”という中華そば屋で食べた。
「口すぼめて、思いっきりフェラ顔して、頭を少し前後にゆすりながら食べるんだぞ。麺をフェラしてると思え」
「はい」
ただでさえ、女子高生には見えないセーラー服を着た女が入店してチラチラ注目を集めているというのに、明菜が命令に忠実に従うもんだから、もう好奇の視線が送られまくりだった。
好奇、困惑、軽蔑、卑下た薄ら笑い。
男達の反応はだいたいいつもそんな感じだ。
女性客が一人だけいたけど、そいつは露骨に侮蔑の表情で見てやがったな。
てめーが同じことしてもゲロ吐きかけられて終わりだよ、デブ。

まあまあ満足のいく昼食を終えてから、俺達は大鳴門橋の手前にたたずむ大塚国際美術館へ行った。
ここは入場料が「小中高」「大学生」「大人」というカテゴリに別れている。
俺は当然大人料金だけど、明菜には自分の口で「高校生一枚」と言うように命令してあった。

一応断っておくが、これはあくまでもプレイの一環であって、大人の癖に高校生料金で入ろうなんて気はさらさらない。
学生証の提示が求められるはずだから、そう言われたら、「今日は忘れてきちゃいました」→「身分照明がないと学生料金が適応できなくて…」→「じゃあ大人料金でお願いします」という流れを想定していた。

ところが、俺が「大人一枚」と言った後、明菜が「高校生一枚」と言うと、受付のおねーさんは俺達を胡散臭そうな目で見て、無言で清算に入った。
俺は曲がりなりにも社会人としてちょっと迷ったが、まあ確認しなかったのは向こうの不手際だ。
ありがたくチケットを頂戴した。
人間は怖いものとヤバいものには逆らわないって言うけど、そういう感じだったんだろうな。
逆らわないというより、関わりたくないというのが本音だろうか。

普段行かないので失念していたが、美術館というのは展示物を見に来るところだったんだよな。
おかげで、道行く人々の視線が明菜に絡む事はあまりなかった。
まあ、受付のおねーさんがあれだけ不審者扱いしてくれたので、良しとしよう。

美術館のあとは少し嗜好を変えて、阿波室戸シーサイドライン沿いにある徳島駅クレメントプラザへ行った。

ここでは俺は車を降りず、ハンズフリーで会話出来るよう電子機器を装着させた明菜を、単独モールの中に送り込んだ。
『どうだ?みんなの反応は』
「すれ違う人が結構こっち見てます」
『明菜はさすがに高校生には見えないもんなあ。エロい体してるし。きっと羞恥プレイ中の変態だと思われてんな』
「すごくドキドキします…」
『ノーパンになってみてどうだ。だいぶ風通しがいいんじゃないか?』
「はい、オ〇ンコに直接空気が当たって興奮します」
『ちゃんとエスカレーターで三階まで行くんだぞ。スカートを手で押さえたりするなよ』
「はい、わかりました」

三階はカジュアルファッションフロアだ。
俺はその階の、メンズとレディスが混合している衣料店に明菜を出向かせ、手ごろな男性店員をつかまえて次のように言わせた。
「あそこの靴、履いてみていいですか?」
通話で聞いていた俺は、にまにまとほくそ笑んだ。
『店員はどんな顔してる?不審がられてるか?』
電話越しに、明菜のくぐもった咳が聞こえてきた。
こういうときの合図として、イエスなら咳を1回、ノーなら二回という手はずになっていた。
『興奮してるのか?』
こほん
『オ〇ンコ濡れてるのが自分でもわかるか?』
こほん
『なあ、もしかして今、店員に靴履かせてもらってるところか?』
こほん
『明菜の前にひざまずいてる状態か?』
こほん
『じゃあ、その店員にスカートの中が見えるように脚開けよ』
さすがに少し間があったが、こほん。
『……どうだ?店員気づいたか?』
こほん
『ノーパンの変態女子高生だって知られちゃったな』

それから、クレメントプラザ近くの”そごう”でも似たようなことをして、後は徳島中央公園を歩かせて、屋外で立ったままオナニーさせた。

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メガネ女子高生が下品ながに股姿でオナニーしてる図はすごく良くて、俺は何枚も写真を撮った。
「ほら、早くイかないと人が来ちまうぞ」
「は、はい…っ、アァ、ふぅふぅ」
「後でちゃんと確認するからな。イったって嘘つくんじゃないぞ」
「はいぃ……アン、アゥン」
明菜が立ったままエロ顔してイった後、俺はぬるぬるの膣内に指を突っ込んで”確認”した。
ひくひくひくひくって、すごい勢いで痙攣してた。

日も暮れてきたんで、徳島中央公園そばのはっぴーはっぴーというカフェで飯を食った。
結果として、この店にいる間が一番明菜が注目されていたような気がする。
よく考えたら、日中に女子高生がいても大概の奴はあまり気にかけないが、夜になってもまだ制服姿でいたら違和感あるもんな。
人々はまずセーラー服に、次いで明菜がどう見ても成人女性であることに疑問を抱き、ちらちらと視線を送ってくるのだった。

飯の後、二軒屋町のつれてって~というホテルに入った。
今日一日女子高生姿で連れまわされた明菜のマ〇コは、いじる前からとんでもないことになっていて、かつてないくらいエロい匂いがした。

俺はベッドに腰掛けて、公園でしたように立ったままオナニーさせた。
「ああん、見てぇ…明菜がオナニーしてるとこ見てぇ~」
腰をくねくね振って誘惑してくる明菜に、俺はカメラを向け続けた。
このままだと、明菜のエロ画像やら動画やらでまた容量がいっぱいになってしまいそうだ。

「よし、オナニーやめてこっち来い」
「はぁはぁ…まだイってないのに…」
不満げな顔で従う明菜をベッドに四つんばいにさせ、しっかりと尻が見えるようにスカートをまくりあげた。
「今日はこっちでするか」
俺はしたたるマン汁をたっぷり亀頭につけてから、明菜のアナルにあてがった。
「ああ~そっちはまだ準備が…」
「うるせえな。ほれ、淫乱女子高生にアナルファックの刑だ!」
有無を言わさずズブンと挿入してやった。

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「へあああぁ~~」
情けない声でひいひい言ってる明菜の尻をつかんで、ぬっぷぬっぷとピストンする。
入り口のキツイ締まりがたまんねえ。
「あっ、あっ、んあぁ~、はふん、あふぅん」
「アナルもすっかり開発済みになったな。最初は痛い痛いって泣いてたくせに」
「あーっ、は、はいぃ、ご主人様に…っ、使っていただいてぇ、アナルも…ふああんっ、気持ちよくなっちゃいましたぁ…っ」
「いやらしいな、明菜は。よし、メガネ委員長のアナルセックス顔見せてみろ」
俺は明菜の腰をがっちりホールドして床に立たせると、洗面所の鏡の前まで繋がったまま歩かせた。
「うほぉー、すっげえエロい」
「ふうっ、ふうっ、ふーっ」
三つ編みメガネの巨乳女子高生が、おっぱい丸出しで男に突き上げられてる姿がバッチリ写っていた。
深くインするたびに、明菜のデカパイがぶるんぶるん揺れる。
「たっぷり犯してやるから、自分のトロけ顔よく見てろよっ」
「んあーっ、あぁっ、アン、アン、アーッ、いく、いっちゃいますうぅっ」
「イケイケっ、淫乱女子高生!ケツマ〇コでイけっ」
「いくぅっ、ケツマ〇コいくううーー!!!」
委員長は絶叫して、がくがくと激しく痙攣した。
激しい動きに耐えられなかったメガネが斜めにずり落ちていた。

久しぶりのアナルだったせいか、その後しばらく明菜は腰を抜かしたみたいになって、使い物にならなかった。
俺はお仕置きと称して30発ほど尻を叩き、足腰立たない明菜を長時間犯しまくった。

ワクワクメールにはM女志望の登録者が結構いて、実は明菜の他にもう一人メス奴隷を飼っている。
女子高生プレイが思いの他良かったんで、今度はもう一人の女にもさせてみようと思う。
もう一人の場合は真面目な委員長って感じじゃないから、コンセプトは”生意気なビッチギャル”かな。
セーラー服は俺の精液と明菜のマン汁でべっちょべちょになっちまったから、クリーニングしとかないと。

福井市の合法ロリ少女 PCMAXとランドセル

まず最初に明言しておくと、僕は生粋のロリコンである。
年の頃で言うと、小学校高学年くらいの、第二次成長が始まったかどうかという頃合の女の子がたまらなく好きだ。
少女から大人への変貌が始まって間もない、限りなく子供に近いけれど純粋な子供ではない女の子。
成熟と呼ぶには程遠い、どのカテゴリにも属さない、あの妖しい生き物に魅了されてやまない。

勘違いして欲しくないのは、僕は自他共に認めるロリコンではあるけど、本物の小学生におかしなマネをしようと思ったことはない。
いや、正確に言うと、したいと思った事はあるけど、決してしようとは考えない。
僕の性癖はともかく、子供は子供として庇護の対象であることは理解してるつもりだ。
むしろ、幼児に性的暴行をしたとかそういうニュースを見ると虫唾が走る。
ああいう奴がいるから、世の中のロリコンが市民権を得られないんだと憤りを感じる。
そのくらいの自制心というか、常識はあるということだけ理解してもらえたら幸いだ。
それを踏まえた上で、本題に入ろう。

AVでたまにいるけど、『どう見ても小学生くらいにしか見えない成人女子』っているよね。
いわゆる『合法ロリ』ってやつ。
この話は僕がPCMAXという出会い系サイトで、そういう女の子と出会った話。

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その頃の僕は彼女もいなくて、主に二次元やロリ系のAVでシコシコ励むだけの日々を送っていた。
僕の横で生身の人間が目覚めなくなってどれくら経っただろうか。
毎朝、隣にいるのは某アニメのツインテールの小学生が描かれた抱き枕だった。

そんな僕がPCMAXを始めたきっかけは、単純に会社の先輩にそそのかされたからだ。
先輩が言うには、
「このサイトはマジでヤれる!」
らしいんだけど、僕は正直、普通の女性相手では勃たない。
まあ勃たないは言いすぎかも知れないけど、恐ろしく勃ちが悪い。
そもそも歳相応の女性とあまりヤりたいとも思わない。
とはいえ、気心の知れない会社の先輩に自分の性癖をカミングアウトするわけにもいかなかったんで、一応建前上の登録だけをした。

今まで出会い系とかには手を出したことがなかったけど、いざやってみると、まあ何とも多種多様な人がいて、見ていて飽きない。
彼女探しだのロリコンだのは置いておくとしても、暇つぶしには丁度良かった。

そして。
僕が真理奈ちゃんを見つけたのは、冷やかしで使った新人検索機能にたまたま引っかかったという、本当にただの偶然からだった。

さっき、どう見ても小学生にしか見えない云々と言ったけど、真理奈ちゃんはまさしくそのドストライクというか、もう満塁さよならホームラン級の子だった。
プロフによると年齢は20代前半とあったけど、僕主観では小学校3,4年生にしか見えなかった。
リアル女子に関わるのはあんまり得意じゃない僕だけど、真理奈ちゃんに声をかけないことは、ロリコンとしての矜持が許さなかった。

歳より幼く見える子の気質っていうのは、大まかに二種類に分類されると思う。
『幼く見える事を自分の長所と思っている子』と、『その逆の子』。
真理奈ちゃんは完全に前者だった。
この前者を更に二つにカテゴリ別けすると、まず『若く見えることを素直に喜ぶタイプ』。
僕の経験上、これはかなり少数派と言っていい。
大多数の女性は、
「私よく子供に見られちゃってえ、この前なんかコンビニでお酒買うのに身分証明見せろって言われたの。そんなに幼く見えるのかな?ショックぅ」
とか何とか、嬉しそうに文句を言う。

僕としてはこの後者のタイプが苦手で、こういう人に限って、「お前自分が言ってるほど若く見えねーよ?」というルックスの人が多いんだ。
そしてこの手の人に、「ちゃんと歳相応に見えるから大丈夫ですよ」とか言うと、往々にして機嫌が悪くなる。

まあそんな話はさておき。
ありがたいことに、真理奈ちゃんは素直なタイプだった。
手芸が趣味とかで、僕の趣味ジャンルには全く関連性のない話題だったけど、頭の中で『小学生の従兄弟が学校で手芸クラブに入って、その作品作りの話をしてくれているんだ』と妄想すれば、全く苦にならず、何時間でも聞いていられた。
少なくとも表面上は真摯に話をきいてあげていたせいか、連絡を取り合うようになって半月ほどで、僕は真理奈ちゃんとデートする事になった。

僕の家は勝山温泉の辺りにあって、真理奈ちゃんは最寄り駅が福井駅ということだったので、僕が福井駅周辺まで迎えに行くことになった。
九頭竜川沿いをウキウキ走って、福井県庁の近くに到着した。
首元と袖口にベージュのファーがついたピンクのコートを着て、真理奈ちゃんは待っていた。
実物はどうなんだろうなーと密かにドキドキしてたけど、実際目の前にすると、もうそのまんま小学生だ。
細かい事言うと、やっぱりお肌の感じとかは大人の女性のそれなんだけど、背は150センチないくらいのミニサイズだし、顔の作りが平坦でとにかく幼い。
例の有名乳酸飲料のCMに出てた子役の子に少し似てるかも?

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「真理奈です…ってもう知ってるよね。うわぁ、なんか緊張するねー。変なこと言ったらごめんね」
「いやいや俺の方こそ、心臓バックバクしてる」
LINEの無料通話で何度か話した事があったけど、真理奈ちゃんは声も幼いというか声優さんみたいな声で、いわゆるアニメ声ってやつだった。
これ以上萌え要素を増やして僕をどうするつもりなんだと密かに突っ込みを入れる。

最初はとりあえずベタに、越前松島水族館へ行った。
イルカショーとかを観てきゃっきゃとはしゃぐ真理奈ちゃんは、最早子供にしか見えない。
”カワウソのお食事タイム”というのがあって、文字通り飼育員さんがカワウソにエサをやるところが見られるという催しなんだけど、僕らが見ようとすると、結構人だかりができていた。
「真理奈ちゃん見える?肩車しようか?」
からかうつもりでそう言った僕に、真理奈ちゃんは真顔で答えた。
「言ったからにはしてもらおうじゃないか」
「……ごめんなさい」
幼く見えても、やっぱり中身は大人だ。
鋭く切り返されてしまった。

水族館を出て、三国駅の近くにある三國湊座というハンバーガーの店に入った。
「ここのらっきょう入りバーガーが食べてみたかったんだー」
真理奈ちゃんは嬉々として、怪しげなハンバーガーを注文した。
「恭平くんも食べる?」
「いや、僕は食べ物に関してはオーソドックスを愛する人だから」
「えー、冒険しない人かー。じゃあ何頼むの?」
「ハヤシライス」
「ちょっと!オーソドックスならそこはカレーでしょうがよ!」
そんなくだらなくも楽しい会話をしながら、お昼を過ごした。

腹ごしらえをした後は、これまたベタに東尋坊へ行った。
当然何度か来た事はあるけど、相手が違うとやはり新鮮に感じる。
真理奈ちゃんは可愛らしいローファーを履いてたので足元がおぼつかなくて、必然的にというか何というか、手をつないで岩の上を歩いた。
手がちっちゃくてやわらかくて、引っ張ってる感じでもう相当体重が軽いのがわかる。
僕はロリコンを称するだけあって、今まで付き合ってきた子も童顔な子ばかりだったけど、真理奈ちゃんほど子供らしい大人は始めてだった。
繋いだ手から伝わってくる、それこそ子供みたいな身軽さに何かじーんとしてしまった。

それからエンゼルラインをドライブしたり、あかぐり海釣公園をぶらぶら散歩したりして過ごし、夕飯は福井県自治会館の裏(?)にあるタルティーナというイタリアンレストランへ行った。

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パンが食べ放題らしくて、色んな種類があるんだけど、僕も真理奈ちゃんもそんなにたくさん食べるほうじゃなかったので、一種類のパンを二人で半分こしながら、色んな種類を吟味した。
真理奈ちゃんがちっちゃい手でパンをちぎってくれる絵に、またもや一人でじーんとする僕。
パンを手渡されながら、僕の頭の中では、
「お兄ちゃん、これ真理奈が学校の調理実習で作ったの。味見してみて」
という妄想が炸裂していた。

最後は足羽山公園の展望広場から夜景を眺めつつ、長い時間話をした。
僕はあえて真理奈ちゃんの好きな手芸の話をして、遠まわしなネタ振りをいくつもした結果、ついに、「マフラー編んであげようか」と言わせることに成功した。

その日はそれで健全に帰った。
外見は勿論のこと、真理奈ちゃんは話しやすいし聞き上手だし、僕的にはパーフェクトに近い女の子だ。
真理奈ちゃんが僕をどう思ってるかはわからないけど、少なくとも嫌いな相手に次会う約束や編み物プレゼント発言はしないだろう。

僕の予想とも言えないような予想は的中して、その後も僕達はデートを重ね、某月某日、身も心も結ばれた。
最初のうちはごくノーマルなセックスをするよう心がけた。

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それから、少しずつ少しずつ時間をかけて、衣装やらシチュエーションやら、僕の願望を叶えてもらうためのセックスの下準備をした。
真理奈ちゃんは自分が幼く見えることを自覚してるわけで、そんな子と付き合っている僕の事をまさか熟女好みの男とは思っていないまでも、筋金入りのロリコンだとカミングアウトしたらさすがに引かれてしまうかも知れない。
そんなわけで、そこへたどり着くまでには結構神経を使った。
「真理奈ちゃん、今度コスプレとかしてみてよー。ナースとかネコ耳とかさw」
くらいの軽いタッチから入って、メイドやらミニスカポリスやらの格好をさせて、ようやく女子小学生プレイまでたどり着くことが出来た。
幸いな事に真理奈ちゃんは元々コスプレ好きだったので、『日常と違う服』というものに大しては概ね好意的な反応だった。

その日は、食見海水浴場と世久見海水浴場の丁度中間くらいにあるアクティブハウス越前という室内プールで泳いで、
「夏になったら芝政ワールドに行こうね」
なんて話の途中に、いかにも今思いついたかのように、
「あ、真理奈ちゃんスク水も似合いそう」
なんて言いながら、北陸本線沿いのパルムドールというホテルにやって来た。

『本日は小学生プレイをお願いします』というリクエストには既に了解を得ていたので、僕は部屋に入るなり、大きな手荷物を脱衣所兼洗面所のような場所に押し込んで、
「髪型はさっき言ったとおりで…、これに着替えてくれるかな」
と言い残してドアを閉めた。

しばらく後、小部屋から出てきた真理奈ちゃんの姿を、僕は大げさじゃなく生涯忘れないだろう。
耳の上で二つに結ったツインテール。
白い半そでブラウス。
首元に赤いリボン。
サスペンダーのついた紺のプリーツスカート。
ふくらはぎの中間くらいまでの丈の白いソックス。
背中には赤いランドセル。
僕が夢見た合法ロリの小学生がそこにいた。

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「真理奈はもうスポーツブラしてるんだなあ。小学校5年生だもんな」
白いブラウスのボタンを外すと、真理奈ちゃんはちゃんと僕の用意したスポーツブラを着けてくれていた。
お胸はかなり控えめなサイズなので、白いコットン素材のスポーツブラがよく似合っている。
しばらくジュニアブラジャー姿を堪能して、僕はその柔らかい布をそっとめくりあげた。
「ふくらみかけのおっぱいすごく可愛いよ、真理奈。先生がペロペロしてやるからな」
「あっ、あっ、せんせえダメぇ」
小さいながらもキュッと固くなった乳首を、担任教師という設定の僕は、ソフトクリームを舐めるみたいに転がした。
「はぁはぁ…こっちもペロペロしてやるぞお」
「やだあ、先生ぇっ、恥ずかしいよお」
同じコットン素材のパンツをずらして、ツルツルのオ〇ンコをレロレロした。
「あんっ、あんっ、だめぇ…真理奈の固いトコレロレロしちゃだめぇ」
「この固いトコが気持ちいいのか?ん?真理奈はエッチだなー」
薄ピンクの水玉パンツはやがて、僕のヨダレと真理奈ちゃんのお汁でベトベトになってしまった。
「ぐちょぐちょになっちゃったパンツ脱ごうな」
しっとりと重みを増したパンツを脱がせ、上半身を裸にすると、僕はランドセルを背負った真理奈ちゃんを上に乗せて、騎乗位の体勢で挿入した。
「ふぁっ、あんっ、あふっ」
真理奈ちゃんの嬌声に合わせて、カチャカチャとランドセルの金具が擦れあう音がする。
登下校中の小学生が走る時に聞こえるあの音だ。
ランドセルが空っぽなのを差し引いても、真理奈ちゃんはあまりにも軽くて、つつましいサイズのおっぱいとも相まって、本当に正真正銘小学生のようだった。
僕は興奮のあまり何も考えられなくなり、真理奈ちゃんの細い腰を持って思い切り突きまくった。
カチャッ、カチャッ、カチャッ、カチャカチャカチャカチャッ
「あー、出る出る…!真理奈、先生のザーメン中に出すぞっ」
「だめえ、中に出しちゃだめえーっ」
「真理奈ぁ、真理奈ぁー…うっ」
どぴゅ、どぴゅっと音が聞こえそうな勢いで、僕の破裂しそうな先端から精子が飛び出していった。

衣装はともかくランドセルまで用意したのは、ちょっとやりすぎだったかも知れない。
(真理奈ちゃん用に用意したと言うより、だいぶ前に魔が差して通販で買ってしまったのだけど)
さすがの真理奈ちゃんにも、いささか不審な目で見られてしまった。
「コスプレ用の偽物だから。安く売ってるんだよ、こういうの」
とか何とか言って誤魔化したけど。(実際は一万オーバーだった)

幸い、真理奈ちゃんは早々に納得してくれたようだった。
「黄色い帽子があったら完璧だったのにね」
なんて笑っていた。
(黄色の通学帽も、勿論僕のコレクションには在籍しているけど、あんまりパーフェクトに揃えて行くとドン引きされてしまうのではと危惧したので置いてきた)

「今度はどんなコスプレしようか?やっぱりスクール水着かな?」
「キャビンアテンダントとかもいいかもね。真理奈ちゃん似合いそう」
史上最高のセックスを達成した余韻に浸りつつ、僕はこうやってまた、心にもない事を言ってしまうのだった。

目黒区ペット多頭飼い ハッピーメールの二匹のメス犬

幸子とゆかりと俺の三人でデートするようになったのはいつ頃からだっただろう。
二人ともハッピーメールで出会った女で、それぞれがドMな気質のメス犬だ。
対照的に、俺は筋金入りのS男だ。

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最初は、ハッピーメールで普通にM女を捜していた。
幸子はハッピー日記にマゾ全開の内容をつづっていたし、ゆかりは俺のS男調なプロフィールを見て、何度も何度も足あとを残していった。
そんなのがきっかけで、俺は二人と連絡を取るようになり、調教デートの後、SM嗜好の強いセックスをするのが定番になっていた。

最初のうちはそれぞれ別々に会っていたが、ふとした思いつきで、二人いっぺんに連れまわしたら面白いんじゃないかと試してみた。
健全な感覚の持ち主には理解されづらいと思うけど、世の中にはモノ扱いされて喜ぶ人間ってのがいる。
幸子もゆかりももれなくそのタイプだった。
初対面の一時は戸惑っていたものの、メス奴隷が一人増えたことで”管理されてる”感が強くなったのか、最終的には二人とも喜んでいた。
これはそんな俺達の日常の話し。

その日の調教デートは目黒川を散歩するところから始まった。
ところで、二人のスペックにまだ触れてなかったから、ここらで紹介しとく。

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祥子は黒髪で清楚なお嬢様風。年齢は二十代後半。
スレンダーで、身長は165センチくらいかな。ハイヒール履くと、俺の目線のやや下くらいまで背丈が伸びる。
服装もお上品系が多い。
その日はクリーム色のニットに濃紺のタイトスカート、黒いストッキングと焦げ茶のパンプス姿だった。

対して、ゆかりは丸顔の可愛い系。

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目とか鼻とか、パーツが全部丸っこくて人懐っこい感じ。
三十代前半だけど、童顔のせいで祥子より完全に年下に見える。
四捨五入すると150センチになっちゃうくらいちっこいくせに、Fカップの巨乳。

その日のゆかりの服装は、ウエストのところに黒の太いラインが入った白ニットワンピに、黒のロングブーツ。
ちなみに二人ともノーパンノーブラだ。
これはデートの時のお約束。

目黒川沿いを散歩しながら、俺は二人に、一番最近どんなオナニーをしたかを報告させた。
「わ、私は昨日の夜、ベッドで、お尻にバイブを入れて、クリを指でいじってオナニーしました…」
「またお尻でしたの?チャッピーはすっかりケツ穴好きになっちゃったよなー」
あ、チャッピーっていうのは祥子のペットネームね。
ちなみにゆかりはペロで、二人同時に相手することを俺は『多頭飼い』って呼んでる。
「は、はい…。ご主人様に調教していただいたおかげで、アソコもお尻もユルユルになりました」
祥子はこういうことを口にする時、常に恥ずかしそうというか、まるで犯罪でも犯してるみたいな後ろ暗い顔をする。
その表情がドSの俺にとってはたまらない。
「アソコとかお尻じゃないでしょ、チャッピー。ちゃんと教えた通りに言って」
「すっ、すみません、ご主人様。お……オ〇ンコもケツ穴も、ゆるくて使いやすいメス穴になりました」
「はーい、よくできました。次はペロね」
「私も昨日の夜しました。リビングのソファで大股開きで…、カーテン全開だったので外から見えちゃったかも知れません」
ゆかりは祥子とは対照的で、恥ずかしい事を報告させられるのが嬉しいらしくて、常に嬉々として話す。
祥子の時みたいな精神的に陵辱してる感はないものの、純粋そうな顔がエロく歪むのもまたいい。
「それ確実に見られてるでしょwどっかの男のズリネタになってるよ。ペロ、道具は何を使った?」
「冷蔵庫に形のいいおナスがあったんで、オ〇ンコに入れて、乳児用の歯ブラシにローションつけてクリをこすりました」
「何それ、乳児用の歯ブラシって新兵器じゃんw今度動画送ってよ」
「はいっ、ご主人様」
ゆかりは飽くなき探究心(?)で、日々色んなプレイや道具を模索している。
可愛い顔してド変態だ。

そんなこんなで、目黒川散策を終えた俺達は、大橋ジャンクションの上にある目黒天空庭園に到着した。
下から順に上っていって、頂上の展望スペースまでやって来た。
その日は快晴だったので、富士山が見えて、中々の絶景だった。
俺は分離スペースに植えられた松の葉を拾って、二人を展望デッキに並ばせた。
「今日は遠くまで見渡せるから、しばらく景色を楽しんで」
そう言って二人に後ろを向かせ、俺は手にした松の葉で二人の尻や背中を交互に突っついてやった。
「あっ」
「痛っ」
葉先が尖っているので、ちょっとした衣類なら軽く貫通して刺さってしまう。
チクリと刺してやると、ビクッと身をすくめるのが楽しい。
特にニットを着ているゆかりの反応が顕著で面白かった。

昼は目黒駅のすぐそばにある福の花へ行った。
半個室で回りに人がいない隙を見て、二人がおっぱいをテーブルに乗せてる写真をパシャり。

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散歩中の犬みたいに舌を突き出させて、なかなかいいエロ画像が撮れたと満足。
あと、持参してきた遠隔操作型ローターを二人に渡して、トイレで装着させた。

目黒駅から10分ほど歩いたところにある五百羅漢寺では、月例行事として修養会ってのをやってる。
お経を唱えてお念仏した後、お茶を飲みながら説法を聞くみたいな催しで、誰でも参加できる。
この日は罰当たりにも、ノーパンノーブラでマ〇コにローター突っ込んだ二人のメス犬を連れて、その会に参加した。
お経を唱えてる間、俺はポケットの中のロータースイッチを強めたり弱めたり、気の向くままに弄んだ。
ゆかりは恍惚とした顔で感じてたけど、祥子の方は感じながらも不謹慎さとか背徳感とかでいっぱいいっぱいになっちまったみたいで、最後は顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。
読経が終わった頃、
「ご気分でもお悪いですか?」
と心配されて、俺達はそれを口実にそそくさと退散した。

境内を出た後、祥子はしきりに俺のデートプランを台無しにしてしまったことを謝っていた。
「申し訳ありません、ご主人様」
「後でお仕置きだな」
「は、はい」
俺としては面白かったので全然構わなかったけど、一応そう言ってやった。
祥子はどぎまぎした顔で、心なしかお仕置きを期待しているふうだった。

時間が余ったので、目黒区駒場公園内の旧前田侯爵邸を見学に行った。
和館の方は人が少なくて、エロ写真が撮り放題だ。
和室でケツ丸出しにして土下座してる祥子の後姿とか、結構いい構図だったと思う。
畳に二人を正座させて、おっぱい丸出しとかね。
ゆかりはワンピースだから、胸までまくりあげると大変はしたない絵になる。

洋館はやっぱりちらほら人がいて、なかなか思うように写真が撮れなかった。
仕方ないので、階段を上ってるタイミングを見計らって二人のローターのスイッチを一気にマックスにしたりして遊んだ。

それから目黒シネマで映画を観て、暗がりで二人をイカせまくった後、ヘロヘロになった二匹のメス犬を連れて、東急ストアで買い物をした。
その後、CERTO!というピッツェリアで晩御飯を食べた。
ここではあえて変な事はせず、普通に食事を摂った。

ゆかりはまあ普通の女性レベルで食べるけど、祥子は食が細いんだよな。
スタイルを維持するためとかじゃなくて、元々あんまり胃が丈夫じゃないらしい。
俺的にはもう少しふっくらしてくれた方が嬉しいけど、そこはプレイ外の事なので言及しない。
行為の一環としてデカ尻とかエロ乳とか言うのはいいんだけど、基本女性の外見をどうこう言うのはナシだと思うんだよな。
まあ俺のポリシーはどうでもいいか。

夕飯を終えた俺達は、ホテルベルデュールにチェックインした。
今日は和室の気分だったので、三人分の料金を払ってTYPE7へ。

俺は二人を全裸にさせると、ゆかりをベッドでM字開脚させて、あらわになったマ〇コを祥子に舐めさせた。
二人がレズごっこをしてる間に、俺はさっきショップで買ったラバーカップ(いわゆるトイレのすっぽん)を祥子の尻に押し付けた。
ぶぽっ、と空気が抜ける時に下品な音がする。
「チャッピーは今日悪い子だったからお仕置きするよ!」
俺はそう言って、ほぼ真空状態になったラバーカップをぐいっと引っ張った。
カップの圧に祥子の尻肉が吸引されて、おかしな形に歪む。
「ヒィ、痛い、痛いっ」
ゆかりをクンニしてた口を離してのたうちまわる祥子に構わず、力任せにぐいぐいと引っ張り続けると、ようやくカップが外れた。
白い尻に赤い跡がついている。
「うう…痛いです」
祥子はその場にがっくりとひれ伏して、力なく尻をかばった。
「ほら、チャッピーはペロのオ〇ンコ舐めなきゃダメだろ。ペロ、おねだりは?」
「クゥーン、クゥーン」
俺の言葉に、股をおっぴろげたゆかりが淫らに腰を振る。
「は、はい…」
祥子はラバーカップに怯えた視線をやりながらも、俺の命令に従い、再びゆかりのマ〇コを舐め始めた。

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「アアーン、ペロぉ、気持ちいいよぉ、クゥーン」
祥子の苦痛など気にもせず、よがり声をあげるゆかり。
こいつも後でお仕置きしてやるか。
「チャッピー、そのまま舐め続けるんだぞー」
俺はそう言って、無防備に突き出された祥子の尻をカップで軽く突っついた。
ラバーカップが触れるたびに、祥子はビクッ、ビクッと体を震わせる。
ぶぽっ。
再び下品な音を立てて、黒いカップが祥子のもう片方の尻に吸い付いた。
「んんーっ!んーっ!」
祥子のくぐもった悲鳴が聞こえる。
怯えたふりをしながらも、吸引の痛みによる快感や、トイレ掃除の用品を体に押し付けられる屈辱で、祥子のマ〇コはびしょびしょだった。
俺は立派なSM道具となったラバーカップで祥子の体を蹂躙しまくり、おあずけと称して、ゆかりに挿入してる様を見せ付けながら祥子に長時間オナニーさせ続けた。
最後は泣きながら土下座してチ〇ポを欲しがってきたので、祥子のロングヘアを馬の手綱みたいにつかんで、後ろからファックしてやった。

こんな事が、俺たち三人の間では日常的に行われていた。

ところで、俺は今度また新たに一人メス奴隷を増やそうかと画策している。
ハッピーメールでSMプレイ希望の女子大生を見つけてしまったのだ。
とりあえず俺が単独会ってみて、具合が良さそうだったら多頭飼いに加えてみるか。
三頭同時とかさすがに大丈夫かな?って思うけど、楽しみでもある。

加古川市のサバゲ女子とワクワクメールで知り合いました

独身のまま40歳になってしまった。
いやもう、30になってからずっと、やばいやばいという気持ちはあったけど、30代から40代に変わる節目を迎えて、いよいよ本気でヤバイ!!と思う自分がいた。
女性と付き合った事がないとか素人童貞とかそういうことはなく、人並みには恋愛もしてきたけど、残念ながら結婚に結びつく女性はいなかった。

親の勧めで結婚相談所のような所に行ったものの、そこで紹介されたのは僕の好みからは程遠い女性だった。
35歳だと言うが、僕と同じ40歳くらいに見える。
外見上で言えば、太っていない事くらいしか褒める点が見つけられない。
看護師の資格を持っているとかで、親はいたく気に入っていたが、2回ほど会って話が盛り上がった瞬間が一度もないし、好ましいところも見つけられない。
趣味も合いそうになく、ゲームとサバゲーが好きだと言ったら苦笑いされた。
”いい年して”とは自分でも思うけど、35にもなって若手男性アイドルグループのファンというんだから、相手も大きな顔は出来ないと思う。

気に入らない点をあげつらっていくとキリがないのだが、向こうは結婚に焦っている事と、僕の稼ぎが一般的な平均より少し良い事もあって、まんざらでもない感じなのがまた不愉快だった。
このまま特に相手がいない状態が続くと、無理やりにでも結婚させられてしまいそうだ。
独身の焦りと結婚のプレッシャーに苛まれていた時、同僚にワクワクメールのことを教えられた。

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暇と性欲を持て余した人妻から、割り切って遊びたい女性、お金目的の若くて可愛い子、真面目に恋人を探している人まで、よりどりみどりだと言う。
さすがにそんな上手い話を信じたわけではなかったが、何もしないよりはダメ元でもやってみるか、という感じで始めてみた。

右も左も分からない状態でスタートして一週間ほどが経ったある日、僕は桃子ちゃんという子の掲示板を目にした。
『サバゲー女子です。サバゲについて語れる人とか募集してますので、気軽に声かけてね』
僕は早速、桃子ちゃんのプロフを拝見しに訪れ、彼女の二十代後半という若さに躊躇しつつも、メールを送ってみた。

係わり合いが出来てから年齢で拒否されるのはいやだったので、最初から40のオッサンです、とカミングアウトしたのが逆に幸いしたらしい。
桃子ちゃんいわく、自分は元々年上好きだし、若い人だとあからさまにエッチ目的だったり、マナーの悪い男が多いので、40歳と聞いてむしろ安心したのだそうだ。

2.3回のやりとりでLINEのIDを交換して、直接連絡を取れるようになった。
主にサバゲ関連の話に花を咲かせているうちに、会ってお話ししてみませんかという流れに。
僕は地元姫路市から、桃子ちゃんの住む加古川市まで行くことになった。

桃子ちゃんの家は浜の宮公園の近くにあるということで、待ち合わせは浜の宮公園ということになっていた。
僕は桃子ちゃんの顔を、サバゲ用のフェイスマスクをした目元しか見た事がなかったので、どんな子が来るのかとドキドキしていた。

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実際の桃子ちゃんは、丸顔でネコ目で肌の綺麗な、ちょっと歯並びが悪いことを除けば可愛い部類の女の子だった。
最近はこんな可愛い子がサバゲするのかと、妙な感心をしたものだ。

加古川駅からすぐのところにある、ピッチェリアアネッロというピザの店で食事をしながら、色んな話をした。
桃子ちゃんはゲームも幅広くやるようで、どのシミュレーションが面白かったとか、最近発売された某有名RPGの画像が綺麗すぎてやばいとか、楽しそうに話してくれた。
「この前店頭でバイ〇ハザードの最新作のデモやったけど、すごかったですよー。基本FPSみたいな一人称視点なんですけど、ああいうゲームあんまりやらないんでめちゃくちゃ怖くて、VRで見たら気絶するかも」
「ああ、僕はシリーズコンプしてるんで多分7も発売されたら買うと思うけど、古参のファンの間では主観視点に賛否両論るみたいだね」
「そうなんですか?私は面白かったけどなあ」
「クリアしたら貸してあげようか」
「ホントですか?やったー!」
二十代の女の子とピザを食べながらこんな話をする日がくるとは思わなかった。
高い寿司屋で、老け顔女のつまらない昔話だの職場のグチだの聞かされていた時間とは比べ物にならないくらい楽しい。

ランチタイムを終えて、僕達は志方町にある加古川CQBというサバゲフィールドへ向かった。
僕は元々他県出身者で、サバゲの際にはいつも遠征していたので、実は兵庫県内のフィールドには詳しくなかった。
桃子ちゃんが言うには、そこは兵庫県では初の野外フィールドらしい。
志方西トンネルに向かって北上して、面向谷古墳を過ぎてしばらくした辺りにフィールドがあった。

今日はそこのシューティングレンジ(エアガンや電動ガンの射撃場みたいなもの)を使わせてもらうことになっていた。
僕はこのために、コレクションのいくつかを後部座席に積んできていた。
桃子ちゃん用にP90、カスタムしすぎて原型をとどめていないAKS74U、そしてとっておきのL96、あとは最近衝動買いした次世代タイプを二つほど。
L96を見た桃子ちゃんは、僕的に『打てば響く!』みたいな反応をしてくれた。
「うわー!ロマン武器ですね!かっこいい……エアーコッキング萌え!!」
「あはは、ありがとう。桃子ちゃんは普段P90って言ってたよね?」
「そうですけど、こんなイイ感じにカスタムしてないです。やっぱりサイレンサーついてるとカッコいいなあ」
「まあ、お飾りだけどね。そのぶん重くなるし」
「そうなんですよねー。半日振り回すと筋肉が…」
そんなふうに謙遜しつつも、桃子ちゃんの射撃のポーズはなかなか様になっていた。
キュロットスカートからスラッと伸びた脚が綺麗で、つい見とれてしまう。
猫目とシューティンググラスがすごくマッチしていて、これがいわゆる”萌え”ってやつか、なんて思った。

それから、鶴林寺公園の向かいにあるお宝市番館にミリタリーグッズやゲームを見に行った。
「あっ!ペ〇ソナ5だ!これやりました?めちゃくちゃ面白いから、やれやれって周りに勧められてるんですけど、今テ〇ルズでいっぱいいっぱいだしなー」
「これはねえ、確かに面白いよ。やりこみ要素も強いから、周回プレイ必須って感じかな。僕はもう2週目クリアしたから、今日持ってきてあげれば良かった」
「ええー、大輔さん持ってたのかあ。じゃあ次会うときぜひ!」
何気に”次会う時”と言ってもらえたのが嬉しかった。
また次の機会があるということだ。
親子ほどとまではいかないけど、一回り以上年上のオッサンと過ごして楽しいのかなと心配な部分もあったので、桃子ちゃんにそう言ってもらえると安心する。

初回からあまりマニアックな場所ばかり行くのもどうかと思ったので、今度は趣向を変えて兵庫県立フラワーセンターへ行った。
広い園内をゆっくりと散歩しながら、桃子ちゃんと尽きる事なく話をした。
「次世代ってやっぱりリアルですねー。あの衝撃が”撃ってる!”って感じします」
色とりどりの花を見ながらも、話題は結局マニアックなものだったけれど。
いこいの森やつつじの小道を歩きながら、あのブッシュは隠れやすそうだとか、あそこは絶好の狙撃ポイントだとか、そんな事を言っては笑いあった。

夕飯は、平岡町にあるライフタウン2階のヒップスターというダイニングバーへ行った。

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「ポークリブめちゃくちゃ美味しいです!!」
なんて言って、桃子ちゃんは旺盛な食欲を見せていた。
僕もこの歳になってまだ大の肉好きなので、食の趣味も合いそうだ。
たびたび引き合いに出して申し訳ないが、結婚紹介所で知り合った女性は、大した外見でもないのに、やたらと「カロリー気にしてますアピール」が激しくて辟易したものだ。

初回のデートはこんな感じで終わり、その後も桃子ちゃんと何度か会った。
ゲームの貸し借りをして、サバゲの定例会に一緒に参加したり、みとろフルーツパークで味覚狩りをしたり。(途中からサバゲのシミュレート状態になってしまったが)
ちょっと変り種で尾上神社にも行った。
日本庭園を歩きながら、
「狙撃するならあの松の枝が邪魔ですね」
なんて、相変わらずな話をした。

どのくらいデートを重ねただろうか。
僕達は自然と男女としてお付き合いをするようになり、大堰記念公園そばのアンの森というホテルで初めて結ばれた。
最初はごく普通のセックスだったと思う。

ところが、回数を重ねるうちに、桃子は次第に本性というか、隠し持っていた願望みたいなものを露にしていった。
ざっくり言ってしまうと、『敵兵に捕らえられた女兵士が陵辱される』みたいなプレイがしたいと。
桃子は僕が思っていたよりもはるかに、ミリタリーにどっぷりハマっていたらしい。
まさかセックスにまで盛り込んで来るとは、と驚いたけど、僕も正直そういうイメプレは嫌いじゃない。
市野口町のFEATHERというラブホテルに行った時、本格的にチャレンジしてみた。

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U.S.ARMYの上下で完全武装という気合を入れた装備に着替えた桃子を、ドイツ連邦風の僕が捕らえるという設定。
「敵兵捕獲!…ん?なんだお前、女か?」
みたいな小芝居から始まって、デューティーベルトで体を拘束し、迷彩服を脱がしきらない程度に脱がした。
迷彩服から生乳がこぼれ出ている絵というのはなかなか興奮する。
「お、乳首が硬くなってきたな。この状況で感じているのか。とんだ淫乱兵だ」
最初は気恥ずかしさがあった台詞も、ノってくるとスラスラっと出てくる。
ネックスカーフを猿轡みたいに噛まされた桃子は、頬を上気させて身もだえしていた。
「女兵士のマ〇コをご開帳だ!」
僕は調子に乗って、大股開きにした桃子の恥ずかしいところを広げ、更にインテリスコープでじっくりと観察してやった。
自分のスコープに女性器が映し出される日が来るとは思わなかった。
桃子はイヤがる芝居をしながらも、念願かなって喜んでいるようで、おもらしをしたように股を濡らしていた。

それからというもの、僕自身もすっかりミリタリー陵辱プレイにはまってしまい、普通のセックスではあまり萌えなくなってしまった。
まあそれはともかくとして、桃子のおかげで不本意な相手とデートしなくても済むようになったのは大変ありがたい。
僕の親も初めのうちこそ、
「ちょっと若すぎない?」
なんて心配していたけど、桃子がきちんと挨拶してからは歓迎ムードだ。
最近では、
「逃げられないうちに早く結婚しなさい」
なんて急かしてくる。

唯一問題があるとすれば、桃子とのプレイに溺れた僕は、普通の定例会で桃子のアーミーファッションを見ただけでも、息子が騒いで仕方なくなるという特異体質になってしまったこと。
なんというか、条件反射でそうなってしまうのだ。
他人からしたら聞いていられないような馬鹿馬鹿しいノロケ話かも知れないけど、僕は結構真剣に悩んでいる。

PCMAXのド痴女 亜美と八尾市で露出紀行

PCMAXで初めて亜美って子の日記を読んだ時は、「これ絶対釣りだろwww」って思った。

亜美のプロフィールを簡単に説明すると、他県出身で現在大阪住みのフリーアルバイター。二十代前半、未婚、彼氏なし、露出癖あり。
野外で裸になるのがとにかく好きで、PCMAXみたいな出会い系サイトで知り合った奴に写真を撮らせては、日記にアップしてるらしい。

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顔にはさすがにモザイク入ってたけど、ウエスト細くて胸はでかくて、まーとにかく男なら勃起不可避って感じの体だった。
本人が言うには、ヤバい格好で屋外や公共の場を歩くスリルと開放感がどうしようもなく好きなんだそうだ。

釣りだ釣りだとは思いつつも、俺は亜美に連絡を取ってみた。
顔はわからんけど、少なくとも体は俺のドストライクゾーンだし、釣りなら、それはそれで面白い体験談になるかなーなんて気持ちだった。
その後の細かいやり取りは割愛して、結果として俺は亜美とデートすることになった。
露出狂女を激写しまくるという、超変態プレイデートだ。
亜美はPCMAXで出会った色んな男にカメラマン役をやらせてるみたいだけど、俺はそんなことするのは初めてだったんで、すっげードキドキした。
自分の地元じゃ恐ろしくてとても出来ないってことで、八尾市の辺りを中心にデートすることになった。

当日は久宝寺の駅で待ち合わせた。
そこで俺は初めて亜美のご尊顔を拝見することになるわけだが、心構えとして顔面偏差値30くらいの女を想定してたので、実際の亜美は思ったより全然イケてた。
芸能人で言うと誰ってこともないんだけど……しいて言うなら、顔の縦尺が短いざわちんて感じかな。
小柄で、細いのに胸はデカイっていうチートキャラ。

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俺は内心で小躍りした。
「写真はこれで撮ってくださいね。よろしくお願いしまーす」
亜美はグルメ取材か何かに行くみたいな気軽さでそう言って、割と高そうなカメラを手渡してきた。
髪はふんわり巻いてあって、パッと見、普通にお洒落な可愛らしい子だ。
ウエストを絞るタイプのミルキーベージュのコートを着てる。
露出狂って言うけど、コートの下はどうなってるんだろう。
久宝寺駅から久宝寺緑地に向かう途中、俺は気になって聞いてみた。
「え?何も着てないですよ」
今更そんなこと聞くなんて逆にビックリするわ、みたいな顔をされてしまった。

久宝寺緑地は大きい公園だけあって人が多いけど、逆にあれくらい大きいと、人が来ないタイミングとか、人が来ないような閑散とした場所っていうのが少なからずある。
俺達は久宝寺13号線を超えて北地区へ行き、芝生広場の先の木々が生い茂ったあたりに到着した。
「とりあえずこのへんで一枚いいですか?」
亜美はごく平然とした口調でそう言って、何のためらいもなくコートを脱いだ。
ぶりんと張った乳や、小さくてピンクい乳首、グラビアアイドルみたいに肉付きの薄い腹とか、意外とむっちりした太ももがあらわになった。
ちなみにパイパン。
後から聞いたら、毎朝しっかり剃ってるんだそうだ。
正直何も考えずにほいほいついて来てしまった俺は、日中の公園で突然全裸になった女を見て、一気にパニックになった。
マジかこいつ、ホントにやりやがった…!
っていうのが本音だった。
とはいえ、ここまで来て怖気づいてるのを悟られるのも男としてどうかと思ったんで、表面上はなんでもないような顔をしていた(と思う)。
必死に平常心を装ってる俺の前で、亜美は、
「あー、すっごい開放感!!体がひんやりして気持ちいいよー!」
なんて言って、興奮気味にポーズをとっていた。
全裸でダブルピースしてる女がこんなにエロいもんだということを、俺はこの時初めて知った。

久宝寺緑地のそこかしこで卑猥な撮影を済ませて、俺達は八尾駅前のカラオケARROWで撮影しつつ昼飯を食った。
今日日どこのカラオケルームにも防犯カメラがあるけど、亜美いわく、コート着て背を向けてれば大丈夫なんだそうだ。
そうしていれば、防犯カメラからはただのコートを着た女の後姿にしか映らないって言うけど、そんなに上手くいくもんかね。
まあ裸になってんのは俺じゃないし、どうせ八尾市に知り合いなんかいないからいいんだけど。
あまりお上品とは言えないデザインのカラオケルームの中、全裸でコートの前をはだけた亜美の姿は、まんま”痴女”だった。
ハニートーストについてきた生クリームを乳首に塗ったりして、屋内ならではの変態写真を撮りまくる。

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「生クリームおっぱい、ちゃんと撮れてますか?」
亜美は酒に酔ったみたいなトロンとした顔して、俺を(正確にはカメラを)じっと見つめてきた。
俺が画像を見せると、
「あっ、すごーい!めちゃくちゃ変態っぽくてイイ!」
って飛び跳ねてた。
たぶん、マ〇コとか興奮でヌルヌルだったと思う。
真正の変態ってマジでいるんだな。

カラオケの時間いっぱい使って痴態を撮影した後、今度はちょっと趣向を変えて、八尾駅そばのロックオンクライミングジムに行った。
さすがにここで露出するわけにはいかなかったけど、亜美はノーブラで白Tシャツ+ノーパンに膝上スパッツという姿でロッククライミングに挑んだ。
Tシャツの生地がすごく薄くて、よく見ると乳首のシルエットが見えるどころか、乳輪が透けて見える。
亜美はまあルックス的に綺麗な部類だし、巨乳でスタイルもいいんで、男の視線がチラホラ集まってたけど、絶対気づいた奴いると思う。

ロッククライミングに関しては特に経験があるわけじゃないらしくて、難易度の低いコースをお遊び程度に登ったり登らなかったり。
それまでの過程で、俺は亜美の裸を余すところなく見てきたので、ノーブラTシャツはともかく、グレーのスパッツ姿とかあんまし盛り上がらねーなって最初は思ってた。
でもさ、途中から気づいたんだけど、そのスパッツがすんげーピッチリ体にフィットするやつで、普通に立ってても、よく見るとマン筋くっきりなんだよ。
クライミングしながらケツとかプリって突き出すと、もうノーパンなのバレバレ。
下着のラインとか一切なくて、尻の形がイイ感じにグイ!って盛り上がって見えるんだよな。
下から見るとマン肉が盛り上がって見えんの。
それはそれですげーエロくて、俺はむしろ全裸姿よりも興奮したと思う。
亜美も、大勢の人の前で股広げるのにときめいたみたいで、グレーのスパッツのアソコがだんだん濡れて、最後はクッキリ色が変わっちゃってた。

その後は、若林町にあるコンペイトウミュージアムに行った。
意外と人がいて写真自体は思うように撮れなかったけど、ちょっとイイモノが入手できた。
直径が3.5センチもある巨大な球体のキャンディ、棒つきの。
「コレ入れて次のとこで撮影しよ」
って言ったら、亜美は「えー、そんなおっきいの無理ぃ」とか言いつつも、目をらんらんと輝かせてた。
車に戻って、亜美に飴玉をフェラしてるみたいに舐めさせてから、アソコにインしてやった。
マ〇コ汁でぐっちょぐちょだったんで、直径3.5センチの球体がぬるんって入っちゃった。
「あ~~っ、すごいコレぇ、興奮でおかしくなっちゃいそお…」
よだれ垂らしそうな顔してる(つか実際垂らしてたけど)亜美を乗せて、俺は次の目的地へ向かった。

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大聖勝軍寺は八尾空港から近いトコにあるお寺で、交通量の多い道路に面してる割に境内は静かだった。
入れ違いに参拝のおじいさんとすれ違っただけで、後は無人状態。
俺達はこれ幸いと写真を撮り、変態プレイに勤しんだ。
この頃には、俺もカメラマンとして慣れたっていうか、むしろスリルや背徳感にハマりつつあった。
全裸の亜美を開脚前屈させて、マ〇コから棒つきキャンディの棒がぴょこんって突き出てるとこを撮りたいとか、自分からリクエストするようになってた。
「屋外オーガズムしてる亜美も撮ってみたいな」
俺は手ごろな岩の上に亜美を座らせて、キャンディの棒をつかんでマ〇コの中をかき回してやった。
「あっ…だ、だめぇ…」
「こんな所で飴玉でオ〇ンコかきまわされるの興奮しない?」
「はぁはぁ…私、どんどん変態になっちゃう」
「いいよ。もっともっと乱れてごらん。ご褒美に恥ずかしい写真いっぱい撮ってあげる」
「あんっ、あっ…んーっ!ダメーッ、亜美変態になっちゃううぅ」
背中を大きくのけぞらせて、亜美はマ〇コからびゅっびゅっびゅーっと潮を吹き出した。
今にして思うと、由緒あるお寺で罰当たりにも程があるよな。
でもまあ、仏の顔も三度までって言うし、まだ一回目だから許してくれ。

それから、玉串川を散歩した。
露出をさせるにはちょっと厳しかったんで、俺はあえてコートを着せたまま、足を軽く開かせて、膣圧だけで飴を出すように指示を出した。
「ハァッ、ハァッ、んん…っ」
「ほらほら、頑張れ。早くしないと通行人に怪しまれちゃうよ」
「ああ、恥ずかしい……ふぅんーっ」
スリルによる興奮と力みで顔を真っ赤にしながら、亜美は直立の姿勢で踏ん張った。
「後ちょっと後ちょっと。力んで力んで」
見えない以上、後ちょっとかどうかなんてわからなかったけど、俺は適当な事を言って亜美を励ました。
「ふんんんーっ!!」
亜美は渾身の力を込めて前かがみで下腹部を縮め、その拍子に大量のマン汁と共に巨大キャンディがコツン、と道路に転がり落ちた。
俺はその一部始終をムービーにおさめた。
ドロドロに濡れて若干小さくなった飴にもズームして、じっくりと映した。
放心したような顔で立ち尽くす亜美にめちゃくちゃ欲情した。

それから十三峠の山頂展望台に夜景を見に行って、(暗くて写真は撮れなかったけど、暗さを利用して亜美は露出しまくってた。)その後で夕飯を食いに行った。
なんか今日は八尾駅のあたりを行ったりきたりしてばっかだけど、土地勘がないから仕方ない。
夕飯は近鉄八尾駅近くのイグルーフォって店で食べた。
黒いビニール張りのソファがある個室に入れたんで、それはもうやりたい放題だ。
店員に見られたら確実に出禁になりそうな写真を撮りに撮って、ハイになってる亜美に酒を飲ませまくった。

実を言うと、今日の約束では、俺はカメラマン、亜美は被写体で、それ以上の事はしないということになっていた。
今までの男達がそれで納得してたのかどうか知らんけど、俺はそんな生殺し状態では帰れない。
言い訳させてもらうと、最初はそれで納得してたし、もし亜美がすげーブスだったらそっちのが都合いいわとか思ってた。
でも実際の亜美は普通に可愛かったし、俺好みのエロボディを一日中見せられて、何もせずに帰るとか無理無理。
亜美だってすげー濡れてたし、飴マンは普通にさせてくれたし、酔わせちゃえばヤれるだろう。

俺はそんな目論見でガンガン酒を勧め、やがてベロンベロンになった亜美を車に押し込んで、亀井町にあるヴィラジュリア八尾というラブホテルに行った。
亜美は呂律の回らない口で何かむにゃむにゃ言ってたけど、ベッドに転がすとすぐにすーすー寝息を立て始めた。
コート一枚剥げば全裸。
もーこうなると据え膳っつーか鴨ネギっつーか。

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俺は亜美の意識がないのをいいことに、生で挿入した。
今日一日の賜物か、マ〇コの中はぬるぬるで、眠ってるとは思えないほどぎちぎち締め付けてきて、すんげー気持ちよかった。
挿入してもピストンしても亜美はすやすや眠ったままだった。
意識のない女を好き放題するっていうのも初体験だったけど、意外といいもんだ。
なんつーか、等身大のオナホを意のままに出来るって感じ。

俺もこの時は相当興奮してたんで、病気持ちだったらどうしようとかそんな事考えずに、思いっきり中出ししてしまった。
しかも3発。
そんだけヤっても亜美は起きなかった。
一方で俺は賢者タイムに入り、そこでようやくこの状況はヤバイんじゃないかと思い出した。
なんか色々面倒そうだったんで、ホテルの宿泊料を前払いして先にチェックアウトした。

後日、亜美とのLINEはブロックされ、PCMAXではお断りリストに入れられたっぽい。
一応精子は拭き取って、『酔っ払ってたからホテルに寝かせて俺はすぐチェックアウトしたよ』(嘘はついてない)ってメッセージも残しといたけど、まあバレるわな。
亜美とはこんな感じで終わってしまったけど、俺的には損はなかったし、あそこまで変態だと、一発ヤって逃げるくらいのが丁度良かったかも知れん。
PCMAXには亜美の他にも色んな女がいることだし、今のところ特に後悔はしてない。

水戸市でしちゃいました~ワクワクメールいけないお遊び~

茨城の大学に通うために一人暮らしを始めて数年が経ち、私は卒業と同時に地元に帰ることになっていた。
引越しまで、残された時間はあとわずか。
私は悩みに悩みぬいた末、ワクワクメールというサイトに登録をした。

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私には以前からしてみたいことがあった。
エッチな妄想ばかりしていた中学生時代からずっと憧れていたこと。
M奴隷としてご主人様に調教されること。

元々性格はかなり真面目な方で、遊びや男性経験も多いとは言えない。
反面、性への興味は昔から人一倍あって、セックスした回数の10倍か、下手したら100倍はオナニーしていると思う。
ローターやバイブといった大人の玩具もダンボールいっぱい持っていて、遠からず引越しを控えている今、処分に困っている。
そして、玩具の処分以上に困っているのが、実家に帰ったら今のように大っぴらにオナニーできないということ。
自分の部屋はあるけど、やはり一人暮らしとは勝手が違う。
卑猥な道具を通販で買い込むことも出来ない。
だからというわけではないけど、ゆくゆくはこの地を離れる今だからこそ、思い切って出会い系サイトに登録した。

私がワクワクメールの掲示板で募集をかけると、ご主人様になりたいと言ってくれる人がたくさんいて驚いた。
その中から、自分の理想に一番近い感じの人を選んだ。
某日、私は赤塚さんと名乗る34歳の男性と水戸駅で待ち合わせをした。

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水戸駅のロータリーに、私は約束の5分前に到着した。
赤塚さんは既に待っていて、私は適当に挨拶を済ませると、彼の運転するシルバーの国産車に乗り込んだ。
事前に交換した写メを見たときも思ったけど、赤塚さんはすごく優しそうなメガネのお兄さんで、とてもS気質のある人には見えなかった。
「まゆちゃん写真で見るより大人っぽいね。あ、適当に飲み物買っといたから、好きなの飲んでね。お菓子も入ってるから」
赤塚さんは運転しながら気さくに話をしてくれた。
彼が指し示した袋には、カフェオレやミルクティ、ジュースや緑茶、チョコレートやポテトチップスや駄菓子なんかが入っていた。
「それじゃあこれいただきます」
私は緑茶のキャップを開けた。

「そうそう、なんだっけあれ、日焼け止めの強さ…FPS?」
「SPFですよ。FPSはシューティングゲームとかでしょw」
「あ、そっかそっか。あはは」
車内では和気藹々とした会話が続いていた。
これはこれで楽しいんだけど、私の今日の目的はこういう普通のデートではない。
この人は本当にM女を調教したい願望なんてあるんだろうかと不安になり始めた頃、赤塚さんは唐突にこんな事を聞いてきた。
「ところでまゆちゃん、今日は僕が言ったとおりの格好をしてきたのかな?」
きた、と思った。
「はい…。言われたとおりにしてきました」
「そう。じゃあ見せてもらっていい?」
「は、はい」
「車止めるからちょっと待ってね」
赤塚さんはそう言って、車を路肩に寄せた。
ここは、県道から分岐した人気のない山道だ。
私がコートのボタンを外すのを、赤塚さんは獲物を狙う蛇みたいにじっとりと見つめていた。
胸がドキドキする。
ボタンを全部外して、私はおそるおそる前をはだけた。
赤塚さんに指示された服装は、トップスは何も着けないこと。衣服も、ブラジャーも、何も。
ボトムスは、タイツのみ。パンティは履かずに黒いタイツだけを履いてくること。
私は今まさに、その格好をさらけ出していた。
「うん、ちゃんと言ったとおりにしてきたね」
直接的にはさっき会ったばかりの男の人にそんな格好を見られて、私は恥ずかしくてたまらなかった。
乳首が、触られてもいないのにギンギンに硬くなっていた。
「あの、もういいですか?」
「まだダメだよ。僕がいいって言うまでそのままね」
「はい…」
「まゆちゃんは痩せてるのにおっぱい大きいねー。何カップなのかな」
「えっと、Dカップです」
「それくらいが丁度いいね。乳輪も小さくて綺麗だよ。さっきからずっと乳首勃ってるけど、見られて興奮してるの?」
「は、はい。私、恥ずかしい事すると反応しちゃうんです」
「よし、じゃあもっと恥ずかしくしちゃおう」
赤塚さんは私が座っている助手席のシートをいっぱいまで倒すように言った。
「背もたれに足を乗せて、大きくM字開脚してごらん」
私は言われたとおり、赤塚さんの方に体を向けてMの字に脚を広げた。
「動かないでね」
そう言って、赤塚さんはダッシュボードからハサミを取り出した。
小学生が工作用に使うような、先の丸まった小さなハサミを私のアソコに向ける。

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「怖い…」
「大丈夫、じっとしてればすぐ終わるから」
赤塚さんは左手でタイツの生地をつまんで、アソコの部分が露出するようにハサミを入れた。
しょりんっと最後の布地が切断され、私のタイツは秘所だけが丸見えの状態にされてしまった。
「オ〇ンコの毛もちゃんと剃ってきたね。いい子いい子」
私の恥ずかしいところをじっくり観察して、赤塚さんは普通の優しいお兄さんみたいな笑顔を見せた。

服装チェックが終わって、車は再び山道を走り、水戸市森林公園にたどり着いた。
私は赤塚さんと公園内に入り、命令されたタイミングでコートの前をはだけた。
「どんな感じがする?」
「す、すごく恥ずかしくて…興奮します…」
「いいね。まゆちゃんのツルツルマ〇コがよーく見えるよ」
屋外でそんな露出をしたのは初めてで、思い出すだけで興奮してしまう。
赤塚さんはことあるごとにコートをはだけるよう命令して、最後にはコートを脱ぐように命令した。
ほんの一瞬だったけど、私はアソコの部分を切り取られたタイツ一枚の格好で、屋外に立った。

それから、森林公園のそばにある楮原ダムを一周した。
ダムに着くまでの車内で、赤塚さんはミント味のタブレットを私のオ〇ンコに何粒も入れた。
「あっ、あっ、もう…スースーじて、ジンジンして、ダメです…」
「ダメ?まゆちゃんのオ〇ンコすっごいぬるぬるになってるよ。あと5粒くらいいけるでしょ」
赤塚さんの人差し指と中指が、容赦なくタブレットを中に押し込んできた。
オ〇ンコの外も中もジンジンして、私はおかしくなってしまいそうだった。
車の外に出ると、ミントですーっとしているアソコに外気が当たって、全身の神経がそこに集中するのがわかった。
一歩歩くたびにオ〇ンコがじゅんとして、一周する頃にはタイツにぬるぬるがしみこむくらい濡れてしまっているのが自分でもわかった。

車に戻って、赤塚さんがパン工房モリヤというお店で買ってきてくれた美味しいパンを食べながら、山中をドライブした。
水戸レイクスカントリークラブとか、サザンヤードカントリークラブとか、ゴルフ場がたくさんあった。
「このお店はハード系のパンが美味しいって聞いたんで、そういうのばっかり買ってきちゃったけど、大丈夫だった?」
「はい。私、全粒粉とかドライフルーツの入ったパンとか大好きです」
「そっか、良かった。確かに美味しいよね、喉渇いちゃうけど」
赤塚さんの言うとおり、口の中の水分が奪われるので飲み物が必須になる。
幸い買い込んでくれたお茶やジュースがたくさんあるので、私は遠慮なく飲食させてもらった。
赤塚さんは、そういうプレイをしていない時は本当に優しくて気のいいお兄さんだ。

しばらく走っていると、私はトイレに行きたくなってしまった。
「あの…、赤塚さん、お手洗いに行きたいので、どこか…」
「えっ、うーん、ごめん。こんな山の中じゃそうそう見付かりそうにないな」
その芝居がかった口調で、私はようやく、これが手の込んだプランだということに気づいた。
飲み物をガバガバ飲ませて尿意をもよおさせる計画だったのだ。
ただでさえ、私のアソコはミントで敏感になっているというのに。
赤塚さんは「困ったな」なんて言いながらニヤニヤして、車を止めてくれる気配もない。
そうしてる間にも私の尿意は高まってしまい、もじもじと腰を動かして我慢しなければならなくなった。
「赤塚さん!車止めてください!もう外でもいいですから」
「屋外でおしっこするの?女の子にそんなことさせられないよ」
「でも私…、もう漏れちゃいそうで」
「じゃあさ、ダッシュボードに白い袋が入ってるから、それ出して」
何だろうと思いながらも、私は言われたとおりダッシュボードを開けた。
白い巾着袋の中には、変な形のプラスチックのマグカップみたいな物が入っていた。
「後部座席に空のペットボトルが転がってるから、それに装着してごらん」
私はそこで、ようやく趣旨を理解した。
巾着に入っていたのは携帯トイレの部品で、ペットボトルに固定すると簡易トイレになるのだ。
後部座席にあったボトルはご丁寧に商品ラベルがはがされていて、透明なボトルの素のままの状態にしてあった。
「こ、これにおしっこするんですか?」
「そうだよ。さすがに車内に漏らされると困るから、こぼさないようにね」
「で、でも…」
ある意味野外で放尿するよりも恥ずかしい。
コートの前を開いて、おっぱいをさらして、アソコが割れたタイツ姿で、腰を浮かして尿瓶のようなものに用を足さなければならないなんて。
「お願いです、トイレか、せめて車を止めて」
「ダメダメ、ほら、オ〇ンコに当てて」
恥ずかしいけど、命令されると逆らえない。
私は痴女そのものの格好で、股を開いて腰を浮かせた。
「いいねー、そのがに股姿。そのまま限界まで我慢してごらん」
「ううっ…はい」
限界までと言っても、もうかなりギリギリのところまで来ている。
腰を浮かせた不安定な姿勢なので、カーブを曲がるたびに腹筋に力が入ってしまい、そのたびにチョロッ、チョロッっとおしっこが出てしまった。
「あ、赤塚さん、もう我慢できません」
「よし、じゃあ思いっきりしてごらん」
「ふ、ふあああー」
許可されて、私は勢いよくおしっこを漏らした。
山びこの郷というキャンプ場の看板が涙でにじんで見えたのを覚えている。
車内に、じょぼぼぼぼぼ、と下品な音が流れていた。

ドライブで散々辱めを受けた後、偕楽園の近くにあるお菓子博物館へ行った。
駐車場で、私は炭酸がシュワシュワする綿飴のような駄菓子をアソコに押し込まれた。
感覚的にはそこまででもないんだけど、アソコからパチパチって音が聞こえてきて、すごくイヤらしい気分になる。
お菓子をオ〇ンコに入れてお菓子博物館を見学するなんて、よく思いつくなって変に感心してしまった。

その後、そこから水戸バイパスを越えた先の水戸市植物園を見て回った。
植物園はよく整備されてて綺麗だったけど、私はそれどころじゃなかった。
私のアソコには駄菓子のチューブゼリーが入っていたから。
三色団子みたいにボコボコと三連の形をしていて、歩くとそのボコボコが膣内を刺激する。
ミントや炭酸で敏感になってたところにそんなモノを入れられたらたまらない。
しかも、私のタイツの股間は切り取られているので、ちょっと気を抜くと、公衆の面前で股の間から濡れたチューブを落とす事になってしまう。
必死にオ〇ンコを締めるけど、そうすると今度はボコボコを敏感に感じてしまうのだった。

遅めのお昼だったのに、日が暮れるともうお腹が空いていた。
「オ〇ンコいっぱい使ってカロリー消費しちゃったのかな?」
なんて笑われて恥ずかしかった。
私達は全席個室の忍家というダイニングへ行った。
料理が出揃うと、赤塚さんは私にコートを脱ぐように言った。
「コート着たままじゃ食べづらいでしょ?」
「そう…ですけど…」
いくら個室だからって、飲食店の中で上半身裸のタイツ姿になるのはすごくドキドキした。

赤塚さんはデザートのフォンダンショコラについてきた生クリームを私の乳首に塗って、ペロペロと舐めた。
「んっ…、んん、んぅ…っ」
必死で声を我慢する私の口の中には、さっきまで私の膣内にあったチューブゼリーの駄菓子が詰め込まれていた。

夕飯を終えてから、水戸インターチェンジから近いAMPIOというホテルに行った。
ホテルの部屋に、赤塚さんは妙な機械を持ち込んでいた。
端子と変な器具(集音マイクというらしい)のついたコード、小型のスピーカー、ヘッドホン。
それらを繋げて、ヘッドホンを私に着けさせた。
『どう?聞こえる?』
赤塚さんがマイクに向かって喋ると、ヘッドホンから赤塚さんの声が聞こえてきた。
「はい、聞こえます」
『音、大きすぎたり小さすぎたりしない?大丈夫かな』
「大丈夫だと思います。何をするんですか?」
『それはお楽しみ。じゃあ脚を開いて』
「はい…」
私は言われるままベッドに仰向けになり、脚を開いた。
赤塚さんの手が私の膝に添えられ、そのまま腰を持ち上げるようにして、ぐいっと押し広げられた。
いわゆるまんぐり返しの状態にされて、切り取られたタイツの穴からオ〇ンコが丸見えになってしまった。
「恥ずかしい…」
『まゆちゃん、今日一日濡れまくってたから、タイツがカピカピになってるよ』
「イヤッ、見ないでください」
『オ〇ンコからミントとグレープの匂いがする。あんな事されて興奮するなんて、まゆちゃんはホントに変態だね』
「はぁはぁ…私、変態じゃない」
『そうかな?じゃあまゆちゃんがどれくらい変態かわからせてあげようか』
そう言って、赤塚さんはまんぐり返しの状態から、私を普通の大股開きにさせた。
そして、私の股間のあたりにマイクを置いて、指で膣内をかき回した。
『グチュッ、ピチャピチャ、グプッ、ブジュッ』
「ひっ、なにこれえ…すごい音…」
ヘッドホンから、とてつもなく卑猥な音が連続して流れた。
『ホラ、まゆちゃんのオ〇ンコは下品な音たてて喜んでるよ』

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「はあッ、はあッ、いやあ~」
『ジュチュッ、ズチュッ、ブジョッ、ブジョッ』
『イヤじゃないでしょ?オ〇ンコがきゅんきゅんしてるのがわかるよ。もっとしてくださいは?』
「ううんっ、あっ、あっ、も、もっとしてください…っ」
今まで色んな妄想をしてきたけど、こんなプレイは初めてだった。
私は赤塚さんに体中攻めたてられて、生まれて初めてイキ狂い状態を味わった。

基本的には一度きりのつもりだったけど、赤塚さんとの相性が良すぎて、私はその後もデートを重ねた。

千波公園の近くのドマーニというラブホテルで、赤塚さんのお友達を呼んで3pしたこともあった。
お友達はすごい巨根で、私をズコズコしながらずっと卑猥な文句を言い続けた。
「マジで女子大生なんだね。可愛いよーまゆちゃん。かきだしてもかきだしてもマン汁があふれてくる!最高!」
お口に赤塚さんのを突っ込まれた状態で、私は失神しそうなくらいイキまくった。

実家に帰るまでまだ少し期間があるけど、このままだと私の病気は治まりそうにない。むしろひどくなってる。
ワクワクメールで地元の人を探してみようか。
少し危険だけど、そんな事を考えてる自分がいる。

地元函館市で逆リベンジポルノ PCMAXのヤバい女

リベンジポルノって言葉が流行りだしたのはいつ頃だっただろう。
俺はPCMAXという出会い系サイトで、そのリベンジポルノをしたがっている女と知り合った。

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リベンジポルノっつっても、世間一般に知られている意味合いのものではない。
通常なら、付き合ってる相手の恥ずかしい画像やら動画やらをネットにバラまくのがリベンジポルノだけど、その女がやろうとしてたのは、不倫した元旦那に自分が他の男とよろしくやってる姿を見せ付けてやりたいっていう、違う意味でのリベンジポルノだった。

まあ、旦那に不倫されて怒る気持ちもわかるけど、復讐の仕方が変わってるっつーか、常軌を逸してるっつーか。
正直な感想を言うと”ヤバい女”だよな。
俺がそんな狂気じみたリベンジに付き合う気になったのは、単純にその女が美人でイイ体してたからだ。

そのキ〇ガイ女は由佳って名前で、北海道は函館市に住んでる32歳のOLだった。
旦那の浮気が原因で離婚したのは1ヶ月前。
ブチ切れて勢いで別れたものの、後になって復讐心に火がついちまったんだそうな。
俺としては美人とタダでファック出来れば相手の都合なんかどうでも良かったし、画像にしても動画にしても、撮影するのは俺のスマホで、俺の身バレするようなものが映ってない事を確認してから由佳のスマホに転送するっていう条件だったんで、OKした。
ツレにこのこと話したら、「そんなのに付き合うおめーも相当オカシイよw」とか言われたけど、他人から見た他人の尺度って案外そんなもんだと思う。

約束の日、俺は末広の駅まで由佳を迎えに行った。
実物の由佳は画像よりは見劣りしたけど、でもやっぱ美人だった。そんでエロい体してた。
気の強そうな橋本マナミって感じかな。

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挨拶もそこそこに車に乗り込み、最初の目的地である大沼国定公園に向かって車を走らせた。
「はいこれ、買ってきたよー」
由佳は何か楽しそうに、ラッキーピエロで買ってきたハンバーガーを差し出した。
ランチは車中でファーストフードを消化するっていうプランは、前もって決められていた。

大沼国定公園のそこかしこでちゅーしたり、人がいないタイミングを見計らってチ〇ポを咥えさせたりして、そのたびに俺は写真を撮った。
自分の顔が写らないようにするのは最初は難しかったけど、コツをつかんだら結構楽だった。
一本の大沼団子を二人で舌を突き出して両側から舐めてる写真とか、手漕ぎボートの向かい側でM字開脚してる由佳のアソコを俺の足がグリグリしてる動画とか、俺は撮ってるうちにだんだん楽しくなってきた。

国定公園の次は、函館市熱帯植物園に行った。
ここでもやっぱり、人の流れが途切れるのを見計らって、熱帯植物をバックにおっぱいポロリして乳首をつままれてる写真とか、猿を見物してる由佳の後ろから痴漢のように尻をなでまわす動画とか、由佳が隣に座って足湯に入ってるシーンから、俺の手がスカートをめくってパンチラするまでの連続ショットとか、色々趣向を凝らせた。
俺が撮ったあれやこれを見て由佳は、「〇〇くんAV撮る才能あるんじゃないww」とか言って喜んでた。
ていうか、由佳は撮影したものを嬉々として保存するんだけど、俺に対して「消してね」とかは一切言わないんだよな。俺が心配することでもないけど、ネットにバラまかれたりしたらどーすんだよ。
感情で動いてる女って、ホント後先考えねーのな。

大森浜海岸では、だだっ広いのをいいことに散々パンチラやらマンチラやら撮ったな。
テトラポットの陰で指マンして潮吹く動画とか、防波堤に両手をつかせてパンツずり下げ尻丸出しショット撮って、肌が赤くなるまでスパンキングするとこも撮った。
その時ふと思ったんだけどさ。
こういうのって、元旦那が由佳に未練がある場合にはリベンジ効果あるけど、完全に愛想尽かしてたらどうなんだろ。
何の痛手にもならないんじゃねーのかな。
むしろ幻滅して「こんな女と別れて本当に良かった」とか、プラス材料になっちゃったりして。

まあ、由佳はそんな事お構いなしで、こっちが気味悪くなるくらい撮影を楽しんでた。
八幡坂を散歩する動画も撮ったよ。
勿論ただ歩くだけじゃなくて、俺の先を歩く由佳のスカートから、犬のリードみたいにピンクのコードを伸ばしてだけど。
俺達は散歩しながら”しりとり”をして、俺は由佳をいわゆる「り」攻め状態にした。
「釣り」
「り、力学」
「栗」
「ええー、また”り”?えっと、えーっと…り、り…」
「はい、シンキングタイムはスイッチオン!」
「あーん、ダメ、考えられなくなっちゃうってばあ」
性格とか良識とかは置いといて、単純に外見のみで言えば、由佳はすげーいい女だと思う。
美人でスタイル良くて、おっぱいデカイ。
エッチする前にも散々見たから切実にわかるけど、尻も胸も形がいいし、乳首もアソコもピンク色だ。
体つきもそうだけど、感じてる顔がまたエロいんだよな。大人の失楽園て感じで。
もう離婚してるのが逆に残念なくらい。

夕飯は五稜郭の赤鶏御殿に行った。

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掘りごたつの個室は撮影するのに絶好の場所で、俺は机の下にもぐって由佳のマ〇コにスマホのライトを向けた。
暗いところでライトアップされるピンクのマ〇コは、いっそ猟奇的な眺めですらあった。
指の腹でクリトリスをいじってやると、由佳は細い脚をびくんびくんしながら感じてた。
「んっ、んんっ」
机の上から、由佳のくぐもった声が聞こえてくる。
一応店内では周りに配慮するっていう常識くらいはあるらしい。
マン汁がトロトロ垂れてきたんで、指ですくってネパァっと糸引く動画も撮ってやった。

由佳がここまでの復讐心燃やすってのは、裏を返せばそんだけ元旦那に愛情持ってたって事じゃねーのかな。
他人事だけど、旦那ももったいない事したと思う。
少なくとも外見だけで言うならレベル高いのにな。
まあ外見の良さだけじゃやってけないけどさ。
世の中には性格も外見も悪い女なんて五万といるぞって考えると、まだ外見の良さを持ってる由佳はマシなんじゃないかって思えてしまう。

最後はお待ちかねのホテルに行った。
東山町のSULATAっていうラブホで、俺は由佳に覆面を渡された。
銀行強盗がかぶってる目出し帽のイメージをそのまま具現化したようなシロモノ。どこで買ってきたんだか。
それをかぶって身バレを防いだ上で、旦那にテレビ電話的なものをかけて、エッチの実況中継をしたいらしい。
すげーこと考えるよな。
いや、発想自体はそんなに驚くようなものじゃないけど、本当にやるか?フツー。
「つか、ソッコーで切られたらどうすんの?かけ直す?」
「大丈夫、絶対切らないから」
何を根拠に言ってるのかわからなかったけど、由佳はとにかくすごい自信だった。

「駿~、見える?これから由佳は新しいご主人様とエッチしまーす」
俺は”ご主人様”らしい。
由佳の元旦那は、電話に出た時に硬い声で『もしもし』と一言言ったきり喋らなかった。
まあ、画面に全裸の元嫁と覆面つけた男がいきなり映し出されたら言葉失うよな。
由佳は最初だけ自分でスマホを持って、自撮りするみたいに自分と俺を映してから、俺にスマホを手渡した。
「これがご主人様のオ〇ンチンでーす。駿のよりおっきくて硬いです!」
短くリポートした後、由佳は俺のチ〇ポに美味そうにしゃぶりついた。
「んっ、んンン~んっ」
エロい声を出しながら、カメラ目線でじゅっぽじゅっぽと吸い上げる。
目がトロンとしてて、チ〇ポに夢中って感じの顔がイイ。

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元旦那は相変わらず一言も喋らなかったけど、通話はそのまま続いていた。
ある程度フェラチオを映してから、今度は由佳を大股開きにさせて、指マンするところを見せ付けてやった。
「んあーっ、いいっ、ご主人様ぁ、愛してますうぅ」
由佳は心にもない事を言ってもだえ、しっかりと潮まで吹いた。
すごい濡れ具合で、元旦那への復讐が着々と進行していることに、全身で悦びを感じてるみたいだった。
それにしても元旦那、本当に電話切らなかったな。
一言も喋らず、ただ元嫁と見知らぬ男の痴情を凝視してるんだと思うと、ちょっと薄気味悪かった。

たっぷり前戯に時間をかけると、由佳は降参した犬みたいなポーズで挿入をおねだりしてきた。
「ご主人様、由佳もう我慢できません。はやく挿れてぇ。ご主人様のオ〇ンチンで由佳に躾けしてえ」
俺は何も喋らなくていいと言われていたので無言のまま、亀頭がマ〇コ口にぬぷぬぷと入っていく様をじっくり撮影した。
「ああーっ、きた、チ〇ポきたぁー、もっと奥までぇ」
発情した動物みたいな顔して、由佳は早く早くと腰をくねくねさせた。
俺は由佳の顔にカメラのアングルを固定して、根本まで一気に突き入れた。
「んほおーっ」
エロ漫画の描写に出てきそうな声をリアルにあげて、背中をのけ反らせる由佳。
ここから、俺達の長い絡みが始まった。

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結局、元旦那は事が終わるまで無言を貫き、それでも通話は切らなかった。
”ご主人様”という呼び方といい、M奴隷みたいな台詞がスラスラっと出てくるところといい、由佳と元旦那の関係は、俺が思ってたのとはだいぶ違うみたいだ。
由佳は見た目が完全にSっぽいけど、結婚してた頃はご奉仕する側だったんだろうな。
絡みの最後に、俺の精液を顔中にぶっかけられた由佳はカメラに向かってにっこり微笑んだ。
「新しいご主人様に愛してもらえて、由佳はとっても幸せです」
言い終えると、一方的に電話を切った。

元旦那はあの映像を見続けながら、何を思っていたんだろう。
あの後、追い討ちをかけるように、由佳はその日撮影した動画やら画像やらを送りつけていた。
由佳の復讐はこれで終わったのか。
俺にはどうやったってわからないけど、少なくともあの日以来、連絡は来ていない。

ハッピーメールの肉厚人妻と茨木市のホテルで…

私がハッピーメールで出会った千尋という女性は、人妻で経産婦のくせに、大変に性欲の強い女だった。
今日はその一部始終を話そうと思う。

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千尋は大阪府の某所に住む35歳の専業主婦だった。
6歳になる子供がいて、出産してから夫と性交渉がなくなったらしい。
私の名前は清ということにしておく。
やはり大阪在住のサラリーマンで、既婚。年齢は50近い。
千尋と私の年齢差は一回り以上になるのだが、千尋は最初から、かなり上の年齢の男に的を絞って相手を探していた。
理由は、自分は美人ではないし、出産してから体型も崩れ、同世代や若い男に見せられる容姿ではないということと、ある程度年齢が上の男なら割り切った付き合いが出来て、ややこしい事にもならないだろうという思惑があったからだという。
とにかく私は千尋のお眼鏡にかない、お互いの地元から遠く離れた茨木市で会うことになった。

私は車を出し、茨木市駅まで千尋を迎えに行った。
家内には何も言わずに家を出てきたが、どうせ私のことなど気にしてないだろう。
下手したら出かけた事に気づきすらしないかも知れない。

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千尋は、確かに美人と言えるタイプではなかったが、醜いという事もない。
よく言えば愛嬌のある顔で、体は本人の言うようにふっくらと丸みを帯びている。
化粧は薄く服装も地味で、男が食いつくような感じではなかったが、張りも艶も失った自分の妻とは比べようもない。
私には十分だった。

駅近くの季ごころ廣という小料理屋で昼を食べた。
千尋はとにかく緊張していて、最初のうちはあまり箸も進まなかった。
適当に選んだ店だったが、思いのほか料理の質が良く、あれが美味しいコレが美味いと話しているうちに、だんだん和やかな雰囲気になっていった。
「見ての通りくたびれた中年オヤジですから、気兼ねせずになんでも言ってくださいね」
「そんな、とんでもない。ありがとうございます」
千尋はようやく笑顔を見せた。やはりどんな女でも笑うと可愛く見える。

ランチタイムを終えて、私達は水尾公園という小さな公園を散歩した。
「千尋さんは、ハッピーメールで知り合った男性と直接会うのは初めてなんですか?」
「ええ、何度か会う直前までいったことはあるんですけど、やっぱり勇気が出なくて」
「でもその…千尋さんがサイトに載せていた日記を見る限りでは、すごく積極的な人に見えましたが」
そう、千尋はハッピーメールの日記に、自分はとてつもなく性欲が強くて、とにかく男とヤりたいというような事をつらつらと書き連ねていたのだ。
私が名乗りを上げたのは、その日記を見たからだった。
「文章だと言いたい事が言えるっていうか…。面と向かって日記に書いてあるような事を言って、引かれてしまうとイヤですし…」
自らの日記の内容を思い出したのか、顔を真っ赤にしてしどろもどろになってしまった。
「私は引いたりしませんし、むしろ性欲の強い女性が好きなんです。もっとオープンになって、一晩限りの関係を割り切って楽しみましょう」
「そ、そうですね」
千尋は心なしか目を輝かせて、私の言い分に短く賛同した。
”性欲の強い女性が好き”という言葉に心を動かされたような感じだった。

それから、茨木神社や総持寺を見物した。

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35歳の女性が見て面白いものかどうかわからなかったけれど、千尋はそれなりに楽しそうだった。
子供がいるとこういう場所にはゆっくり来られないので、新鮮なんだそうだ。

一緒にいるうちに、私に対してだんだんと打ち解けてきたように思う。
人気のない境内を見て周りながら、赤裸々な話もし始めた。
「私、普通の人より性欲が強いみたいで…。子供の頃から興味津々だったんです」
「子供の頃というと、何歳くらいですか?」
「たぶん、保育園くらいです」
「それはまた、随分早いですね」
「父が古い日本の映画が好きで、家にDVDがたくさんあったんです。その…中には結構ハードに男女が絡み合っているシーンがあるものもあるんですけど、そういうのをこっそり観始めたのがきっかけだったと思います」
「なるほど、確かにかなり大人の濡れ場が繰り広げられる映画もありますね。じゃあ初めてオナニーしたのも早かったのかな?」
「小学校一年か二年生の時です。見よう見まねで自分の体を触っていたら、ここをこう触ると気持ちがいいって気づいてしまって…それ以来、夢中になると止まらなくなっちゃうんです」
神社仏閣でするような話ではなかったが、逆に神聖な場所であることが興奮材料になっていた。

大門寺や椿の本陣なども見て回った後、松ヶ本のイオン茨木に併設された映画館で映画を観た。
人はまばらで、私達が座った列には他に誰もいなかった。
暗いのをいいことに、私は上映中千尋の体を好き放題まさぐった。
千尋もある程度予想していたようで、私が手を触れても驚くどころか、逆に自分からも擦り寄ってきた。
たっぷりとボリュームのある胸を揉みしだき、むっちりとした太ももを撫で回す。
そうしている間ずっと、千尋の手が私の股間の上をせわしなく往復していた。

映画館で少し悪戯したら千尋の性欲に火がついてしまったらしく、すぐにホテルに行きたいと言い出した。
私はじらす意味も含めてそれを制し、火照りを沈めるために、近くにあった岩倉公園に連れて行った。
「ダメですよ千尋さん、焦っては。今日はデートも楽しまないと。せめて夕飯を食べてからにしましょう」
「そ、そうですね。すみません」
「謝らなくてもいいですよ。触られて興奮してしまったのかな?」
「は、はい…。アソコがじんじんじちゃいました」
「はは、夜が楽しみですね。それじゃあそろそろご飯に行きましょうか」

私達は、ごきげんキッチンという創作料理の店で夕飯にした。
ここもなかなか美味しい店だったが、千尋はセックスのことで頭が一杯らしく、どこか上の空だった。
失礼な話、食べるのが嫌いなタイプには見えないが、食欲を凌駕するほどに性欲が強いということらしい。
病気のことはよくわからないが、もしも千尋が精神科に行ったらセックス依存症と診断されるんじゃないだろうか。

食事を早々に終えて、千尋の念願タイムがやってきた。
安威川沿いにあるホテルスイングにチェックインして申し訳程度にシャワーを浴びると、千尋は肉を目の前にした獣のように私のチ〇ポにむしゃぶりついてきた。
「んっ、んっ、んぶぅっ、んんっ」

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全裸になった千尋は四つんばいで巨大な尻を突き出して、必死にフェラチオしていた。
「夢中でしゃぶってますねえ。そんなにチ〇ポが欲しかったんですか?」
「んう、んんあっあえう」
「はは、何を言ってるかわからないなあ。そうだ、私の質問にイエスなら尻を縦に、ノーなら左右に振ってください。いいですか?」
「んっんっ」
肉厚の尻が上下にゆっさゆっさと揺れる。
なかなかいい眺めだった。
「千尋さんはアナルファックをしたことはありますか?」
左右にブルブル。
「では、オナニーでアナルをいじったことは?」
上下にゆさゆさ。
「その時は気持ちよかったですか?」
少し間があってから、上下にゆさゆさ。
「バイブやローターは持っていますか?」
上下にゆさゆさ。
「その数は一本?」
左右にぶるぶる。
「二本?」
ぶるぶる。
「三本?」「四本?」「五本?」
ここでやっと、上下にゆさゆさ。
「五本も持っているんですか、すごいなぁ。お子さんに見つかったら大変だ。ところで千尋さん、そろそろ入れてほしいですか?」
ゆさゆさというより、ぶんっ!ぶんっ!とデカ尻が振られた。

千尋は挿入しただけで狂ったような悲鳴をあげて、失神する勢いでもだえまくった。
「いいいいいいィィ!!ア゛、ア゛ッ、ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛!!」

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一体どれほど男に飢えていたのだろう。
確かに出産太りでムッチリしているし、乳首も経産婦特有のくすんだ色をしているが、まだ十分女として性欲をかきたてる体つきをしている。
私が旦那なら、体力さえあれば毎晩でも抱くのに。
千尋は久しぶりのセックスに乱れに乱れ、私はねだられるまま3ラウンドをこなした。
金玉がからっぽになるまで出し尽くした。

その日のデートが終わって以降、千尋とは会っていない。
連絡は一応取っていて、清さんとの激しいセックスが忘れられない、なんて扇情的な文章を送ってきたりもする。
「また会いたい」と、「今度はひらかたパークや大阪国際空港を見に行きたい」なんて事も言われた。
私もまた千尋に会いたいと思う反面、6歳の愛娘のためにはもう会わない方がいいんだろうとも思う。

しかし、仮に私が会わなかったとしても、あの性欲の強さではそのうち違う男とセックスするために会ってしまうのではないだろうか。
おかしな男につかまったら、危険な目にあうかも知れない。
それならばいっそ、アンパイである私が千尋のセックスフレンドになった方がいいのではないか。

理性ではいけないと思いつつも、千尋の肉感的な体を忘れられない私はそんな思考に乱される。

変態の僕が下関でせっかんされる ハッピーメール体験談

僕の性癖を理解出来る人は、男であれ女であれ、非常に少数だと思う。
自分がいわゆる”変態”であることは、僕自身自覚している。

妄想の中で、僕は小学生の男の子になる。
まだ低学年で、ランドセルが重たげに見えるような、華奢な体格の子供。
そんな僕の上に、肉厚なお姉さんが、「お仕置きよ」と言って、のしかかってくるのだ。
お姉さんの体重は50キロ以上あって、デブではないけど豊満なボディで、お尻が大きい体型の人がいい。
「この大きなお尻で押しつぶしちゃうからね」
とか言って、仰向けに寝ている僕の薄い胸板の上に、ぼすんと座るのだ。
声変わりもまだのか細い声が、
「苦しいよ、やめてよ」
と泣きながら懇願しても、お姉さんは執拗に尻を押し付けてくる。
僕は人間座布団にされる…。

昔付き合っていた彼女に、意を決してこの願望を話したところ、「気持ち悪い」と一蹴されてしまった。
オンラインで仲良くなった女の子には、打ち明けた次の日からシャットアウトされた。
妄想プレイを実現したいという思いはあれど、個人的に、風俗とかそういう場所に行くのはどうも抵抗がある。
だから、必然的にというとおかしい気もするけど、僕はハッピーメールを使って、僕の妄想に付き合ってくれる女性を探す事にした。

hapime

『成人男性を小さな男の子に見立てていじめたい』なんていうピンポイントな趣味の持ち主は、さすがに見つからなかったけど、『男性をいじめるのが好き。馬乗りになって罵倒すると萌える』みたいな事を赤裸々に語っている日記を発見した。
日記の主は、桃子さんという二十代半ばのOLさんで、下関市の人だった。
僕は桃子さんに連絡を取り、なんやかんやのやり取りを経て、桃子さんの住む下関市まで会いに行く事にした。
段取りとしては、まず軽く会ってみて、お互い気に入るようなら行為に及びましょうという流れにした。

simonoseki

長府の駅で、僕は初めて桃子さんと会った。
身バレがイヤとのことで、桃子さんはハッピーメールには顔出ししていなかった。
連絡を取るようになってからも、体格については聞いたけど、顔の事には触れていなかったので、これが完全なる初対面となった。
生理的にダメなタイプだったらどうしようと心配していたけど、桃子さんは美人と呼んでも差し支えないくらいの顔をしていた。
某ニュース番組の司会をしている、高学歴の女優さんにちょっと似てるかな。
体型は本人の宣言通り、むっちりと肉厚的。
少なくとも外見上は僕の妄想にぴったりの人だった。

長府駅の近くにあるカフェド野ぐるめという喫茶店に入って、軽くお茶をした。
「亮くんのその願望は何歳くらいの時からあったの?」
「えっと、そうですね…願望として確立したのは中学校くらい…かな?」
「へーえ、中学校からそんな妄想するってすごいね。何かきっかけがあったとか?」
「小学校2年生の時に友達の家に遊びに行ったら、その友達のお姉さんが一緒に遊んでくれて、当時その子は小学校高学年くらいだったと思うんですけど、何ていうか、すごく男勝りなタイプの子で、プロレスごっことかして遊んだんです」
「あー、なるほど。その時、上に乗っかられたわけだ」
「ええ。マウントポジションで押さえつけられて、普通に考えたら悔しいはずなのに、何故だかすごくドキドキしたんですよね。家に帰って、「僕もお姉さんが欲しい」なんて言って親を困らせてました」
「あはは、可愛いね」
ドン引きされてもおかしくない話を笑って聞いてもらえて、僕はとにかくホっとした。

とりあえずベタに、あるかぽーとにある海響館に行った。

kaikyouka

僕は昔から水族館が好きだ。
水中の生き物が好きというより、ガラスを一枚隔てた向こうに、圧倒的な水量が押し寄せているという圧迫感が好きなのだ。
桃子さんにそう言うと、「筋金入りだね」と笑われた。

とはいえ、僕だって別に変態嗜好だけで水族館を好んでいるわけじゃない。
イルカやあざらしは普通に可愛いし、美人とデートするというシチュエーションも嬉しい。
桃子さんはペンギンが好きみたいで、『ペンギン大編隊』という常設イベントで盛り上がっていた。
「ペンギンて可愛いよね~」
「そうですね、ボテっとしてるところが可愛いと思います」
「亮くん肉厚なもの好きだもんね」
意味深な事を言われて、ドキッとしてしまった。
「あ、もしかして私のこともボテっとしてるなーとか思ってる?」
「い、いや、そんなことないです。桃子さんはすごくちょうどいい体型だと思いますよ」
「ちょうどいいって、あんまり褒められてる気がしないよ、あはは」
考えてみればすごく失礼な物言いだったけど、桃子さんは楽しそうに笑ってくれた。

それ以降、桃子さんはちょっとした会話の中で、遠まわしに僕の性癖をからかうのが気に入ったようだった。
おさわり体験的な催しでイルカを触った時も、
「うーん、重量ありそう」
「まあ、重そうですよね…」
「この子に乗られたらどうなるかな?」
「さすがにつぶれちゃいますよ」
「乗られてみたい?」
「も、桃子さん」
「冗談だってば」
なんて軽口を叩いていた。

それから、海響館のすぐ横の、はい!からっと横丁へ。
どちらかというと子供向けの小さな遊園地だけど、せっかく来たからということで、僕らは大観覧車に乗った。
「少し試してみようか」
もう少しで頂上というところで、桃子さんはおもむろに席を立ち、意図をつかみかねている僕の膝の上に腰を下ろした。
「わっ…」
思わず声が出てしまった。
たっぷりとした重たい尻肉が、僕の太ももをシートに押し付けてくる。
「こうやって上に乗られたい?」
「は、はい。もっと体重かけて欲しいです」
僕がそう言うと、桃子さんは僕の胸に背中を預けて、ぐぐっとのしかかってきた。
桃子さんの首筋が僕の顔に押し付けられる。
柔らかい背中が僕の胸を圧迫し、安産型の大きなお尻が股間と太ももを押しつぶす。
ゆるくカールのかかった髪の毛から、すごく甘い匂いがする。
「亮くん、勃ってる」
「す、すみません」
「ねえ、ホテルでこういうことしたい?胸の上に乗られたりしたい?」
「し、したいです!」
「ふふ、じゃあ暗くなったら行こうね」
桃子さんの方も僕を受け入れてくれたらしい。
僕は嬉しさのあまり、観覧車のてっぺんから、そのまま昇天しそうだった。

桃子さんのお許しが出てからは、そればかり考えてしまって、せっかくのデートに集中できなかった。
功山寺の城下町長府や火の山公園の展望台なんかも見たはずなのに、ほとんど記憶がない。
後日、服のポケットから海峡ゆめタワーの縁結び神社で引いたと思われる恋みくじが出てきた時、そんなものを引いた覚えが全くない自分に驚愕した。
酒も飲んでいないのに、どれだけハイになっていたんだろうか。

現金なもので、シーモール下関店のくいもの屋わんの個室で、もう一度膝に乗ってもらったことはハッキリ覚えている。
料理を運んできた店員さんに思いっきり目撃されて恥ずかしかった。
相当ラブラブなバカップルだと思われただろうな。

そして、僕は念願のホテルチェックインを果たした。
伊崎町のMISTというラブホテルで、僕はまず服を全部脱ぐように言われた。
「亮くんはここでは小学校二年生の男の子ね。私のことは”お姉ちゃん”って呼ぶこと。わかった?」
「は、はい」
僕はどきどきしながらも、もどかしく服を脱いだ。
桃子さんは自らも全裸になり、僕をベッドに寝かしつけた。
「はーい、じゃあこれからお姉さんが亮くんにお仕置きをしまーす」
ベッドのスプリングを揺らして、桃子さんがベッドに膝立ちになった。
膝歩きで一歩進むたびに、乳輪が大きめのいやらしい巨乳がぶるんぶるん震えた。

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「亮くんはとってもイケナイ子だったから、お姉さんが上に乗っていじめちゃうね」
気を付けをした姿勢の僕の腕ごと胸をまたぎ、桃子さんは容赦なくどすんと腰を下ろした。
「ああっ…」
腕の動きが封じ込められ、みぞおちを大きなお尻が圧迫する。
僕は思わず、その感触だけでイキそうになってしまった。
「お、おねえちゃん、重たいよ」
「失礼だなー、重たいなんて言う子にはもっと意地悪しちゃうよ」
桃子さんは上から僕を睨みつけて、騎上位の時に女の人がするみたいに、腰を上下に振った。
「はうっ、はうぅっ」
肺が何度も押しつぶされて、情けない声と共に空気が逃げていく。
すごく苦しいのに、僕のイチモツはビンビンになっていた。
「ふっ、ふぅっ、おっ、おねえちゃん、苦しいよ…っ、ふんっ、ふんっ」
「ほらっ、じゃあっ、ごめんなさいはっ!?」
「あふっ、はふっ、ごめっ、ごめんなさいっ」
「ふうー、よく言えました。ご褒美あげるね」
そう言って、桃子さんはくるりと体の向きを変えた。
巨大なお尻が僕の方に向けられ、再びどすんと座られる。
お尻の肉がぶるんって震えるのがすごくいやらしかった。
「亮くんのオ〇ンチンしこしこしちゃおーっと」
桃子さんの柔らかい手が僕のナニをつかんで、上下にしごき始めた。
「あっ、あっ、おねえちゃん、気持ちいい」
「気持ちいい?もっと気持ちよくして欲しかったらちゃんとおねだりしなさい」
「はふうんっ、僕のオ〇ンチンいっぱいこすってえ。お尻ももっと重たくしてえ」
「しょうがないなー、ほらっ、ほらっ」
桃子さんは手の動きに合わせて体を上下にゆすり、再び僕の肺を断続的に圧迫した。

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「ふひっ、ふひっ、おね、えちゃん、せーしがっ、出ちゃうよお」
「いいよー。お姉ちゃんが見ててあげるから、精子出してごらん」
「あっ、あっ、イクっ、イクっ、イクッ!!」
びゅるびゅると音が出そうな勢いで射精し、僕はその後、更なる圧迫拷問を受けながら、桃子さんの手についた精子を舐めさせられた。

元々S気質があるとはいえ、責め方がいやに上手いなと思ったら、桃子さんは一時期そういうお店で働いていたのだそうだ。
どおりで、僕のニーズにあんなにも巧みに応えてくれたわけだ。
僕としては、僕の変態じみた妄想プレイに付き合ってくれるのであれば、桃子さんが元ヤンキーだろうと元SMクラブの女王様だろうと一向に構わない。

あれから、桃子さんと赤間神宮や角島なんかにも遊びに行ったけど、最後は必ずホテルで上に乗ってもらっていた。
今度桃子さんの友達を呼んで、二人がかりで小学生の僕をいじめてもらうという計画をしている。
その友達は、やはり元SMクラブの女王様で、桃子さん以上の鬼畜ドSらしい。
僕は既にオナ禁を命じられており、股間をパンパンにしながらその日を待ちわびている。